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PROTO CORPORATION

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エレメントと
シボレーブレイザーの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ エレメント

2003年4月〜2005年7月

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シボレー シボレーブレイザー

1995年6月〜2002年10月

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購入価格

新車価格帯

259〜271万円

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298〜403万円

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中古車価格帯

39〜256万円

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89〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1815mm

  • 1790mm

  • 4625mm

  • 1765mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1485mm

  • 1210mm

  • 1770mm

  • 1440mm

  • 1130mm

10・15モード燃費 10.6~10.6km/l 6.5~6.9km/l
排気量 2354~2354cc 4295~4295cc
駆動方式 フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 今から15年以上前にアメリカのホンダからの逆輸入という形で、日本に登場したエレメント。高い実用性と遊び心がぎっしりと詰まっていて、どこかアメリカらしさを感じさせる風貌が好きでした。まずは直線基調のエクステリアデザインや多用される樹脂むき出しのフェンダーやバンパーが、SUVらしいワイルドさを醸し出し、いい意味でおもちゃのような雰囲気です。 また、防水機能を持たせたシートやフロアはユーティリティの高さを示しており、濡れたものでも問題なく収納できるのでとても便利です。 特徴的なのは、センターピラーレス構造と両側観音開きのサイドドアを採用しているところ。サイドの開口部を広く取れるため、サーフボードなどの長尺物の積み下ろしが非常にラクになりました。上下に分割開閉するテールゲートも、荷物の出し入れが簡単に行えます! 下側のゲートは頑丈にできており、腰かけることができるので、サーフィンの休憩中に座れて大活躍の装備でした。 【総合評価】 コンセプトが斬新すぎたのか、2003年4月からわずか2年足らずで日本国内での販売を終了してしまいました。すごくカッコいい車だっただけに、結構ショックでしたね。 販売当時、1800mmにも及ぶ全幅は大きすぎると評価されたのかもしれませんが、2020年代において、この数値はごく当たり前です。全高が1790mm、車内高も1210mmあるから、ちょっとした荷物を積むのもラク。それでいて全長が4300mmしかないから、取り回し性能も抜群です。きっと今の時代なら売れる要素が満載で、受け入れられた車なのかなと思います。 また、駆動方式のリアルタイム4WDに関しては必要なときだけ後輪に駆動力を伝えてれるシステムなので、雪道などの悪路での走破性や安定性に優れています。そのため、とても実用的です。 クロスオーバーSUVというジャンルが定着した今、ボディ補強やエンジン換装をしたり、ホンダセンシングを装着したり、その程度の変更で売り出せば大ヒット間違いなしと思います。販売終了になったことが実に惜しい車です。

4.6

グーネットで探していた車を見つけました。早速販売店に行き念願のエレメントを即決購入出来て良かったです。

3.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 【良い点】 ホンダは他社の先駆社。真似されれくらい立派なデザインを数十年前にだしていた。 エレメント似が、増えそう。 【悪い点】 マニア向け。

3.9

【所有期間または運転回数】 13年目 【総合評価】 とにかく楽しい車です。 フロントガラスが立っていてダッシュボードに奥行きがあるので、とても広く感じます。横幅も1815mmあるので広いです。後席は前席より高くて眺めもいい上、前後にかなりスライドし、しかも180度リクライニングします。足元も広々しています。テールゲートは上下分割して開くので、とても使いやすいです。観音開きのサイドドアは開放感たっぷり。走りはしっかりしていて、小回りも利くので取り回しもいいです。主にスキーに使ってますが、とにかく運転していても楽しいですし、4人で乗っても広々していて、13年間大活躍です。 【良い点】 燃費以外全て。休みの日に運転するのが楽しみで待ち遠しいのが、なんと13年間続いています。自分でも不思議。 【悪い点】 燃費。街乗り7km/l前後、長距離でも9.5km/lくらい。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年間 【総合評価】 個性的な外観が全てといった感じの車です。 ワイルドな風貌とは裏腹に走りは実に穏やか(笑) この車の1番の特徴でもある観音開きのサイドドアは、狭い所では乗り降りが難しく ここが乗り換えるきっかけとなった1番のポイントになったかもしれません。 正直、燃費も悪い車ですが、取り回しが良く、とても愛着が沸いた車でした。 【良い点】 個性的なスタイリング。 ボディの大きさからは考えられないくらい取り回しのいいボディ。 【悪い点】 Aピラー付近の視界の悪さ。 観音ドアの乗降性の悪さ。 リアシートのチープさ。 燃費の悪さ。 あ、なんか悪いとこがいっぱいになってしまった(笑) でも本当に所有出来てよかった車です。

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4.0

【所有期間または運転回数】 新型 【総合評価】 ブレイザーの新型がいよいよデビュー。 超かっこいい。印象がありすぎでよきアメリカンの時代の再来。 フロントからサイド、テールまで美、ソノモノ、魅力的なSUV。フロントグリルも手抜きなしで穴もぎっしりあり素晴らしい。エンジンも直4からV6はあるが、やはりV8の6、2リッターは積んでほしいが。内装も凝っていて価格次第では売れるデザイン。いじりがいがあるデザインでドレスアップしほうだい。アメ車のデザインは最高、SUVからセダンまで何を作らせても魅力あるデザインには脱帽。ワクワクするSUV。あとは右ハンドルがあればバカ売れするが。 【良い点】 デザインに尽きる。こうしたSUVを待っていた感じで似たりよったりの国産デザインにウンザリ組は大注目。 国産SUVに比べかっこよさは歴然の差がありアメリカ車の魅力大。ダウンサイジングターボなんか似合わなくSUVにはそれなりの排気量が必要なことが一番わかっている。アメリカ車あってのSUV。 【悪い点】 国産のSUVをライバルにしてはシボレーに失礼なくらい上出来。アメ車SUVのパイオニア本気になった?

3.0

【総合評価】 誰が見ても、イッパツで判るアメ車らしいデザイン。古いクルマなので細かい故障はありますが、価格が安い分‥修理費用に回してくださいw 【良い点】サイズ的に日本でも丁度良いと思います。ハイラックスのサーフくらい。おおらかな気持ちで永く付き合えます。 V6エンジンのビートも楽しいです。 【悪い点】 燃費は覚悟が必要。街乗りなら実質4km/1Lでしょう

3.4

【総合評価】 様々なSUVが出る前の車なので荒々しい造りになっている。 そこがアメリカなのかもしれない。 加速はトロイけど大らかにはしります。 右ハンドルがあるので初の方にもおすすめです。 【良い点】 オイルがもれても気にしないエンジンの強さ! ラジエーターが壊れても走ってましたよ! 【悪い点】 内装がチープ

3.7

【総合評価】 サイズ的に日本で乗りやすい 【良い点】 形、乗り心地 【悪い点】 燃費、日本車とは違う

3.3

【総合評価】 アメ車にまだ乗ったことのない人にオススメ! 【良い点】 アメ車独特のフォルム、乗り心地、純正コンポの音質 【悪い点】 燃費、経済性、ホイールオフセットが特殊なので合うホイールがほとんどない、内装

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