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PROTO CORPORATION

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バモスホビオと
シャトルの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ バモスホビオ

2003年4月〜2018年5月

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ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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購入価格

新車価格帯

113〜162万円

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169〜277万円

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中古車価格帯

11〜245万円

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31.8〜247万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1880mm

  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1385mm

  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

JC08モード燃費 14~16.8km/l 18.8~34.4km/l
排気量 656~656cc 1496~1496cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 通常グレードのバモスから派生し、ハイルーフ仕様になったバモス ホビオ。乗ってみたときの第一印象は「使いやすくなった!」でした。バモスより天井が100mmほど高くなったので、シートに腰掛けたときのヘッドクリアランスが拡大されて運転中の圧迫感が軽減。長時間ドライブが好きな人には嬉しい仕様です。 収納スペースの使い勝手も格段によくなりました。天井高が増えただけでなく、ホンダ独自の技術である低床設計も盛り込まれていて、リアゲートが低い位置から開くからです。そのため、荷物の積み下ろしもラクラク。自分はロッドホルダーをつけているのですが、各段に他の荷物を取り出しやすくなりました。 リアシートを前方に畳めばほぼフルフラットにできるので、荷室がさらにひろびろ。積んできた荷物を外にある程度出すと、大人でも十分に手足を伸ばして寝られるほどのスペースを実現。長距離ドライブ時の仮眠はもちろん、この広さなら車中泊も十分にできるでしょう。休みの日には大活躍間違いなしの車です。 【総合評価】 軽自動車ですので小回りが効くのは当たり前ですが、バモス ホビオはフロントノーズが短いので狭い道でも臆することなく入っていけます。また、エンジンが車のほぼ中央に位置するミッドシップレイアウトなので1BOXタイプにしては重量バランスがよく、空荷でもそこまで跳ねすぎず安定して走れます。タイヤやホイールをオフロード用に換えれば山道もスイスイ。 数少ない欠点としては、オートマが3速ということでしょうか。市街地をチョロチョロと走っている分には力強く走るので問題ありませんが、郊外や高速道路などでスピードが上がるにつれ、エンジン音、走行時のノイズも大きくなっていきます。多分、燃費もあまり良くないのでしょうね。(あまり気にしてないけど) そんなことを差し引いても、バモス ホビオはとにかく楽しい車。特にアウトドアでの趣味が多いので、休みごとに荷物を積み替えてあちこち出掛けています。単なる移動手段ではなく、もはや相棒ともいえるほど活躍してくれる車です。

3.6

【所有期間または運転回数】 車が来て1週間ですがとても小回りがきき走りやすい。 【総合評価】 中も広くて走りやすいです。ハンドルが軽すぎて便利なところと不便なところがあります。軽自動車のターボは初めて乗りましたがすごく便利です。外見ももっさりした顔がかわいくてとても気にいっています。 【良い点】 車内が広い。 小回りがきく。 視界が広くて見やすい。 【悪い点】 燃費はあまりよくないです。 ハンドルが軽い エンジン音が少しうるさい。

3.6

【所有期間または運転回数】所有期間は3日ですが、すでに500Km以上走行しています。高速道路も問題なく、ストレスもありませんでした。乗車姿勢等も無理なくつかれも感じません。 【総合評価】4点 【良い点】価格・荷室の広さ 【悪い点】最近時の車種に比べてしまうと、燃費があまり良く無い

3.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日使用 【総合評価】 満足 【良い点】 モデューロエアロが個性があり格好良い。大きな荷物も積載可能、その際に生じる汚れや傷も割り切って使える。 【悪い点】 660ccなので運動性能は軽自動車を超えられない。セカンドシートがPWRウィンドウではない。 ミッドシップレイアウトの為、エンジン類の整備性が良くない。

4.6

【所有期間または運転回数】一日 【総合評価】80点 【良い点】室内がとにかく広くて荷物の出し入れが楽。 【悪い点】加速が良い分、燃費が悪い。

バモスホビオのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

4.1

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 トータルバランスに優れている 【良い点】 燃費と静粛性に優れていて満タンで500〜600キロは走ってくれます。 コンパクトカーにしては室内も広くゆったり運転できます。 スタイルもオーソドックスだけど、そこがいいと思います。 【悪い点】 加速、安定性はやっぱりコンパクトカー。自分はさほど気にはならないが 少々パワー不足を感じる人もいると思います。 また、フォグや室内灯はハロゲンなのでそこは古さを感じてしまいます。

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