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PROTO CORPORATION

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Zと
デュエットの車種比較ページ

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車種

ホンダ

1998年10月〜2002年1月

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トヨタ デュエット

1998年9月〜2004年6月

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購入価格

新車価格帯

105〜128万円

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83〜165万円

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中古車価格帯

7.9〜85万円

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29〜59万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 3690mm

  • 1600mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1665mm

  • 1220mm

  • 1135mm

  • 1745mm

  • 1330mm

  • 1165mm

10・15モード燃費 15.6~16.2km/l 15.6~22km/l
排気量 656~656cc 989~1297cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【所有期間または運転回数】3か月 1500km 【総合評価】2 【良い点】外観のデザイン、コンセプト、意外に燃費がいい 【悪い点】 足元・アクセル・ブレーキを含む・があと7cm低いとドライビング姿勢が楽になる。 今のエヌワン位のポジション、構造上できたはず 初速からの立ち上がりが硬く遅すぎるエンジン、スズキ・ダイハツ系からはかなり見劣りする。 ハンドリングがオーバーステア過ぎる、センタリングが不安定で切り戻しで反応が悪い、 キャスター角をあと3度ねかせればいいのに ターボの効きが遅い、3000rpm辺りにトルクを出せるように、アクチュエータ動作で修正できるはず。 以上、いろんな車をチューニングしてきたけれど、整備性の悪さは国産ではトップかな

4.1

【所有期間または運転回数】 昨日7日に納車されたばかり半日乗り回してきました 【総合評価】 80点 【良い点】 目線が高く運転しやすい。車重が重い割にはターボも効いてストレスなく走れます。雨の中走ったんですがミッドシップ&四駆のお陰で快適に走れました。コーナーもオンザレールでした。 良く重いとかトロイとか3ドアがとか耳しますが、この車を選ばなければ良いだけの話で、二人乗りで荷物が積めて、雪道も大雨の中も安心して走れて、でもジムニーやパジェロミニじゃちょっとなんて言うZを良く理解してる人に乗ってもらいたいです 【悪い点】 燃費の話を良く聞きますが、ガソリンより高い水を買って飲んでる人が言ってもね〜 気になるなら他の低燃費の車にしたほうが良いのではないかと? メインのミニクーパーに乗る機会が減ってしまうんじゃないか…? 晴天の休みにしか乗らないHARLEYもヤキモチを妬くんじゃないか心配です

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 縁あって乗ることになりました。とりあえずのつなぎが車検取ろうかなと思っています。これといって、素晴らしさもないですが、オンリーワン度は高いです。今時の軽が欲しい方にはオススメできないですね。 乗れば乗るほど愛着が湧く不思議な車 【良い点】 内装が広い!後部座席にチャイルドシートをのせているけど狭く感じない。トランクも以外にたくさん積める! 【悪い点】 車高も下げたいしエアロも組みたいのにパーツがない…。

4.4

【総合評価】 ワゴンRのような人気車じゃなく、また発売期間も4年間と短命だったため中古車の台数もずいぶん減りました。私の中では今まで乗った軽自動車の中で1番でした。 【良い点】 ターボと4WDで山道もグイグイ進みます。 リアシートを倒せば広い荷室。 エアロが付いてるモデルだったから見た目もカッコよかった。 ボンネットを開けた時の知り合いのビックリする顔(ミッドシップだから前にエンジンは有りません、有るのはスペアタイヤと専用のBOX) 【悪い点】  燃費は 10km/Lくらい  エンジンがリアシート下だから整備性が良くない    Zに限らずですが軽自動車のターボ付きはこまめにオイル交換をしないとターボが壊れます。  ターボ交換となると修理は10万円以上かかるのでオイル交換は定期的に行いましょう。

3.1

【総合評価】 遊び心と移住性をうまく両立できた車両だと思います。 乗っていて楽しいです。個人の感想ですけど。 【良い点】 運転は楽だと思います。 走行に安定があります。 シングルカムにしては走るエンジンだと思います。 フルフラットになる。175cmの私でも楽に横になれます。 【悪い点】 加速が悪いです。 シフト変わるのにショックが大きい。 燃費が悪いです。私のはターボモデルで10kmから11kmの間です。 エンジンオイルをこまめにメンテナンスしないとすぐにエンジン不調になります。  ノーメンテナンスで乗るつもりなら絶対にオススメ出来ません。

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3.7

【このクルマの良い点】 トヨタはダイハツから、特にAセグメントのモデルについて多くのOEM供給を受けていますが、デュエットもそのひとつでした。1代限りだったデュエットですが、日帰り出張などでは大活躍してくれました。 日によっては片道2時間近くかかるところにも運転していきましたが、疲労感を覚えることなく移動できていたのはアシ車として優れている証拠でしょう。 もうひとつ印象に残っているのが、大雪が降った次の日くらいに運転したときのこと。除雪が十分でなく道路に大きな轍ができていたのですが、最低地上高が特段あるわけでもないのに、意外とスムーズに乗ることができました。 当時会社で所属していた課にはこの1台しかなかったこともあり、誰がデュエットを乗るかという過酷な争奪戦が連日繰り広げられていました。それほど、どんな人でも乗りやすいという印象を与えた車なのではないかなと思っています。 安全面も当時としては意外と充実していて、デュアルエアバッグやブレーキアシスト機構付きABSも搭載されていたので安心して運転できました。 【総合評価】 デュエットは決してどんなシーンにも快適とはいえないまでも、4人フルに乗ってもそこそこ走れる車です。乗っていたのがベーシックグレードのV、しかも社用車ということでオプションも付きませんから、まさに素の状態で運転していました。 ある意味「ベーシックカーとはかくありき」という潔さも感じられ、近年のコンパクトカーが質感を増しているような「背伸び感」がないというのも好印象です。エアコンなど最低限の装備は付いていたので、なんの問題もなかったですね。 安全装備に関しては2020年代の乗用車と比べるべくもありません。しかし、当時としてはわりと装備されていたと思います。 デュエットはいい感じの加速感があり、燃費もいい車として自分を含めた営業担当者たちには評判でした! さすがに自家用車にするという選択肢にはならないかもしれませんが、購入できる価格も相まって社内での人気は高かったです。

4.3

親戚が新車購入から16年間乗ったものを譲り受けて乗っています。 【外観】 シンプルかつ可愛らしく万人受けする顔です。最近では珍しくなったので、友人たちには私が乗っている車だとすぐ覚えてもらえます。 サイドスカートやフェンダーアーチが無塗装黒樹脂なのは、時代を考えれば致し方ないところでしょう。タイヤサイズは軽自動車以下です。 【車内】 大人4人が無理なく座れる最低限のスペースです。全長が短く全高も今どきのコンパクトカーほど高くないので、軽自動車よりは広いという程度で余裕はありません。 内装はプラスチック、内張りともに当時のこのクラス相応といったところ。センターコンソールは上からエアコン吹き出し口、エアコンスイッチ、オーディオ、灰皿・シガーソケット、引き出し式カップホルダー、小物入れという配置です。なおゴミ箱が欲しい場合、灰皿や小物入れでは小さすぎるので別途用意することをお勧めします。 エアコンはダイヤルで調整するマニュアル式で、フルオートなんて高尚なものはありませんが、能力自体は今でも充分以上です。オーディオも同じく、時代相応にラジオ・CD・カセットという形。私はFMトランスミッターを購入してmp3プレーヤの音楽を聴いています。 ただ、全体として後席の居住性は高くはありません。ヘッドレストはシートと一体の低いものですし、パワーウィンドウのスイッチは今どきの車とは配置や形が異なりやや使いにくく、ルームランプは天井前部のみ、プライバシーガラスもありません。 トランクスペースは見た目よりは意外と余裕があります。スペアタイヤ周囲に三角板や工具は収まりますし、後席を犠牲にすることなく20インチの折り畳み自転車がすっぽり収まりました。また後席背もたれを倒せば、床面が多少傾斜するものの必要充分な容積になると思います。 【運転・動力性能】 全長が3.7m弱で最小回転半径が小さく、着座位置と車体形状の相性が良いので、狭い道でも運転しやすく、老若男女を問わずすぐに使いこなせます。乗り心地は及第点。MTのシフトやクラッチのフィーリングも至って常識的なものです。 一方で1.3LグレードのうちK3−VE2エンジンを搭載したモデルは、パワーウェイトレシオが4WDで8.2kg/ps、FFに至っては7.7kg/psと極めて優秀で、私はここに一番惚れました。実用面でもアクセルのレスポンスが良く加速はかなりいいですし、幹線道路では軽快に流れをリードできるので、運転が実に楽しい車です。もっとも3500rpmを超えるとエンジンノイズと振動が一気に目立つようになり、オーディオも会話も聞こえなくなりますが。 強い加速力と2速レブリミットで90km/hを超えるとはいえ、スポーツカーほど限界は高くありません。そもそもシャシーの性能に対してエンジンの出力が過剰です。調子に乗って峠道で攻めようものなら、よほどの腕の持ち主でなければすぐにバランスを崩してガードレールをミサイル突破するものと思ってください。 これは高速走行が不向きという点にも通じます。車体が小さく軽いのでよく跳ね、神経を使います。80〜90km/hならともかく、安定感はフィットなどの方が格段に上で、デュエットでは命の縮まる思いをしました。エンジン以外は全て街乗り向きの性質と言えます。 ちなみに実用燃費は夏場で12km/L、春秋の調子のいいときで16km/L弱といったところです。カタログ燃費が18.2km/Lなので、優秀と言えるでしょう。 【耐久性能】 やはり年数が年数なので老朽化は随所に現れます。テールゲートを中心にガタガタギシギシドシンバタンと軋みが絶えません。メッキモール周囲からは小さな錆が出始めた上に、サイドミラーの故障とパワステのオイル漏れも発生しました。 とは言え、いずれも致命傷ではありません。パワステはオイルを足して様子を見ているところです。 【総合評価】 まず、当然ながら現行のコンパクトカーと比べると最低限の装備しかありません。同じような年代で現行車種並みの快適性が欲しい人はフィットやデミオなどの上級グレードが向いています。ただ個人的には、実際に使ってみると最低限の装備で前席エアバッグとABSが標準装備だから充分だという気にもなります。 何よりも今の車にはない可愛らしい顔と痛快なエンジンを持っている点が、デュエットの一番の身上だと思っています。現行車みたいな快適装備はないけど、中古ならではのお手頃な価格で手に入り、あまり壊れることなく乗れる、イタ車のように個性的な車。そういう性質を理解できる人にとっては、他にない愛車になってくれることでしょう。

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 タイヤを代えたら意外と走りが楽しめるかもしれない。夏タイヤは替えようと思っています。 【良い点】 飽きのこない外観。運転しやすい。視界も悪くない。インテリアも必要最低限のものはついている。ウッドステアで木目調パネルになっている。 【悪い点】 64PS、3気筒のエンジン。車重が軽いからまだ救われている。このクルマで追い越しはしたくない。できない。このタイヤはいくらなんでもプアすぎ。こういうところでコスト削減か。意外と燃費悪い。

3.0

【総合評価】 おもに通勤に使いますが大きさやパワーなどストレスなく走ることができます 【良い点】 リッターエンジンと小さいですが必要十分な走行性能があります。 【悪い点】 シート生地が安っぽいです。 積算メーターのアナログ式は過去の遺産ですね。

3.1

【総合評価】 軽では走行性や耐久性が心配な人にはちょうど良い 【良い点】 1000ccにつき、税金が安く、小回りが効く 【悪い点】 走行性はあまりよくない、高速でも速度が出せない

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