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PROTO CORPORATION

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バモスと
TTロードスターの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ バモス

1999年6月〜2018年5月

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アウディ TTロードスター

2015年8月〜2020年12月

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購入価格

新車価格帯

109〜169万円

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605〜729万円

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中古車価格帯

1.5〜174.5万円

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199.8〜506.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

  • 4190mm

  • 1830mm

  • 1360mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14~16.8km/l 12.5~14.4km/l
排気量 656~656cc 1984~1984cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 バモスといえば、抜群の収納スペースです。 荷物をたくさん積む前提で設計されているため、車内でベルトなどがつけられるように各所にフックがついており、用途に合わせた使い方が可能。 さらに撥水消臭シートにくわえてワイパブルマットを搭載し、とことん遊びつつも車内の清掃がしやすく清潔を保ちやすい特徴があります。 ホンダといえばバイクだが、バモスはバイク乗りのことを考えた設計にもなっていて、バイクのトランスポートという提案もしていた。 中型バイクであれば積めてしまう広さ(車種によるが)を持っているので、バイク好きには利便性はピカイチといえます。 ただの軽バンのデザインではなく、どこか懐かしい雰囲気と可愛い雰囲気の両方を兼ね備えていたので、女性が乗っていても違和感がないというのも魅力の一つです。 バモスで日本を旅する車として使用している人も多く、車中泊などアウトドア車にもぴったりでしょう。 【総合評価】 バモスは1970年代から発売されていた歴史あるモデルです。 当時はユニークなトラック型をしていて、創業者本田総一郎を表現するような遊び心にありふれた車でした。 今回紹介しているのは2代目ですが、こちらもコンセプトはそのまま引き継ぎ「遊べる軽」として細部までこだわりがある車になっています。 とにかく車内の広さはピカイチで、積載スペースは最大で1940mmの長さを実現。 荷室高も1180mmと荷物を積む車としては十分すぎるくらいの広さがあります。 バイク好きのことも考えられているので、しっかりと小さいバイクを詰める設計をされているので、バイクが趣味の方にはたまらないはずです。 最近流行りのアウトドアにもぴったりで、車中泊するスペースとしても十分。 車内をカスタムして、簡易ベッドに収納棚の設置も可能です。 キッチンカーとして簡易メニューを提供するカスタムもできます。 使う人の用途によって変化できるバモスはぜひおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 四角いボディデザインと、どこか可愛らしさの感じられる各パーツ。優しい雰囲気が魅力的な軽ミニバン「バモス」。 今回のレビュー車である「Lスタイリッシュパッケージ」は、メッキのフロントグリルやフォグライトなどを搭載した豪華版です。 他のグレードとは違った上級グレードの雰囲気が感じられます。 レビュー車は5MTの後輪駆動。ミッション車という点が運転の面白さも感じさせてくれるでしょう。 コンパクトな車体は狭い道でも走りやすく、小回りもきくのでUターンも楽に行なえます。 そして、バモスの最大の魅力といえるのが後部の広い荷室です。3列目シートがない代わりに広く設計された荷室。天井も高いのでさまざまな荷物を積載できます。仕事の荷物を載せる相棒としても相性抜群です。 2列目シートを格納できるパッケージであれば、完全なフルフラット状態も叶えられます。 2010年夏のマイナーチェンジにより追加されたベージュの内装も、軽らしからぬ上質感を感じさせてくれますね。 中古車市場ではぜひ探したい、バモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」です。 【総合評価】 扱いやすさが光る軽のワンボックスバモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」。 ワンランク上のバモスが体感できるパッケージです。細かなパーツにこだわりが感じられ、文字通りスタイリッシュな雰囲気。 今回のレビュー車は5MTということで、運転する楽しさも感じられる仕様。 軽快にふけあがるエンジンにあわせてシフトチェンジしていく楽しさはMT車ならではでしょう。 走行性能自体は他のグレードと同等で、扱いやすさもそのまま残されています。 扱いやすい反面、走行性能に突出した面がないのもバモスの特徴。しかし尖った部分がない優しい性能こそがバモスの魅力ともいえるでしょう。 扱いやすさにスタイリッシュ感がプラスされた軽ワンボックス。そんな形容が似合う軽自動車です。

3.4

【このクルマの良い点】 バモスは自分の車ではなく、会社で使うための車として数年乗っていました。エンジンは2020年代のターボエンジンより多少高回転型ですが、最高出力47kWという点は同じです。 1000kgを超える車重なので重たいのかと思いきや、むしろ自然に加速できます。ターボ車だったこともあって、加速が良く、坂道や高速など少しスピードが必要な場面でも不自由には感じませんでした。 広々としたリヤスペースには、たくさんの荷物を積むことができます。自分が勤務する店舗から別の支店に物を運ぶときなど、たくさん段ボールなども積めたのでかなり重宝しましたよ。さらに、後部座席を倒せば荷室はかなり拡大します。 また、ホンダにはアクティバンというバモスに似た車がありましたが、バモスの場合、アクティバンよりもリヤシートの空間を広くとっているので、後部座席では足を組むこともできます。 さらに他社の系ミニバンと違い、ミッドシップエンジンなので、足先がフロントシート下に邪魔されることもありません。 【総合評価】 初代と同様遊び心にあふれた2代目バモスですが、その魅力は満載です! 初代の設計が20年以上前のことなのに、優れたスペースユーティリティは現代の軽ミニバンに引けを取りません! バモスはボディ形状がちょっと角張っているので、同年代の軽自動車よりは見切りがしやすかったです。コンパクトで小回りが利くというのは、商用車使用をメインとする車にとっては非常にありがたいサイズ感だと思います。ターボ車だったので、雪道のような路面状況が悪い道路でも一度もスリップすることなく運転できたのはかなり助かり、雪国住まいの自分としては評価できるポイントです。 しかし、車重があることや4速ATということも相まって、10・15モードでリッター14.2kmという燃費は決して良いものでもありませんでした。それでも燃料タンクは35Lあるので、他の軽自動車と同じくらいの連続走行距離は稼げます。 また、設計時期が古いことから仕方がないのかもしれませんが、バモスの残念なところはオーディオの取り付け位置が低いことでしょう。ナビを設置しても視線が下がってしまうので、ドライバーがナビ画面を見るのはとても危険です。

3.3

【このクルマの良い点】 ホンダの軽ワンボックス「バモス」。可愛らしい外観が特徴の軽自動車です。 今回のレビュー車は、バモスGグレード、3ATのフルタイム4WD。軽い車体とフルタイム4WDの組み合わせで、走行性能はパワフルな仕上がりとなっています。 たくさんの荷物を積んでも、アクセルをしっかりと踏みこめば前へ進んでくれるエンジン。滑りやすい路面もしっかりとキャッチしてくれる4WDの足回り。 軽のワンボックスとはいえ、非力さを感じさせない走行性能は魅力的です。 また、バモスの大きな魅力のひとつに、荷室の広さが挙げられます。普段は4人乗りの座席が広がっているバモス。 後部座席を折りたためば、なんとフルフラット状態の空間が登場。自転車やサーフボード、段ボール箱やたくさんの荷物も積みこめる荷室はあっぱれの一言。 段差のないフルフラットに近い状態なので、車中泊にも活躍してくれるでしょう。アウトドアや遠出シーンでも頼りになるはずです。 運転席からの視野も広々としていて、運転もしやすいでしょう。 買い物や仕事、アウトドアにも使えるバモスは、使い方のバリエーションがとても多い軽自動車です。 【総合評価】 軽ワンボックスのバモスは、荷室の広さが大きな魅力の軽自動車です。使い方によっては、ミニバンクラスのような荷物の積みこみ方も叶えられます。 お手頃な車が欲しいけど、荷物はたくさん積める車が欲しい!そんな方にはぴったりの車といえるでしょう。 とはいえ、ベースはあくまで軽自動車です。仕事などで大量の荷物を積みこむ場合は、アクセルを大きく踏みこむ必要があります。 とくに荷物を積んだ状態での坂道は、軽自動車のエンジンスケールを感じるでしょう。 今回のレビュー車は4WDなので、走行性能には力強さがありますね。 コンパクトな車体と広い運転視野は、運転初心者や大型車が苦手な方にも嬉しいポイント。 使い勝手が良く運転もしやすい車。そんな優しい車を探している方には、おすすめの軽自動車といえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】1月 毎日 【総合評価】四駆のターボ 荷物載せても力強い走りで安心 【良い点】リアヒータもありがたい装備 なにしろリアエンジンは静か 【悪い点】

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3.9

【このクルマの良い点】 オープンカー4台目です。MRーS、Z4、987ボクスターと乗り継いできました。それぞれいい車でしたが、TTロードスターは何よりスタイリングが魅力です。他に類のない丸みを帯びたデザインはかっこいいです。内装も高級感があります。エンジンサウンドも気に入っています。マツダロードスターと迷いましたが毎日見ない日はなく、TTロードスターを見ることはまずありません。希少性にも優れていると思います。DOHCターボクワトロの四輪駆動は走行性能が高く、安定しています。 【総合評価】 総じてコスパよく高級感もありお買い得感があります。まだ購入して数か月ですがこれといったトラブルはありません。今後もトラブルがないことを期待しています。自己満足かもしれませんが駐車場で他からの視線を感じます。個人的には昼間よりも真夏の夜にオープンにして好きな音楽聴きながら走るのが最高に気持ちいいです。唯一不満と言えばスマートキーの反応が鈍いことです。なぜか右後方だと反応がいいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 第2世代ロードスター10年間・第3世代1月所有、週2回程度運転 【総合評価】 独り乗り機会が多いことから、自身のみで乗るには十分楽しませてくれる 【良い点】 クワトロ機構が生かされた操縦安定性と加速感 【悪い点】 足回りが硬いことから路面状況のゴツゴツ感を直接感じるので、ソフトな乗り心地への切り替えができると良い

4.9

【総合評価】  初代から設定された2座席のロードスター。クーペは初代へ回帰した印象だが、コチラは初代のスポーツテイストが上手い具合にオトナになったというべきか。ソフトトップを閉めても乗り味は突っ張らず快適。 【良い点】  ピタリと身体を包み込むシートが快適。丸型の空調吹き出し口の中心に操作ダイヤルを組み込んだところなどは、アウディらしいデザイン。 【悪い点】  クーペと同様、液晶メーターが馴染めるかどうか。

4.6

【所有期間または運転回数】1年位 5,000km 【総合評価】 とにかく運転して楽しい! 出足が速い、軽い、安定感抜群です。オープンカーなので狭い、2名しか乗れない、という事は考えないでセカンドカーとして買うと満足度100%です。意外 と燃費もいいです(10km以上) 【良い点】 新車は600万円以上するので予算大変ですが、セカンドカーとして買うなら2年落ち位の中古でも充分です。まず乱暴に乗られる事が少ない車種なので程度がいい車が多いと思います。あとクワトロ買ったほうが絶対後悔しません。直進安定性は比較になりません。絶対お勧めです。希少性が高くまず同じ車に合うことがありません。珍しがられて目立ちます。幌のルーフも洗車機には使えませんが雨の走行時は全く気になりません。とにかく乗ってみてください。楽しいです!もし乗ってみて気に入らなければ値落ちの少ない車種なので結構高くリセール出来ます。ユーノスロードスター試乗してきましたが全く比較になりませんでした。オープン時の鳥の囀り・草木の揺れる音はこの車でしか味わえません。一人でゆっくり郊外をドライブしてみてください。新しい発見がたくさんあります。絶対お勧めです! 【悪い点】クルマなのに2人しか乗れません。実用性は低いですのでセカンドカーにお勧めです。左右の進路変更時などに死角が出来やすので特に注意して走行が必要です。いたずらされやすい(特に幌)クローズ時でも普通の乗用車に比べるとやはり騒音は少しは感じます。新車は高い(600万円)

4.3

【総合評価】 外観デザイン、内装デザイン共に車デザイナーのこだわりを大きく感じ、古さを全く感じない素晴らしい仕上がりである、また10年以上も前の仕様であるのにエンジンも既にダウンサイジング・ターボと多段の手動変速可能な6速オートマティックを採用し、トルクフルな動力性能と排気音の低音チューニングも含めて素晴らしい車である。 【良い点】 アルミの無垢材を多用した非常にこだわりを感じるインテリア・デザインと同様に外装のフューエル・リッドもアルミの無垢材を多く使用し非常に質感の高い重厚なデザインが素晴らしい 【悪い点】 オープン仕様で剛性を高めている為か、車両重量の重いのが残念である

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