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N−WGNと
スピアーノの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−WGN

2019年8月〜[発売中]

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マツダ スピアーノ

2002年2月〜2008年10月

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購入価格

新車価格帯

127〜182万円

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95〜138万円

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中古車価格帯

40〜185.9万円

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8.9〜80万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1350mm

  • 1300mm

  • 1700mm

  • 1220mm

  • 1255mm

WLTCモード燃費 20.4~23.2km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 アイドリングストップ機能が常にあるが、オフにしたほうが私は運転しやすかった。鍵を締めた時にミラーが自動で閉じないこと以外は何も問題がないと思う。 【総合評価】 今まで乗った車の中で一番良いと思った。

3.4

【このクルマの良い点】 各社ハイトワゴンは激戦区ではあるが、N−WGNはその中でもトップクラスに使える車といえます。 約1.8mと高い車高を持ち、小さい子供であれば立ったままで着替えができるほどの広さがあります。 子供がいると、車内の広さが必要不可欠になるが、N−WGNがあればその辺の心配は一切なくなるでしょう。 また、ただ広いだけでなう、毎日使いやすい車として内装の作り込みが素晴らしいです。 小物類の収納スペースを多く用意したり、USBケーブルを差せる端子が装備されていたりと、日々使い込む車だからこそちょっとしたこだわりが詰まっています。 デザインも他社の車にはない独特の雰囲気で、無駄な線がなく、シンプルながらどこかキュートな一面を匂わせるところもグットポイント。 少し弱々しいデザインという声もありますが、ついこんでいくとなぜか愛着が湧いてしまう不思議な魅力があります。 燃費も同ジャンルの中ではそこそこの数値で、リッター19km程度が実燃費のようです。 日々使う車としては十分ではないでしょうか。 【総合評価】 ホンダの人気モデルNシリーズの1つであるN−WGNは、シンプルでありながらも使いやすさ、使いこめる車としてホンダのこだわりが詰まっている車です。 N−WGNは市街地でとにかく乗りやすい車として設計され、フロントには断面の細いAピラーを使い、前方を確認しやすいように作り、危険な死角が減るように考えられている。 女性が乗ることも想定し、ペダルとフロアの距離が近くなっているので、足が小さい人でも、難なく運転できるようにしています。 日々車を使っていくと、何かと物がふえてしまい収納しきれないことがよくあるが、N−WGNはそういった小物を収納しやすいグローブボックス・センターコンソールにも小さな収納場所を確保。 前席にはスマートフォンを入れるスペースなど、とにかく車を使いやすいように細かいこだわりが搭載された車です。 車内の広さは軽自動車と思えないほど広く乗降性は抜群で、子供や高齢者を乗せるときにも使いやすい仕様になっています。 女性やファミリーカー向けの車として、非常におすすめの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 子どもたちが大きくなってきた我が家ではスライドドアである必要が無くなったので、あえてヒンジドア(スイングドア)を採用しているN−WGNをセカンドカーとして購入しました。 ターボなしのG Lパッケージを選びましたが、走りに関しては全く問題ないのでとても満足しています。購入前には、ターボ車も試乗させてもらいましたが、ノンターボでもCVTとの相性も良く、力強く走ったのでターボなしを選択しました。 頭上空間もそれなりに確保でき、広々としているように思います。スライドドア車のように全高もありませんので、コーナリング時などのロールも抑えられるため、乗り心地もいいです。 また、ホンダ車独特の低い床のおかげもあり、乗り降りも楽々です! 前席の運転席と助手席はベンチシートのように一続きになっており、しかもシフトノブがインパネ部から伸びているタイプなので、左右の移動も楽でした。運転を代わってもらうときでも、車外に出るのが一人で済むので、意外と重宝していますよ。 【総合評価】 購入前からカタログなどで見てはいましたが、実際に所有し、改めて室内の小物入れの多さに感動しています! ただ収納スペースが多いというだけでなく、非常に考えられて設計されているので、とても使いやすいです。 ハンドル下やセンターコンソール下のトレー、助手席正面のカップホルダー&テーブル状のトレーなど、置いておきたい小物がジャストフィットで収まります。 さらに、ディーラーの営業マンもアピールしていましたが、後部座席下にあるプラスチック製の収納スペースの使い勝手も抜群です! 傘置き場にといった説明でしたが、傘だけでなく濡れた靴や小物などを気兼ねなく置いておけるため、レジャーやアウトドアに出かける際にも重宝しています。 N−WGNは加速力については問題ありませんが、加速する際のエンジン音がうるさいので、静粛性はあまりないかもしれません。高速道路とかでスピードを出すときに、後ろに座っている人から話しかけられると声が聞こえないことがよくありました。

4.3

【このクルマの良い点】 初代N−WGNカスタムのいいところとしては、使いやすさを意識したデザインといかついフロントマスクがなるのではないかと思っています。特にフロントグリルに施された装飾から受ける印象は、通常のN−WGNと全く別の車種ではないか思うくらいで、2代目のカスタムでは感じない個性です。 また、カスタムのターボならではの装備として、パドルシフトも便利です。パドルシフトを搭載する車種の紹介文には、よく「マニュアル車のような走行も楽しめる」と書かれています。ですが、むしろエンジンブレーキを利かせたいときにひとつだけシフトダウンできるのが重宝します。 2020年代のような全車速追従式ではありませんが、クルーズコントロールも便利な機能です。真価を発揮するのは交通量の少ない高速道路に限られますが、アクセルワークに気を配る必要がないのはこんなに楽だったとは。しかし、「ドライバーをダメにする装備」ともいえるので、より高い安全運転の意識が必要ですね。 【総合評価】 あくまで自己評価ですが、100点満点で90点くらいつけたい車種です。 ハイトワゴンとしては他の車種と同様、そつのない使いやすさだと思います。N−BOXのようなスライドドアでなく一般的なスイングドアではありますが、特に不自由を感じることもなく使えます。それほどルーフは高くありませんが、広さも十分です。 カスタムならではの装備である本革巻きステアリング、運転時常に触れるパーツとしてグリップの太さも丁度いいと感じました。昔の乗用車のように自由なステアリング交換ができなくなった現代においては、純正ステアリングの握りやすさは車種を選ぶ重要な要素なので、この点も合格です。 もちろんターボエンジンのトルクも、N−WGNカスタムを使いやすくしています。昭和のドッカンターボを思い浮かべる身として、正直ターボは苦手だったのですが、営業スタッフに勧められて購入、納車前に試乗車を代車として借りたら、いい意味で期待を裏切られました。 大排気量のNAエンジンのようだという例えのとおり、実に運転しやすいです。軽自動車もほとんどがCVTを採用するようになりましたが、CVTとの相性もいいのかもしれません。

3.6

納車されて日が浅いためこれからいろいろ楽しむ予定です。軽自動車のターボも楽しみです。装備も充実しており軽自動車の進化を感じます。

N−WGNのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 車の点検用の代車でアルトラパンが用意され、最近の軽自動車の性能にびっくり。自分の持っていた軽自動車のイメージは20〜30年前のものとわかり、いまの軽は中も広く、パワーあり、平坦道走行中は2リッター車と同じとわかり、今まで40台ぐらいセダンやスポーツカーを購入したが今回生まれて初めて軽自動車を購入。但し上り坂もストレスないターボ車かつCVTのまったり加速が私はダメなのでCVTでない車を購入。 良い点は、室内広い、後席乗り降りがセダンより腰が楽、駐車が楽、2台目の車としてスポーツカーも乗ってるがスピアーノSSはスポーツカー的ダイレクト感があり、運転が楽しい。アルトラパンSSよりも落ち着いたルックスで飽きが来ない、中古車ではラパンよりも大事に乗られた車が多いので当たり外れリスクが低い。購入した車は最後のマイナーチェンジ後の最終モデルなのでシートも素敵なデザインです。 このクルマの悪い点 高速道路でも走行・加速まったくストレスないですが、物理的に小さい車なので1時間以上巡航運転はやや疲れる。 昔の車でCVTではないAT車なので、最近の軽自動車に比べるとスポーツタイプの軽としても燃費はやや悪い方です。 【総合評価】 最近は軽自動車のほうが売れている理由がとってもよくわかりました。買い物用・家族乗せて近距離ドライブ用、としては最高です。他の軽自動車はメーター・ダッシュボードまわりがおもちゃっぽい・プラスチッキーすぎる車が多いですが、スピアーノは内装デザインが秀逸(自宅の室内にいる雰囲気を作った、とメーカーは宣伝していた車です)なので運転していて気持ちが楽しくなる車です。 自分はこの車は家族乗せる用途のためAT車にしたが、運転をもっと楽しみたい車好きの方はSSの5速MT車をおすすめします。

4.6

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 90点 【良い点】 外装。ターボの走り。 デザインがカッコいい。そして登り坂でも劣らない走り。 踏んだ分しっかり応えてくれる。 【悪い点】 中は狭い。 他の軽から乗り換えましたが…子供達にも狭いと言われました(笑)確かに狭いですが…デザインは好きなので我慢(笑) 燃費は普通、もしくは悪い方かな?走り方にもよりますが。

3.1

【所有期間または運転回数】 9年 【総合評価】 70点 【良い点】 内装の見た目がとても気に入って購入しました。座面の座り心地がよいです。コンパクトなので駐車や方向転換がラクで、近隣市街地での買い物やちょっとしたお出かけに重宝しました。 【悪い点】 子供が生まれてベビーカーやチャイルドシートを積むようになるととても狭くなりました。また運転の仕方のせいもあるかもしれませんが、燃費が悪かったです。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っています 【良い点】  通勤や、チョイ乗りには丁度いいです 【悪い点】  パワーがちょっと足りないかな?

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 中も外もいい意味でレトロチックな感じがしてずっと乗っても飽きがきません。 【良い点】 視界が良くて運転が楽です。シフトが前についてるタイプなので助手席から降りることもできて便利です。 【悪い点】 外から音が入りやすいです。

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