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N−WGNと
インプレッサスポーツワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−WGN

2019年8月〜[発売中]

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スバル インプレッサスポーツワゴン

2000年8月〜2007年6月

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購入価格

新車価格帯

127〜182万円

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116〜299万円

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中古車価格帯

28〜209.8万円

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60〜208万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1350mm

  • 1300mm

  • 1845mm

  • 1380mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 20.4~23.2km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1493~1994cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 アイドリングストップ機能が常にあるが、オフにしたほうが私は運転しやすかった。鍵を締めた時にミラーが自動で閉じないこと以外は何も問題がないと思う。 【総合評価】 今まで乗った車の中で一番良いと思った。

3.4

【このクルマの良い点】 各社ハイトワゴンは激戦区ではあるが、N−WGNはその中でもトップクラスに使える車といえます。 約1.8mと高い車高を持ち、小さい子供であれば立ったままで着替えができるほどの広さがあります。 子供がいると、車内の広さが必要不可欠になるが、N−WGNがあればその辺の心配は一切なくなるでしょう。 また、ただ広いだけでなう、毎日使いやすい車として内装の作り込みが素晴らしいです。 小物類の収納スペースを多く用意したり、USBケーブルを差せる端子が装備されていたりと、日々使い込む車だからこそちょっとしたこだわりが詰まっています。 デザインも他社の車にはない独特の雰囲気で、無駄な線がなく、シンプルながらどこかキュートな一面を匂わせるところもグットポイント。 少し弱々しいデザインという声もありますが、ついこんでいくとなぜか愛着が湧いてしまう不思議な魅力があります。 燃費も同ジャンルの中ではそこそこの数値で、リッター19km程度が実燃費のようです。 日々使う車としては十分ではないでしょうか。 【総合評価】 ホンダの人気モデルNシリーズの1つであるN−WGNは、シンプルでありながらも使いやすさ、使いこめる車としてホンダのこだわりが詰まっている車です。 N−WGNは市街地でとにかく乗りやすい車として設計され、フロントには断面の細いAピラーを使い、前方を確認しやすいように作り、危険な死角が減るように考えられている。 女性が乗ることも想定し、ペダルとフロアの距離が近くなっているので、足が小さい人でも、難なく運転できるようにしています。 日々車を使っていくと、何かと物がふえてしまい収納しきれないことがよくあるが、N−WGNはそういった小物を収納しやすいグローブボックス・センターコンソールにも小さな収納場所を確保。 前席にはスマートフォンを入れるスペースなど、とにかく車を使いやすいように細かいこだわりが搭載された車です。 車内の広さは軽自動車と思えないほど広く乗降性は抜群で、子供や高齢者を乗せるときにも使いやすい仕様になっています。 女性やファミリーカー向けの車として、非常におすすめの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 子どもたちが大きくなってきた我が家ではスライドドアである必要が無くなったので、あえてヒンジドア(スイングドア)を採用しているN−WGNをセカンドカーとして購入しました。 ターボなしのG Lパッケージを選びましたが、走りに関しては全く問題ないのでとても満足しています。購入前には、ターボ車も試乗させてもらいましたが、ノンターボでもCVTとの相性も良く、力強く走ったのでターボなしを選択しました。 頭上空間もそれなりに確保でき、広々としているように思います。スライドドア車のように全高もありませんので、コーナリング時などのロールも抑えられるため、乗り心地もいいです。 また、ホンダ車独特の低い床のおかげもあり、乗り降りも楽々です! 前席の運転席と助手席はベンチシートのように一続きになっており、しかもシフトノブがインパネ部から伸びているタイプなので、左右の移動も楽でした。運転を代わってもらうときでも、車外に出るのが一人で済むので、意外と重宝していますよ。 【総合評価】 購入前からカタログなどで見てはいましたが、実際に所有し、改めて室内の小物入れの多さに感動しています! ただ収納スペースが多いというだけでなく、非常に考えられて設計されているので、とても使いやすいです。 ハンドル下やセンターコンソール下のトレー、助手席正面のカップホルダー&テーブル状のトレーなど、置いておきたい小物がジャストフィットで収まります。 さらに、ディーラーの営業マンもアピールしていましたが、後部座席下にあるプラスチック製の収納スペースの使い勝手も抜群です! 傘置き場にといった説明でしたが、傘だけでなく濡れた靴や小物などを気兼ねなく置いておけるため、レジャーやアウトドアに出かける際にも重宝しています。 N−WGNは加速力については問題ありませんが、加速する際のエンジン音がうるさいので、静粛性はあまりないかもしれません。高速道路とかでスピードを出すときに、後ろに座っている人から話しかけられると声が聞こえないことがよくありました。

4.3

【このクルマの良い点】 初代N−WGNカスタムのいいところとしては、使いやすさを意識したデザインといかついフロントマスクがなるのではないかと思っています。特にフロントグリルに施された装飾から受ける印象は、通常のN−WGNと全く別の車種ではないか思うくらいで、2代目のカスタムでは感じない個性です。 また、カスタムのターボならではの装備として、パドルシフトも便利です。パドルシフトを搭載する車種の紹介文には、よく「マニュアル車のような走行も楽しめる」と書かれています。ですが、むしろエンジンブレーキを利かせたいときにひとつだけシフトダウンできるのが重宝します。 2020年代のような全車速追従式ではありませんが、クルーズコントロールも便利な機能です。真価を発揮するのは交通量の少ない高速道路に限られますが、アクセルワークに気を配る必要がないのはこんなに楽だったとは。しかし、「ドライバーをダメにする装備」ともいえるので、より高い安全運転の意識が必要ですね。 【総合評価】 あくまで自己評価ですが、100点満点で90点くらいつけたい車種です。 ハイトワゴンとしては他の車種と同様、そつのない使いやすさだと思います。N−BOXのようなスライドドアでなく一般的なスイングドアではありますが、特に不自由を感じることもなく使えます。それほどルーフは高くありませんが、広さも十分です。 カスタムならではの装備である本革巻きステアリング、運転時常に触れるパーツとしてグリップの太さも丁度いいと感じました。昔の乗用車のように自由なステアリング交換ができなくなった現代においては、純正ステアリングの握りやすさは車種を選ぶ重要な要素なので、この点も合格です。 もちろんターボエンジンのトルクも、N−WGNカスタムを使いやすくしています。昭和のドッカンターボを思い浮かべる身として、正直ターボは苦手だったのですが、営業スタッフに勧められて購入、納車前に試乗車を代車として借りたら、いい意味で期待を裏切られました。 大排気量のNAエンジンのようだという例えのとおり、実に運転しやすいです。軽自動車もほとんどがCVTを採用するようになりましたが、CVTとの相性もいいのかもしれません。

3.6

納車されて日が浅いためこれからいろいろ楽しむ予定です。軽自動車のターボも楽しみです。装備も充実しており軽自動車の進化を感じます。

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3.9

【このクルマの良い点】 一般的なステーションワゴンよりもリヤウインドウが傾斜しており、かといってクーペスタイルとも違う独自のスタイリングが特徴的だったインプレッサスポーツワゴン。発表当時は「これかっこいいな」と、本気で購入も検討したくらいです。数年後に妻と交際を始めたとき、彼女が乗っていたのが初代の「C?z」というベーシックグレードでした。なので、何度か運転させてもらったことがあります。 インプレッサスポーツワゴンはスバルブランドにふさわしく、走行性能の高さがいいんですよね。5速MTにこれまたスバルの十八番、フルタイム4WDの組み合わせは、排気量の小ささを感じませんでした。過去に自分自身が乗っていたWRXと比べればインプレッサスポーツワゴンははるかにおとなしい性格だと思うのですが、軽快さという小排気量ならではの特徴も相まって、楽しくドライブできた車です。 走行性能とは関係ありませんが、このグレードのアンテナはラジオがオンになると伸びてくるギミックがありました。これも面白い仕掛けだな、と思いながら、当時乗車していたことを覚えています。 【総合評価】 初代のインプレッサスポーツワゴンの評価としては、シフトフィールに昭和のクルマのようなカッチリ感がないのは残念だと思っています。しかし、1,493ccという排気量でもボクサーエンジンというこだわりはスバリストでなくとも嬉しいポイントでした。その上、前後サスペンションがストラット式独立懸架ということもあり、一般道であれば快適にドライブを楽しめたところも良かったです。 2020年代のSUVや軽スーパーハイトワゴンのようにゆったりとした足元とはいきませんが、大人4人が乗車しても苦にならない程度は確保されていたところが気に入っています。 装備に関しても、エアバッグやABSといった最低限の安全装備は備わっていたのも良いです。クラッチ操作の必要なMT車ということもあって、インプレッサスポーツワゴンはよほど荒い運転をしない限りはそれなりの安全性が確保されている一台だと思っています。

5.0

【所有期間または運転回数】 二週間くらいだとおもいます。 運転回数は週4回くらいだとおもいます。 【総合評価】 百万点 【良い点】 安定感がある。 【悪い点】 まったくなし

4.0

【所有期間または運転回数】 20年所有。271,500kmを走行。1.5年落ち33,000kmで購入。現在も現役。 【総合評価】 WRCでのレガシィ後継車種として選手権に投入された同車。走りに関しては非常に良いです。 同時期のランサーエボリューション・セリカGT−Four・RX−7なども運転したことはありますが、運動性能は全く遜色ありません。 走る為の車だと感じています。ワゴンならではの室内空間の広さやルーフレール標準搭載によるキャリア設置の汎用性なども良いと思います。 【良い点】 何はともあれ運動性能は抜群です。かなり走行していますが、エンジンも意外とタフです。 ターボタイマーを付けているおかげ?かは分かりませんがタービンも購入時のままで走行しています。 パワーも加速もあり、4WDでもありますので、雪道でもノーマルタイヤである程度は走行してます。 当方関西圏のため、年に1度あるかないかの降雪に備えたスタッドレスタイヤは買えないので。。。。 スキーに行く際は必ずスタッドレスは装着していましたが。 【悪い点】 ・燃費はすこぶる悪いです(1リッターで7km前後です。クーラー使用時はさらに悪化します)  (ハイオクを満タン(55リットル)にしても街乗りだけで400km走るのは私には厳しいです) ・時計がありません。カーオーディオ等に頼る必要があります。 ・ガソリンの警告灯はありません。目視による勘だのみです。 ・ABSやエアバックなどはありません。 ・外品および純正のパーツも希少化しています。  (今回レプリカ仕様のため全塗装しましたがエクステリアのパッキン類は一部欠品しました)  (なおシャフト等の富士重工製パーツは一部生産してくれます。委託先のあるパーツ類は厳しい) ・旋回性能は余りないです。4WDならではの弊害です。1tの箱バンにも負けます。Uターンはバックありき。 ・セミバケットシートのため、乗り降りが不評です(助手席の人から言われます) ・ガラスのミッションだと言われるほどトランスミッションは脆いです。5速→3速とエンブレしすぎると壊れます。  既に4度MTミッションを積みかえました。次回はリビルド覚悟です。

4.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 85点 【良い点】 コーナリング性能、外見 【悪い点】 1500?に重量ボディなので、加速にイマイチ。

3.6

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 個人的には満点 客観的には5点満点で4・2点 【良い点】 まずは中古価格が非常に安い点です。 新車では200万程度ですが、1000万クラスのスポーツカーにも負けない加速性能があります。 走りが好き、車が好きという人に是非乗ってもらいたい車です。 四駆2リッターターボですが、燃費は気にして運転すれば13キロ程でます。 意識しないと10キロ前後ですが、都内だと下がります。 また、車好きな人向けで改造もし易いです。 カスタムパーツや中古パーツのパーツもかなり出回っています。 【悪い点】 ハイオクなのでガソリンが高い。 内装は普通。良くも悪くも日本車です。内装は自分でかなり弄って楽しんでいます。 WRXはサスがかなり固く運転手以外の乗り心地は悪いです。 とにかく日常から運転を楽しみたい、という人には最高の車だと思います。

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