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エディックスと
フリードの車種比較ページ

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車種

ホンダ エディックス

2004年7月〜2009年8月

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ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜235万円

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250〜360万円

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中古車価格帯

24.2〜79万円

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198〜531.2万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4285mm

  • 1795mm

  • 1610mm

  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1535mm

  • 1230mm

  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

10・15モード燃費 12~13.8km/l ―km/l
排気量 1668~2354cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~6名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 4285mmの全長に1795mmの全幅、1610mmの全高というアンバランスなワイドボディのエディックスは、他の車とは違う個性があり、気に入っていました。実際に車内も、前席(運転席と助手席の間)に3人が乗れるという非常に珍しい造りです! さすがに大人が横並びで3人乗ると窮屈になって厳しい気はしますが、小さい子どもが乗る分には問題のない広さだと思っています。とはいえ、真ん中の席は運転席と助手席よりも少し後ろにずらすことができるので、このようなレイアウトにすれば大人でも問題なく乗ることが可能です。 リアシートに関しても、前席同様に各シートが独立しているので、真ん中の席をスライドできます。頻繁に使う装備ではなかったものの、乗車人数が増えるようなときには助けられました。リアシートはワンタッチでダイブダウンできるレバーがついているので、大きな荷物を積みたいときに便利な装備です。意外と使い勝手のよい車だっただけに、5年ほどで生産終了になってしまったのが残念です。 【総合評価】 エディックスは非常に斬新なコンセプトの車だったので、ミニバン界に新風を巻き起こすかと思いきやあっという間に姿を消してしまいました。ボディがワイドだからトレッドも広いということで、走行安定性の向上にひと役買ったはずなのですが、横が3人がけになっていることが受け入れられなかったのでしょうか。 そういう自分も前の車から、エディックスに乗り換えたばかりの頃は戸惑ってしまいました。この車は前も後ろのシートも3人座れる造りになっているので、運転席から見える左側の視界の範囲が意外と狭いのです。そのため、前席で3人乗車する際は、運転に慣れるまで苦労しました。 真ん中に誰も座らないときには、シートを倒すことでテーブルにできるのでバッグや小物類を置いておくことができ、便利でしたよ。遊び心があって楽しい車だったので、もう一度エディックスみたいな車が出てきてくれたらいいのに。きっと私なら、間違いなく買うと思います(笑)

1.3

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 街中でもあまり見かけず希少性の高いクルマ。家族で出かける際に荷物もたくさん乗るので良い。 【このクルマの気になる点】 少し背の高い人だと乗り降りする際にかがまなければならないのが×。 【総合評価】 車に興味のないファミリーカーとしてなら広さ十分でコスパも良し。

4.1

【所有期間や運転回数】 友人が所有していました 【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、見た目がカッコいいので男性などにおすすめです 【このクルマの気になる点】 燃費があまり良くないのがネックです... 【総合評価】 乗り心地が良く、見た目がカッコいいので男性などにおすすめです

4.0

【所有期間や運転回数】 数回乗らせてもらった程度 【このクルマの良い点】 好みではないが見た目は悪くない。車好きなのかなと思われそう 【このクルマの気になる点】 ちょっと古いのであまり自慢にはならないかな? 【総合評価】 非常に良い車だと感じる。年式を新しくして乗りたい

5.0

【所有期間や運転回数】 友人が所有 【このクルマの良い点】 ミニバンとステーションワゴンの中間的な感じ 【このクルマの気になる点】 ヤンキーが乗っているイメージが強い。狭い。 【総合評価】 自分で買おうとは思わない。可もなく不可もなく。

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3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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