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フリードと
ビアンテの車種比較ページ

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車種

ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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マツダ ビアンテ

2008年7月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

250〜360万円

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213〜292万円

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中古車価格帯

198〜531.2万円

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11〜149万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

  • 4715mm

  • 1770mm

  • 1835mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

  • 2990mm

  • 1545mm

  • 1350mm

WLTCモード燃費 14.4~25.6km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 1997~2260cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 8~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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3.7

【このクルマの良い点】 ビアンテは、家族や友人とのドライブに最適で、快適さと楽しさを兼ね備えたミニバンです。室内は広々としていて、8人乗りでも窮屈さを感じません。また、セカンドシートがリビングモードに調整できるため、足元が広く、長時間のドライブでも快適に過ごせました。さらに、室内高1,350mmなため、天井にもゆとりがあり、開放感があります。この高い室内は、同じクラスの他の車と比べても、ビアンテが際立っているポイントだと言えます。 移動にも最適な車で、3列シートで最大8人も乗れます。シートアレンジも自由自在で、たくさんの荷物を積むことも容易でした。さらに、広々とした室内空間は、ちょっとした買い物にはもちろん、圧迫感がないので長距離移動でも疲れにくく、乗員全員がリラックスして楽しめます。 荷物やペットを積む場合も、セカンドシートをスライドできるため、使い勝手も抜群。さらに、電動スライドドアがあり、リモコンやドアハンドルからも簡単にドアを開閉できます。狭い駐車場や混雑した場所でもストレスを感じることなく、スムーズに乗り降りできました。 【総合評価】 ビアンテは、外のミニバンと比べてミニバンらしくないエクステリアデザインをしているのもいいですね。ボックス型ではなく、スタイリッシュな流線形からは高級感と存在感を、キリっとした釣り目のヘッドライトからはスポーツカーのような雰囲気を感じます。そんなフロントと比べて、リアはあっさりシンプル。個人的には少々シンプルすぎるので、リアのエアロパーツを付けようかと考え中です。 見た目や居住性もさることながら、ビアンテは運転の楽しさも追及されています。2L 水冷直列4気筒エンジンと6ATの相性が良く、踏んだだけしっかりと加速し、変速もスムーズです。コーナリングやブレーキングのレスポンスが良いうえに、車幅が1770mmと広いため、ミニバンの中でも走行安定性が高いと思います。 魅力的な価格もいいですね。同等のミニバンに比べてお手頃価格で購入できました。ビアンテはこれからも長く乗り続けたい、魅力的な一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 高速道路でのドライブがとても楽しいクルマです。エンジンの反応が素早く、迅速に加速できるので、自信を持ってオーバーテイクしています。乗り心地はとても快適です。サスペンションが柔らかめで、路面の凹凸をうまく吸収してくれるので、悪路の走行やコーナリングもとても滑らか。長時間ドライブで腰が痛くなるといった方にオススメです。 排気量2000ccで重量1660kg、そのうえミニバンなので燃費は悪そうに見えますが、思ったほどではありません。街乗りなら10km/Lほど、高速なら13km/Lほど走ってくれます。 室内は広く、シートの座り心地が良いので長時間運転しても疲れにくいと実感しています。家族とのドライブも快適で、子供たちも喜んで乗っています。安全性能は優れていて、衝突回避支援や車線逸脱警告などの先進的な安全技術が搭載されているので、安心して運転しています。家族の安全を考えるとこれは大きな魅力です。 【総合評価】 快適な乗り心地が魅力的なミニバンです。背高のミニバンでありながらアクセラやプレマシーと同じプラットフォームを採用しているため、着座位置は低めでありながら視認性は向上させているので独特な走行フィールかと思います。ミニバンで走行性能も求める方にはスペック的には申し分ない印象を持ちました。 一方、デメリットとしては、ミニバン特有の車体の大きさによる取り回しがやや難しいという点が挙げられます。同年代の車種であるヴォクシー、ノア、ステップワゴンが5ナンバーであるのに対し、ビアンテは3ナンバー。コンパクトなミニバンが良いという方には向かないかもしれません。また、リアシートの3列目が折り畳み式であるため、フラットな荷室スペースが得られない点もデメリットと言えます。 デメリットはあるものの、8人乗りができるビアンテは、家族や友人とのドライブを快適に楽しみたい人たちの間で今でも愛されているクルマ。中古車市場ではお手頃価格に落ち着いているので、コスパも悪くないと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 他のミニバンより安い。 被る事が少ないので私的には満足してる。 5年乗っているが5万キロ以上走っているが大きな壊れはない。 安いミニバンを探してる方はオススメ。 内装は壊滅的に壊れやすい。 特に助手席のドリンクホルダー! 【総合評価】 もう少し内装とドリンクホルダーの耐久性が良ければいいのに。

2.7

【所有期間または運転回数】 毎日  【総合評価】 シートアレンジが全くないので乗れるだけでいいならいいかも。 意味のないi−stop まったくもって燃費とは無縁です 無駄な3ナンバーです 【良い点】 広い 安っぽい内装で飾り気がないので汚れても何しても後悔がない 【悪い点】 無駄に3ナンバーでセカンドシートをメインで使うと3シートはいらないくらい邪魔 シートアレンジは史上最悪 いろいろワンボックスを乗りましたがノア以下 ワンボックスのわりに室内環境は最悪です ドリンクホルダーひとつ使い勝手悪し 何せセカンドシートにドリンクホルダー無し 運転席助手席も増設不能 丸形吹き出しで取り付けられないです

2.9

【所有期間や運転回数】 中古で購入し4年目。走行9万キロで購入し現在11万キロ。エンジン機関や、その他電装系もまったく問題ありません。 【このクルマの良い点】 今のところ全く壊れない。細かい点も含めて修理は発生してません。ワンボックスカーの同用車種の中ではビアンテはマイナーだからなのか中古だと安い。燃費はリッター10キロ程度。 【このクルマの気になる点】 内装の作り、ドリンクホルダーの位置や箇所、その他含めて車内での使い勝手はやや不満。 【総合評価】 中古での購入であれば、同クラスワンボックスカーの中ではお買い得。同クラスと比較して車内も広い。

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