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PROTO CORPORATION

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モビリオと
パッソセッテの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ モビリオ

2001年12月〜2008年6月

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トヨタ パッソセッテ

2008年12月〜2012年3月

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購入価格

新車価格帯

138〜216万円

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149〜203万円

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中古車価格帯

16.9〜55万円

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9〜38.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4070mm

  • 1685mm

  • 1740mm

  • 4180mm

  • 1695mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2435mm

  • 1390mm

  • 1360mm

  • 2550mm

  • 1415mm

  • 1310mm

10・15モード燃費 16~18.2km/l 14.6~15.6km/l
排気量 1496~1496cc 1495~1495cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 4メートル程度のコンパクトな車体でありながら、なんと7人乗りのシートとスペースを有するホンダのモビリオ。 おそらく外観からは7人乗りには見えないはずです。車内をフル活用した7人乗り設計は、大きな車は苦手だけどファミリーユースしたいユーザーには嬉しいはず。無理やり7人乗りにしたような窮屈さは感じられず、乗り降りも自然に行なえます。 それでいて後部の荷室も使い勝手は良いという、まさに車内をフル活用したつくりです。 1500ccのエンジンは非力さを感じさせず、悪条件の路面では4WDの駆動方式が頼りになります。 運転席からの視界も広く、遠くまで見渡せる解放感のある視野も魅力敵です。 外観は個性的なデザインでありながら、尖ったところのない落ち着いた雰囲気。男性女性どちらが運転しても違和感のないデザインです。 内装にも落ち着いたデザインは活かされており、ファミリーユースや仲間との旅行などでも快適な室内空間を演出してくれるでしょう。 全体的にオールマイティー感のある車です。 中古車市場での流通はそれほど多くなく、程度の良い車両があれば早めに検討したいところ。 【総合評価】 ホンダのモビリオは、コンパクトな車体に7人乗りの装備を詰めこんだバランスの良い車です。 同クラスのライバルたちと比べると、エンジンスペックや両側スライドドアなどの装備で一歩抜き出ている感があります。 3列目シートを格納したときの広い荷室も魅力的です。 1500ccのエンジンは非力さを感じさせないパワフルさ。高速道路でも無理なく速度を維持してくれます。 しかしフル乗車の状態ではさすがにパワー不足を感じる場面も。7人乗りの車ですが、あくまでコンパクトカーの部類に入る車ですね。 燃費性能は10モード/10・15モードで16.2km/L。まずまずの燃費も嬉しいポイントでしょう。 全体的にバランスの良い車です。市場価格も手が出しやすいものが多く、まだまだ人気のある車といえます。

5.0

【所有期間または運転回数】 先日。 【総合評価】 現段階では満点です。 【良い点】 視界が広い、荷室が広い、ハンドリングがなめらか。 【悪い点】 今のところはありません。

4.6

【所有期間または運転回数】  モビリオは、前期後期及びモビリオ・モビリオスパイク全部乗りました。  今回で4台目です。 【総合評価】  運転・居住・積載・燃費、すべて◎ 【良い点】  視界が広く取り回しがいい。   【悪い点】  ジャダーが定期的に発生し、その都度C VTオイルの交換が必要。

2.1

【所有期間または運転回数】 中古で購入後10年程乗って再度同モデルに乗り換え 【総合評価】 良い 【良い点】 車長が短く後継フリードより荷室が広い 【悪い点】 とにかくスタイルがダサイ(笑 生活四駆が役立つ機会は5年に一度位の割に通常走行では燃費が悪い。

4.0

初台カルディナ(業務用バン仕様)は友人たちと遊ぶ用途(車でオナゴを釣るような感覚がないので) 2台目ミニキャブトラックは趣味の延長 3台目は結婚と出産 4台目は大家族への道のり と 車を見ればある車に求める用途がわかりますね〜 5台目以降も子供の成長に合して、大きくなるでしょうね

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3.3

【このクルマの良い点】 「広くて、使いやすい、7シータースタイリッシュコンパクト」をテーマに、トヨタとダイハツの車両企画力を結集して開発されたパッソセッテ。子どもが小学生の頃に乗っていた車なので、今から10年くらい前に所有していました。我が家は4人家族なので、普段は4人しか乗りませんが、当時上の子がサッカークラブに入っていたので、友達を含めて遠征時に送迎をする際には非常に役立ちました! 3列目シートはちょっと窮屈かなと思いましたが、小学生の子どもが乗る分には全く問題なかったようです。3列目に関しては、普段使用しないときはシートを倒せば広々とした荷室になります。キャンプ道具も余裕で積めてしまうので、使い勝手の良さはバツグンです。 装備に関しても、購入したグレードはGだったので不満はありません。マルチインフォメーションディスプレイに本革巻きステアリング、15インチのアルミホイールなど、とにかく装備が充実しています。盗難防止システムが搭載されていたのも、安心感があってありがたい装備でした。 【総合評価】 本革巻きステアリングや15インチアルミホイールなどを搭載する充実装備でありながら、車体価格は170万円ちょっとと、そこまで高くなかったのも良いです。200万円前後の車を探していたので、オプションをつけて200万円をちょっと超えるくらいなのは、良い買い物だったと言えるのではないでしょうか。 ボディも全長が4180mmで全幅が1695mmとそこまで大きすぎないサイズ感だったので、細い路地などもスイスイ走行できました。 個人的にパッソセッテのデザインが好きだったので、比較的短期間で販売終了となってしまったのは残念でした。マイナーチェンジはおろか、一部改良すらされなかったというから驚きです。おそらくですが、スライドドアが採用されていなかったことが致命的だったのではないかと思います。初代シエンタと同じく3列シートに7人乗りミニバンという位置づけであったのに、パッソセッテにはスライドドアがありませんでしたから。一般的なヒンジドアのミニバンであったことが、この車の残念なポイントなのではないかと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 10日間ほど 【総合評価】 3.5 【良い点】 経年のわりにはボディーも綺麗で車の調子も良い 【悪い点】 シート汚れが目立つ 燃費があまり良くないかも?

3.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して半年くらい 【このクルマの良い点】 誰も乗ってない Sグレードなので外装がスポーティー カーテンエアバッグを含め安全装備の充実 取り回しやすいサイズ感 MTモードが意外と楽しい 【このクルマの気になる点】 Aピラーが寝ていて死角になりがち シートポジションとりにくい 燃費若干悪い アクセルペダルが奥の方にありブレーキが手前すぎるように感じる ブーンルミナスの方が内装がまだマシ セカンドシートの段差が気になる 絶妙にどの席も狭い 雨の日とかサイドシルでズボンが汚れる 【総合評価】 悪いとこを取り上げたらいっぱいあるけど基本的にいい車 とりあえずサイドシルでズボン汚れること以外は気にならない

3.0

【所有期間または運転回数】四日 4回 【総合評価】2−3列フルフラット可能、用途が楽しそう−車中泊に挑戦 【良い点】車長418CMでも、3列7人乗り、中は広い。 【悪い点】パワー不足、燃費はよくなさそうなカンジ(10km/Lくらい?)

3.0

【総合評価】  ダイハツが企画&開発を手がけたコンパクトミニバン。兄弟車としてダイハツブーンルミナスがラインアップされていたが、新車当時の人気はパッソセッテに軍配が上がった。本来ならば先代シエンタの置き換え用として設定されたのだが、個性的かつファミリーユースとしての実用性にすぐれるシエンタに対し、パッソセッテにはスライドドアがなく、燃費でもシエンタを超えることが出来ずじまい。人気に火が付くことはなく、結局シエンタが再登板することに。 【良い点】  リーズナブルさ、コンパクトカーと遜色のない取り回しのしやすさ、いざとなれば7人が乗れる実用性はアピールポイント。 【悪い点】  コンパクトミニバンとしてはやや中途半端なキャラクターはちょっと残念だ。

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