閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

フリードスパイクハイブリッドと
シエンタの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリードスパイクハイブリッド

2011年10月〜2016年9月

車種を選択

トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

214〜238万円

0
50
100
200
300
400
500~

195〜339万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

17〜185.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

129.1〜424万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4210mm

  • 1695mm

  • 1715mm

  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1440mm

  • 1265mm

  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

JC08モード燃費 21.6~21.6km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 1490~1490cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 このクルマを購入し5年乗りました 【このクルマの良い点】 好きなアウトドアで重宝します。大きくも無く、小さくもなく丁度良い1台です。 【このクルマの気になる点】 特に気になったところは無かったです。価格相応です。 【総合評価】 キャンプや釣りをやるにも便利な車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】4年 【総合評価】5 【良い点】広くてつかいやすいとてもべんりでのりごこちさいこうです・・・・・ 【悪い点】なし

3.4

【所有期間や運転回数】 所有期間3年 【このクルマの良い点】 ちょうど良い大きさ、荷物がたくさん積める、室内広い 【このクルマの気になる点】 リアエアコンが無い、4人乗車では加速が弱い、燃費がハイブリッドなのにそれほど良くない 【総合評価】 競合がシエンタしかないのでシエンタよりは良い

3.3

【所有期間または運転回数】 購入して1ヶ月 【総合評価】 購入の際にフリード+と比較しましたが、簡単に完全なフルフラットになる点が素晴らしいです。 フリード+は床下に荷室があるのは大きなメリットですが、フルフラットにするのが面倒で且つ少し凹凸があり、フルフラット状態での奥行きもスパイクの方があります。車中泊を優先するのであればスパイクの方が良いと感じて此方を購入しました。 【良い点】 ・荷室が広い ・簡単にフルフラットになる ・7人乗りのフリードに比べて2列目座席も余裕があるので、普段5人までしか乗らないのであれば十分 ・ガソリン車に比べてエンジンの回転数が低いので静音性が高い 【悪い点】 ・1世代古いため燃費は良くない(街乗りで15k/Lぐらい ・小物入れが現行のフリードに比べて少ない ・ナビの角度が悪く昼間は視認性が悪い ・ハンドルが軽すぎて違和感

4.7

【所有期間または運転回数】 試運転のみ。 【総合評価】 乗り心地がよく、空間も広い為ストレスも感じず落ち着いて乗る事ができます。 【良い点】 車内は高級感があり、スペースもあるので乗り心地がよいです。 【悪い点】 リア側の両サイドは窓になっていないため、後方はすこし暗く感じます。

フリードスパイクハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 『令和8年千葉豪雨』にて愛車が冠水したため、レンタカーとして1ヶ月使用。 とにかく広く実用的で、ハイブリッド故の燃費(街乗りで平均20km/L以上)は素晴らしい。 加速力もかなりのものだが遮音性は低く、エンジン音が室内にこもるのはグレード故か?ただし、廉価版Xグレードでも装備は必要充分で、安全機能にも抜かりはない。 乗り心地は可もなく不可もなくといったレベルだが、2時間ほど運転した際に腰が痛くなってきたのは前席の着座姿勢が立ち気味だからか? ボディカラーの選択次第で、外観の印象はかなり変えられるだろう。 【総合評価】 Gグレード以上のグレードであれば、外観・内装に気になる部分はほとんど無くなるだろう。 家族構成や使用環境にもよるが、とりあえず『ハイブリッド+7人乗り仕様』を選択すれば街乗り、遠乗り問わず1台で万能に対応できるだろう。 ただし、タイヤは安物を選択せずに、それなり以上の物を選択した方が良いだろう。 セカンドカーと割り切るなら『ガソリン+5人乗り仕様』で充分だが、4WDがハイブリッドでしか選択できないのは個人的には残念。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかく街中で使うには過不足無しで100点満点だと思いました。短距離ならばサードシートも耐えられるだろうし、レギュラーガソリンでCVTで燃費も良く、税金も安くて経済的です。乗降性は基本的に良いんですが、セカンドシートへの乗降の際に握れるグリップが標準ではなくオプションなのが少し残念でした。 【総合評価】 Good

4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

シエンタのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ