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PROTO CORPORATION

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CR−Vと
Eクラスステーションワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−V

2026年2月〜[発売中]

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メルセデスAMG Eクラスステーションワゴン

2024年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

512〜577万円

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1,646〜2,168万円

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中古車価格帯

479.9〜582.3万円

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1088〜1878万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1865mm

  • 1680mm

  • 4970mm

  • 1900mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1565mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 18~19.8km/l 11.2~11.2km/l
排気量 1993~1993cc 2996~2996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 SUVタイヤで大注目のトーヨープログセスシリーズ、CL1 SUVは静寂性や快適な乗り心地、ウエットやドライでもいい足、一番はコストパフォーマンスが最高なタイヤ。CR−Vのタイヤサイズ、扁平率60もきいていて素晴らしい乗り味。 【総合評価】 BSデューラからトーヨープログセスCF2に変えて大正解でプログセスCL1になりまた進化しています。BSのお高いタイヤよりトータルバランスがいい。SUVも乗り心地重視なタイヤは快適。CR−Vにベストなタイヤトーヨー、素晴らしい選択肢。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックエディションはやはりかっこいい。価格的にガソリンターボが買いやすくレギュラー仕様も魅力。海外では大人気なエクステリアデザインや走り、アメリカンなスタイルが一番。内装も国内旗艦SUVに恥じない上品さ。 【総合評価】 価格設定やナビなど国内受けが厳しい。純正タイヤ設定がBSデューラは残念?トーヨーのプログセスがCR−Vにはベストマッチだが。国内販売終了でZR−Vが後がまでも個性的なエクステリアデザインが日本人にはネック?CR−Vからの乗り換え車種が国産車ではない?アキュラの国内販売は?

3.6

【このクルマの良い点】 アメリカンスタイルとグラマラスなデザイン。走りも満足いいアクセルの反応がよくストレスない走りができる。国内では見ないので被りが少ない。レザーシートの上品さや高級感があるSUV。 【総合評価】 国内ではベストサイズで運転がしやすく乗り心地もタイヤの偏平率が60でよく静寂性も素晴らしいレベル。歴代の中でも大柄な現行型と3代目はグラマラスSUVで軽快。ホンダエンジンは楽しく面白い頼もしい存在。

4.0

【所有期間や運転回数】 オールCR−V 【このクルマの良い点】 アメリカで大人気なCR−V、国内では大きいサイズもアメリカでは買い物車やチョイ乗り多目的SUV。走りよしやストレスない加速などアメリカ人好みな仕上がり。パワー感や居住性など充分使える傑作車。流行りに流されないCR−Vは存在感の塊。 【このクルマの気になる点】 賛否な国内では貴重なCR−V、よさは乗らないと実感できない。エクステリアデザインの古さ?デザインセンスは好みで新しいも古いもないが?丸目が古くてもLEDで売れてる車はたくさんある。 【総合評価】 オールで大人気、アメリカの本場で売れてるのは車好きにはたまらない車。

4.3

【総合評価】 全車フリードからの乗り換えですべてにおいてよい。 【良い点】 走行性能、安定性、居住性がよい 【悪い点】 特になし

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3.3

【このクルマの良い点】 オッサン臭いステーションワゴンですが、結構走ります。地味な外観が良いと思います。 【総合評価】 S213は2台目です。2018年の発売前に予約振り込みをして手に入れたのが1台目。乗ってみたら意外と走るし、長距離を走って釣りに行き、車中泊をする私の用途にはピッタリでした。 5年で9万km走ったところで、S214が4発になりそうだったので、2023年に2台目の最終型のS213に乗り換えました。 ドアクローザーが装備された反面、かつての「すけべレバー」的な運転席から助手席のリクライニングやシートベンチレーションが操作できるスイッチが無くなりました。(便利だったのに、、、) 家人の強い要望の「ちゃんと走って、でも、右ハンドルじゃないとダメ」と言う、選択条件ではこれが最適解と思います。 故障については、1台目は特に故障無し。 2台目はリアゲートのクローザーのセンサーの反応が良すぎて荷物の積み下ろし中に勝手に締まることが有ります、、、それ位です。

4.0

【所有期間または運転回数】   【総合評価】  4.5 523iツーリングからの乗換えです。2Lターボの割にはよく走りましたが、デザインに飽きが来たのと、高速で高排気量のライバル車にスイスイ抜かれていくことに徐々にストレスを感じていました。経済的なE220Dと迷いましたが、最後は試乗時に感じたワクワク感に押されました。ノーマルやCクラスとの見分けがつきにくいことを嫌気する方も居られるようでしたが、個人的には控えめな主張の方がしっくりきました。63はおっさんには気張りすぎな気もしたので… 【良い点】  ほどほどの楽しさと気持ちよい乗り心地。頑張りたいときのQuick Res 【悪い点】  4駆ゆえの取り回しの悪さ。10年前と同じレベルの燃費性能(これは元から期待してませんが)。

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