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PROTO CORPORATION

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アヴァンシアと
シャトルの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アヴァンシア

1999年9月〜2003年7月

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ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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購入価格

新車価格帯

207〜295万円

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169〜277万円

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中古車価格帯

-万円

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29〜238万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1790mm

  • 1500mm

  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1480mm

  • 1215mm

  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

10・15モード燃費 9.4~11.8km/l ―km/l
排気量 2253~2997cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 大満足 【良い点】 滅多にお目にかかれないレア車 【悪い点】 交換部品が中々みつからない

4.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 これほど上質な乗り心地と室内の広さを持ち合わせ新車購入時でも末期であった為、格安で購入でき6年がたつが自分にとってこれほど満足度の高い車は初めてであり、初めて「愛車」と呼べる車に出会えて幸せである。 【良い点】 この車のデザインでの一番魅力的な所である斜め後ろからの桃尻は、他の日本車にはないエレガンスさを感じる。 室内の内装もシックで落ち着いている。最近の車のように運転席中央が余りゴテゴテしておらず、スッキリしている。 【悪い点】 不人気車なのでパーツが少ないのでその分自分で工夫していじっている。トランクはやはり使いずらい。その他不満は見当たらない。

4.7

【総合評価】 分る人には分る本当に良い車です、これだけの装備、走りの質からして本当に何故売れなかったのか不思議です20台近くの車を乗り継いで来ましたが満足度は一番です、今安くて良い車探すならお勧めな一台です、これからも大切に長く乗って行きたいですね。 【良い点】 なんと言ってもエンジンの静かさと滑らかな加速でしょう、その割に燃費も満足行くものですし、インテリアもこれみよがしの豪華さは無いものの質感も高く十分納得出来る仕上がりだと思います、なぜこの車が売れなかったのか不思議ですね エクステリアも長く付き合えば良さが分りますよ、巷ではビックシビックとか言われてますが…今は中古もビックリする程安くコストパホーマンス最高だと思います。 【悪い点】 得に無いですが…皆さん言われているようにCDナビと市販品を受け付けないヘッドユニットはちょっとですかねまぁ〜プレミアムサウンドの音自体は自分には十分ですが

4.6

【総合評価】 ナビオーディオの面では苦労しましたが、総合的には非常に優れた(隠れた)名車だと個人的に思います。再評価されてもいいと思うのですが。とにかく中古車が同時期のオデッセイに比べても激安ですので、5人家族までなら十分使用に耐えられると思いますよ。 【良い点】 1.中古価格が異常なほど安い 2.後席が非常に広い(大人5人でもいける)さらに後席全てに3点式シートベルトが付いている 3.内装の質感が高い。 4.意外に静か。 【悪い点】 ナビ、オーディオの取付に苦労する。

4.0

【総合評価】オーソドックスな車、トルクも厚く街乗りに適していて大きいけど扱いやすい 【良い点】3000ccなので加速もスムーズVticエンジンで静か。車内が広い。 【悪い点】レギューラー使用だがもう一つ燃費が伸びない。

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3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

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