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PROTO CORPORATION

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バモスと
ディオンの車種比較ページ

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車種

ホンダ バモス

1999年6月〜2018年5月

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三菱 ディオン

2000年1月〜2006年3月

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購入価格

新車価格帯

109〜169万円

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159〜267万円

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中古車価格帯

4.8〜180.5万円

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85万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

  • 4460mm

  • 1695mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1270mm

  • 2435mm

  • 1420mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 14~16.8km/l ―km/l
排気量 656~656cc 1834~1999cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 バモスといえば、抜群の収納スペースです。 荷物をたくさん積む前提で設計されているため、車内でベルトなどがつけられるように各所にフックがついており、用途に合わせた使い方が可能。 さらに撥水消臭シートにくわえてワイパブルマットを搭載し、とことん遊びつつも車内の清掃がしやすく清潔を保ちやすい特徴があります。 ホンダといえばバイクだが、バモスはバイク乗りのことを考えた設計にもなっていて、バイクのトランスポートという提案もしていた。 中型バイクであれば積めてしまう広さ(車種によるが)を持っているので、バイク好きには利便性はピカイチといえます。 ただの軽バンのデザインではなく、どこか懐かしい雰囲気と可愛い雰囲気の両方を兼ね備えていたので、女性が乗っていても違和感がないというのも魅力の一つです。 バモスで日本を旅する車として使用している人も多く、車中泊などアウトドア車にもぴったりでしょう。 【総合評価】 バモスは1970年代から発売されていた歴史あるモデルです。 当時はユニークなトラック型をしていて、創業者本田総一郎を表現するような遊び心にありふれた車でした。 今回紹介しているのは2代目ですが、こちらもコンセプトはそのまま引き継ぎ「遊べる軽」として細部までこだわりがある車になっています。 とにかく車内の広さはピカイチで、積載スペースは最大で1940mmの長さを実現。 荷室高も1180mmと荷物を積む車としては十分すぎるくらいの広さがあります。 バイク好きのことも考えられているので、しっかりと小さいバイクを詰める設計をされているので、バイクが趣味の方にはたまらないはずです。 最近流行りのアウトドアにもぴったりで、車中泊するスペースとしても十分。 車内をカスタムして、簡易ベッドに収納棚の設置も可能です。 キッチンカーとして簡易メニューを提供するカスタムもできます。 使う人の用途によって変化できるバモスはぜひおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 四角いボディデザインと、どこか可愛らしさの感じられる各パーツ。優しい雰囲気が魅力的な軽ミニバン「バモス」。 今回のレビュー車である「Lスタイリッシュパッケージ」は、メッキのフロントグリルやフォグライトなどを搭載した豪華版です。 他のグレードとは違った上級グレードの雰囲気が感じられます。 レビュー車は5MTの後輪駆動。ミッション車という点が運転の面白さも感じさせてくれるでしょう。 コンパクトな車体は狭い道でも走りやすく、小回りもきくのでUターンも楽に行なえます。 そして、バモスの最大の魅力といえるのが後部の広い荷室です。3列目シートがない代わりに広く設計された荷室。天井も高いのでさまざまな荷物を積載できます。仕事の荷物を載せる相棒としても相性抜群です。 2列目シートを格納できるパッケージであれば、完全なフルフラット状態も叶えられます。 2010年夏のマイナーチェンジにより追加されたベージュの内装も、軽らしからぬ上質感を感じさせてくれますね。 中古車市場ではぜひ探したい、バモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」です。 【総合評価】 扱いやすさが光る軽のワンボックスバモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」。 ワンランク上のバモスが体感できるパッケージです。細かなパーツにこだわりが感じられ、文字通りスタイリッシュな雰囲気。 今回のレビュー車は5MTということで、運転する楽しさも感じられる仕様。 軽快にふけあがるエンジンにあわせてシフトチェンジしていく楽しさはMT車ならではでしょう。 走行性能自体は他のグレードと同等で、扱いやすさもそのまま残されています。 扱いやすい反面、走行性能に突出した面がないのもバモスの特徴。しかし尖った部分がない優しい性能こそがバモスの魅力ともいえるでしょう。 扱いやすさにスタイリッシュ感がプラスされた軽ワンボックス。そんな形容が似合う軽自動車です。

3.4

【このクルマの良い点】 バモスは自分の車ではなく、会社で使うための車として数年乗っていました。エンジンは2020年代のターボエンジンより多少高回転型ですが、最高出力47kWという点は同じです。 1000kgを超える車重なので重たいのかと思いきや、むしろ自然に加速できます。ターボ車だったこともあって、加速が良く、坂道や高速など少しスピードが必要な場面でも不自由には感じませんでした。 広々としたリヤスペースには、たくさんの荷物を積むことができます。自分が勤務する店舗から別の支店に物を運ぶときなど、たくさん段ボールなども積めたのでかなり重宝しましたよ。さらに、後部座席を倒せば荷室はかなり拡大します。 また、ホンダにはアクティバンというバモスに似た車がありましたが、バモスの場合、アクティバンよりもリヤシートの空間を広くとっているので、後部座席では足を組むこともできます。 さらに他社の系ミニバンと違い、ミッドシップエンジンなので、足先がフロントシート下に邪魔されることもありません。 【総合評価】 初代と同様遊び心にあふれた2代目バモスですが、その魅力は満載です! 初代の設計が20年以上前のことなのに、優れたスペースユーティリティは現代の軽ミニバンに引けを取りません! バモスはボディ形状がちょっと角張っているので、同年代の軽自動車よりは見切りがしやすかったです。コンパクトで小回りが利くというのは、商用車使用をメインとする車にとっては非常にありがたいサイズ感だと思います。ターボ車だったので、雪道のような路面状況が悪い道路でも一度もスリップすることなく運転できたのはかなり助かり、雪国住まいの自分としては評価できるポイントです。 しかし、車重があることや4速ATということも相まって、10・15モードでリッター14.2kmという燃費は決して良いものでもありませんでした。それでも燃料タンクは35Lあるので、他の軽自動車と同じくらいの連続走行距離は稼げます。 また、設計時期が古いことから仕方がないのかもしれませんが、バモスの残念なところはオーディオの取り付け位置が低いことでしょう。ナビを設置しても視線が下がってしまうので、ドライバーがナビ画面を見るのはとても危険です。

3.3

【このクルマの良い点】 ホンダの軽ワンボックス「バモス」。可愛らしい外観が特徴の軽自動車です。 今回のレビュー車は、バモスGグレード、3ATのフルタイム4WD。軽い車体とフルタイム4WDの組み合わせで、走行性能はパワフルな仕上がりとなっています。 たくさんの荷物を積んでも、アクセルをしっかりと踏みこめば前へ進んでくれるエンジン。滑りやすい路面もしっかりとキャッチしてくれる4WDの足回り。 軽のワンボックスとはいえ、非力さを感じさせない走行性能は魅力的です。 また、バモスの大きな魅力のひとつに、荷室の広さが挙げられます。普段は4人乗りの座席が広がっているバモス。 後部座席を折りたためば、なんとフルフラット状態の空間が登場。自転車やサーフボード、段ボール箱やたくさんの荷物も積みこめる荷室はあっぱれの一言。 段差のないフルフラットに近い状態なので、車中泊にも活躍してくれるでしょう。アウトドアや遠出シーンでも頼りになるはずです。 運転席からの視野も広々としていて、運転もしやすいでしょう。 買い物や仕事、アウトドアにも使えるバモスは、使い方のバリエーションがとても多い軽自動車です。 【総合評価】 軽ワンボックスのバモスは、荷室の広さが大きな魅力の軽自動車です。使い方によっては、ミニバンクラスのような荷物の積みこみ方も叶えられます。 お手頃な車が欲しいけど、荷物はたくさん積める車が欲しい!そんな方にはぴったりの車といえるでしょう。 とはいえ、ベースはあくまで軽自動車です。仕事などで大量の荷物を積みこむ場合は、アクセルを大きく踏みこむ必要があります。 とくに荷物を積んだ状態での坂道は、軽自動車のエンジンスケールを感じるでしょう。 今回のレビュー車は4WDなので、走行性能には力強さがありますね。 コンパクトな車体と広い運転視野は、運転初心者や大型車が苦手な方にも嬉しいポイント。 使い勝手が良く運転もしやすい車。そんな優しい車を探している方には、おすすめの軽自動車といえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】1月 毎日 【総合評価】四駆のターボ 荷物載せても力強い走りで安心 【良い点】リアヒータもありがたい装備 なにしろリアエンジンは静か 【悪い点】

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4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間は約10年ぐらいでした。ディオンを使う時はドライブや伊豆の方への旅行などでよく使っていました。運転回数は年に182回ぐらい運転し、約10年乗っていましたから1820回ぐらい運転しました。 【総合評価】 外観のデザインがかっこよく、特にブレーキランプや後ろのランプがかっこいいです。色がシルバーとかだとビジネス車みたいなので、色はホワイトをおすすめします。よく女性がのっているような色ですが、 男性が乗ってもとてもかっこいいです。内装もよくて、小回りがきく車です。 【良い点】 小回りがいい。外観がかっこよく、内装も広くてファミリーにおすすめです また、雨が降った時にワイパーが雨量にあわせ動いてくれるのがよかったです。 【悪い点】 特にないですが、少し燃費が悪いです。

4.4

【総合評価】 この車の良さは、あらゆる面で想定外!ちなみに他のレービューのダメ車はよほどのハズレではないのでしょうか?現在17万キロだが消耗部品以外はノントラブル。もったいないから三菱さんが後継車種を出すまで乗り続けます・・・ 【良い点】 かゆいところまで行き届いた各種装備と機能。都内でもリッター10kmは走る燃費のよさ。高速100+αkmでも13km/Lは走ってくれるおりこうさんなDGIエンジン。しかも思ったより静か・・・。7人乗りの割には軽いボディーで出足のよさにはびっくり。特殊な塗装?で14年経った今でも洗車機の水洗いのみで今でもほぼ新車の輝き。最近の酷暑でも3列目シートまで良く効く快適エアコン。多少は狭くなるも大人7人が普通に乗れる多彩なシートアレンジ等々他にもきりが無いです。 【悪い点】 確かに足回りは柔らか過ぎ(シボレーアストロよりはマシ)だが、同乗者が気持ち悪くなる最大の原因はドライバーのハンドリングが下手なため。メータランプは確かに切れたしシフトノブはいただけない。ごく平凡な日本車には有り得ないデザイン。が、14年も経つとかえって目新しいしそもそもほとんど走ってないのがいい!

4.3

【総合評価】 故障がなくて信頼度が高く、室内が広くてゆったり乗れるのが気に入っています。室内では音も静かで気になりません。いろいろ云われるシフトノブの位置も、コラムシフトよりずっと操作しやすいと感じています。スポーテイではありませんが、扱いやすく、高速道路でも追い越しや進入に困ることはありません。 【良い点】 前車のコロナはマフラほか、かなり故障が出ました。次に室内が広くてゆったりしていること、それと電気系統が、キー抜き忘れ、ライトつけ忘れ防止ほか非常に親切にできていることです。あと、サービスも無料で車を取りに来て持ってきてくれ、よくやってくれます。 【悪い点】 フォーンスイッチの位置が悪く、固くて押しにくいことくらいです。

4.4

【総合評価】 他の人が持っていない車のユーザーになれるという特典がある車。セダンより大きく、他者のミニバンより小さいと言うサイズが、人や車庫の事情によっては利点になるという、評価が難しい車。でも、万人にとって使いやすいことは間違いない。 【良い点】 何と言ってもあまり売れていないので、他の人と違う車に乗れることは喜び?がある。近くで見ると、フロントマスクはけっこう精悍な顔つき。ターボは使いやすいパワーがある。中途半端なボディサイズが我が家の車庫にはぴったし。ディスチャージヘッドライトは明るくてよい。 【悪い点】 高速では燃費が極端に悪くなることがある。ATのシフトノブは野暮。足回りは力強さがなく、運転手以外は酔いやすい。3列目は明らかにおまけ。

4.1

【総合評価】 後期型のエクシードを3年前に中古で買いました。三菱自動車が色々と世間をお騒がせしていた時期の車にあたるのと、GDIの評価もイマイチ、故障も多い・・・そんな評価を沢山受けている車ではありますが、私が購入した車両は3年間トラブル無し、燃費も通勤がメインで少しやんちゃに走っても10.8��/Lは走ってくれます。子供一人(2歳9ヵ月)の三人家族ですが充分な広さでとても満足しています。ただ街中であまりディオンを見かけないのが寂しいです。たまに見かけると『あっ!ディオンだぁ!』ってうれしくなります。ちなみに私はマフラーを社外品に替えて、215の17インチのタイヤ_アルミに交換し、ヘッドライトをハロゲンからHIDに替えて、グリルを社外品に替えて、バックカメラを自分で取り付けて、メーター内、スモールライト、ストップランプ、バックランプ、ナンバー灯、車内灯をLEDに交換しました。 【良い点】 私はあのスタイルがとても気に入っております。レトロっぽくて、日本車ではあまりないスタイルだと思いますし、悪い点として挙げている方が多いですが、私はあのふわふわな乗り心地も、シートの柔らかさも満足してます。結構装備はよろしいですよね、運転席から全窓オートで開閉が出来る。リモコンキーでミラーの開閉が出来る。エンジンを切ればライトが消える。これら装備はあの価格帯の車では、ディオンくらいではないですかね。2列目シートをMAX下げると巨大な空間(少しオーバーですが・・・)が出来あがります。 【悪い点】 インテリアはもう少し企業努力が必要だと思います。メーターはCR5W以外はいただけません、軽自動車にも周回遅れで負けています。コラムシフトレバーは最悪です。あんな不格好なレバーを設計段階からOKを出してしまうなんて・・・かっこ悪いです。ちょっとした凸凹路面でギィ〜ギィ〜泣いてしまう足周りにも作りの安さが滲み出てしまっています。

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