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PROTO CORPORATION

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エレメントと
C70の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ エレメント

2003年4月〜2005年7月

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ボルボ C70

2006年12月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

259〜271万円

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469〜599万円

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中古車価格帯

38〜256万円

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42.8〜167.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1815mm

  • 1790mm

  • 4615mm

  • 1850mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1485mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~10.6km/l 9.3~9.6km/l
排気量 2354~2354cc 2434~2521cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 今から15年以上前にアメリカのホンダからの逆輸入という形で、日本に登場したエレメント。高い実用性と遊び心がぎっしりと詰まっていて、どこかアメリカらしさを感じさせる風貌が好きでした。まずは直線基調のエクステリアデザインや多用される樹脂むき出しのフェンダーやバンパーが、SUVらしいワイルドさを醸し出し、いい意味でおもちゃのような雰囲気です。 また、防水機能を持たせたシートやフロアはユーティリティの高さを示しており、濡れたものでも問題なく収納できるのでとても便利です。 特徴的なのは、センターピラーレス構造と両側観音開きのサイドドアを採用しているところ。サイドの開口部を広く取れるため、サーフボードなどの長尺物の積み下ろしが非常にラクになりました。上下に分割開閉するテールゲートも、荷物の出し入れが簡単に行えます! 下側のゲートは頑丈にできており、腰かけることができるので、サーフィンの休憩中に座れて大活躍の装備でした。 【総合評価】 コンセプトが斬新すぎたのか、2003年4月からわずか2年足らずで日本国内での販売を終了してしまいました。すごくカッコいい車だっただけに、結構ショックでしたね。 販売当時、1800mmにも及ぶ全幅は大きすぎると評価されたのかもしれませんが、2020年代において、この数値はごく当たり前です。全高が1790mm、車内高も1210mmあるから、ちょっとした荷物を積むのもラク。それでいて全長が4300mmしかないから、取り回し性能も抜群です。きっと今の時代なら売れる要素が満載で、受け入れられた車なのかなと思います。 また、駆動方式のリアルタイム4WDに関しては必要なときだけ後輪に駆動力を伝えてれるシステムなので、雪道などの悪路での走破性や安定性に優れています。そのため、とても実用的です。 クロスオーバーSUVというジャンルが定着した今、ボディ補強やエンジン換装をしたり、ホンダセンシングを装着したり、その程度の変更で売り出せば大ヒット間違いなしと思います。販売終了になったことが実に惜しい車です。

4.6

グーネットで探していた車を見つけました。早速販売店に行き念願のエレメントを即決購入出来て良かったです。

3.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 【良い点】 ホンダは他社の先駆社。真似されれくらい立派なデザインを数十年前にだしていた。 エレメント似が、増えそう。 【悪い点】 マニア向け。

3.9

【所有期間または運転回数】 13年目 【総合評価】 とにかく楽しい車です。 フロントガラスが立っていてダッシュボードに奥行きがあるので、とても広く感じます。横幅も1815mmあるので広いです。後席は前席より高くて眺めもいい上、前後にかなりスライドし、しかも180度リクライニングします。足元も広々しています。テールゲートは上下分割して開くので、とても使いやすいです。観音開きのサイドドアは開放感たっぷり。走りはしっかりしていて、小回りも利くので取り回しもいいです。主にスキーに使ってますが、とにかく運転していても楽しいですし、4人で乗っても広々していて、13年間大活躍です。 【良い点】 燃費以外全て。休みの日に運転するのが楽しみで待ち遠しいのが、なんと13年間続いています。自分でも不思議。 【悪い点】 燃費。街乗り7km/l前後、長距離でも9.5km/lくらい。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年間 【総合評価】 個性的な外観が全てといった感じの車です。 ワイルドな風貌とは裏腹に走りは実に穏やか(笑) この車の1番の特徴でもある観音開きのサイドドアは、狭い所では乗り降りが難しく ここが乗り換えるきっかけとなった1番のポイントになったかもしれません。 正直、燃費も悪い車ですが、取り回しが良く、とても愛着が沸いた車でした。 【良い点】 個性的なスタイリング。 ボディの大きさからは考えられないくらい取り回しのいいボディ。 【悪い点】 Aピラー付近の視界の悪さ。 観音ドアの乗降性の悪さ。 リアシートのチープさ。 燃費の悪さ。 あ、なんか悪いとこがいっぱいになってしまった(笑) でも本当に所有出来てよかった車です。

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4.1

オープンカーは6台目の所有に成り、2台持ちでこの車は週に3.4回使用しています。4人乗れるオープンは少なく、このクラスにしてはリアシートもマアマアの広さかな? やはりメタルトップのオープンカーは安心感がありとても良く落ち着いてゆったり乗れる車です。 気に成るところは、車重が重くかったるいときが有ることと、バックに入れたときにサイドミラー下向きに成ってくれると良いですね

4.1

【所有期間または運転回数】 所有後、ほぼ毎日乗車 【総合評価】 万能選手 高級セダンとしての機能(大人4人乗車、必要充分な加速とハンドリング、快適な乗り心地、広いトランク)を備えつつ、いつでもオープンにできる多機能性 細かな弱点は、屋根が開けば、些細な事です。 冬はシートヒーターと暖房が強力に効くので割と楽しまめます。 しかし、日差しの強い夏の日は帽子を被っても耐え難い時があります。 【良い点】 屋根を閉めていれば、スタイリッシュな2ドアクーペ 屋根を開ければ、大人が4人乗れるオープンカー トランクが広くゴルフバッグが少なくとも3つ搭載可能(オープン状態でも1つ搭載可能) 疲れず、腰の痛くならないシート プレミアムサウンドの音質はとても良い オープン時の爽快感、希少性、ステイタス感は中途半端な高級車より断然目立つ 【悪い点】 車重が重く発進加速は鈍い(ターボが効くので中間加速は良い) 燃費は悪い (高速14、中心市街地5、平均8) ドアが大きく厚く重たい 電動オープンに30秒かかり、停車時のみ作動 オートワイパー(レインセンサー)機能があるのにオートライト機能がない 車幅灯の消し忘れ防止機能がない

3.6

【総合評価】 4人乗れて、オーディオのよい(デンマークのDYNAUDIO社製)、オープンカー で決定しました。 【良い点】 1:なんといってもデザインとあまり街中でたくさん見かけないこと。 普通の人が見るとまさかオープンカーとは気づかないようです。 2:しっかり4座すわれること。多少狭いですがちゃんとすわれる実用的な後席だと思う 3:どの席に座ってもサウンドが素晴らしくよい。 2013モデルからはプレミアムサウンドが標準装備になったのでクラシックもジャズもロックも圧倒的な高音質で聴けます。 【悪い点】 1:オープンにするのに完全に停車していないとできないこと。 安全面で必要、とのお返事でしたが、停車できない状況で開け閉めしたいこともあるとおもう。。 2:あとは雨の日にドアを開けるとしずくが必ず室内に落ちてくる。 ちょうどシートの電動スイッチのあたり、、、

4.0

【総合評価】あのボルボがよくぞここまでスタイリッシュなデザインにまとめたと関心します。クーペでも綺麗にまとまっているし、オープンにした時のデザインも上手です。(特に後ろナナメからのデザイン) 2台の車を所有している感覚です。 【良い点】車体が重い割りに燃費がいいです。10km/lを切るのは、エアコンを使用する夏場くらいでした。車体のしっかり感はさすがボルボです。屋根を開けてもしっかりしています。 【悪い点】オートライトが無い事。 雨の日に屋根から垂れる水滴でシートが汚れる事。

3.9

【総合評価】 ハードトップのコンバーチブルタイプの国産は殆どなかったので買いました。走りはボルボということも有りイマイチですが、大人なドライブを楽しみたい方にオススメ。 【良い点】 とにかくコンバーチブル。剛性も高く安全。外車としては中堅クラスだがコストパフォーマンスは良い。 【悪い点】 ハードトップなため、車体が重くて出だしが遅い。内装がシンプル過ぎる。

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