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PROTO CORPORATION

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アコードワゴンと
カローラIIの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードワゴン

2002年11月〜2008年12月

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トヨタ カローラII

1994年9月〜1999年7月

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購入価格

新車価格帯

214〜305万円

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81〜161万円

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中古車価格帯

35〜47.8万円

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25〜85万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 3915mm

  • 1660mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • 1750mm

  • 1380mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 11~13.4km/l 13.6~19.6km/l
排気量 1998~2354cc 1331~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 アコードワゴンの特徴は低いルーフとスタイリッシュなボディライン、この一言に尽きるでしょう。中でもアコードワゴンの全高はこの世代で1455mmと、多くのモデルが1500mm以上だったのと比較すると一目瞭然です。個人的には、次世代モデルより薄目のヘッドランプもすっきりしてかっこいいという印象です。 当時、アコードの派生車種としてアコードクーペなるものもありましたが、美しさはクーペと変わらず。クーペよりラゲッジスペースが大きい分、より大きな荷物が積めるのはワゴンならでは。同ジャンルの他車種より実用性は低いものの、使い勝手にこだわる人は他メーカーを選べばいいという割り切りのよさも特徴です。 全幅は1780mmという3ナンバーサイズですが、全幅1800mm超えが当たり前の現代ではむしろスリムな部類です。今の乗用車よりすっきりしたデザインも、無駄のない美しさを演出していると思うのです。 ミニバンやSUVが主流の2020年代では、少数派になったステーションワゴンですが、アコードワゴンに惚れ込んで乗り続ける人の気持ちが分かります。 【総合評価】 四輪ディスクブレーキや前後のダブルウィッシュボーンサスペンションと、アコードワゴンは走行面の追求にも抜かりがありません。 トランスミッションが4速ATなのは年式ゆえにやむを得ませんが、しなやかな乗り心地と優れた操縦安定性を両立させていて、ドライバーにも乗員にも嬉しいモデルです。 アコードワゴンのもうひとつ優れた特徴としては、高級感あふれるインテリアという点です。特にラゲッジスペースのフロアは、全面がソフトなカーペット仕上げ。綺麗に使いたい方は、ステーションワゴンにもかかわらず荷物を積むのに躊躇してしまうかもしれません。ちなみに、私はキャンプ用品をガンガン積んでいた派です。 年式や新車からの値落ち率などを考えると万人におすすめできるわけではありませんが、ちょっと車に詳しいナルシストにはぴったりの一台!(そんな人がいるかどうかはさておき)

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダのアコードワゴンは、落ち着いた雰囲気とクールなデザインが魅力的。低く設計された車高やシャープなライト類は統一感があり、全体的に高級感の感じられるつくりです。 落ち着いた年齢の方が乗ってもしっくりきますし、若い方が乗ってもオシャレに見えるでしょう。発売当初の人気全盛期には、男性に大人気の車種でもありました。 外観の雰囲気をそのままに、車内にも落ち着いた雰囲気を取り入れています。品の良いハンドル周りやメーター類。シンプルなデザインのシートなど、運転席だけでなく同乗者もゆっくりとくろげる車内空間です。 そして、アコードワゴンの大きな魅力は大きなラゲッジスペースでしょう。非常にたくさんの荷物を積載することができ、買い物や旅行、遠出にも大活躍してくれるはず。 2列目のシートを倒せば、大きなフラットスペースも作れます。車中泊もできる広いスペースは、アウトドアが好きな人にもおすすめの装備です。 クールなデザインだけでなく、積載性も大きな魅力のアコードワゴン。さまざまな用途に活躍してくれる扱いやすい車でしょう。 【総合評価】 今回のレビュー車は、約15年ほど前に発売されたアコードワゴンの最終モデルにあたります。全体的に落ち着いた雰囲気が魅力の車です。 クールな外観は男性ユーザーに好まれるデザインでしょう。 2000ccのエンジンは、大柄な車体もしっかりと進ませてくれるトルクフルな味つけ。車体の低さもあって、コーナリング性能も安定しています。 ホイールベースが長い分、小回りがきくとはいえませんが、狙ったラインをトレースしてくれる旋回性能は感じられるはず。 また、高さはそこまでないものの、広めの積載スペースは大きな魅力でしょう。 「ミニバンほどの車高はいらないけど、広い積載スペースは欲しい!」。そんなユーザーにはぴったりではないでしょうか。 今回のレビュー車はFF駆動ですが、4WDモデルならウィンタースポーツにもおすすめの車です。

3.0

【所有期間または運転回数】  15年、通勤や出張、休日のドライブなどほぼ、毎日 【総合評価】  新車から長いこと乗りましたが、大きなトラブルもなく21万キロタイミングベルトも交換せずさすがアメリカ仕様?!総合的にお買い得でしたw 【良い点】  個人的な趣味ですがスタイルは今でも大好きです^^  ホンダマチックは軽快で使いやすいと思います。  エンジン、ミッションは頑丈でした^^  ブレーキの効きがいいです^^  車重が軽いのでトルク重視のエンジンにマッチしてます。  低重心でコーナリングもそこそこ頑張ります。 【悪い点】  内装はさすがにしょぼいですw  タイヤホイルの選択肢が少ない・・  低速時のエンジンの振動が結構気になります(新車当時から)。  SOHCなので回りませんw

3.7

【所有期間または運転回数】 平成27年6月より 15回 【総合評価】 4点 オプションの本革シートが思いのほか高級感を醸し出しており、乗り心地も思ったほど固くなく乗りやすい。 【良い点】 前車よりリアゲートが垂直になったこともあり、かなりの荷物を積むことが出来る 【悪い点】 オーディオが車両専用設計なので、アメリカから個人輸入しないとオーディオを変えられないのが残念です。 2世代前の車両なので燃費に関しては過度の期待できません、ただ高速走行では思いのほかよかったです。

4.6

【所有期間または運転回数】2015/6 【総合評価】4.5 13年振りに車を運転する為、最初期型のCM2、 24Tスポーツパッケージ 白色を購入しました。 走行距離、3万9千キロ程。 購入金額、83万円 修復歴なし。 私車歴は ロードスター FD カルディナ1.8E 大まかな感想 一言で言えば90年代のワゴンブーム世代(30〜40代)がスポーツワゴンに求めた物が集約されています。 求めた物と言うと ●スポーツクーペやセダンでは狭い、 (4人乗れてそこそこ荷物積みたい) でも運転してつまらない車は嫌だ。 ●ターボは魅力的だけどリッター10キロは走って欲しい。 【良い点】 ●スポーツクーペには敵いませんが運転して楽しいです。 ●24Tスポーツパッケージの黒内装は自分好みです。 ●国産車らしからぬボディーの高剛性感、12年落ちでドアがカキンと閉まるのは素晴らしい。 ●駐車場や走行中、まず他に見かけません、地味に目立ちます。 ●リアシートがすぐ畳め荷室が使いやすいです。 【悪い点】 ●コンソールが専用ナビしか入らず、社外品が入りません、無理に入れるならシフトゲートの前に有る小物入れを加工する事になる、これはかなりいけてないです。 ●リアの居住性は良くないです、4人で隣接県位の移動がせいぜいかな。 ●燃費、スポーツパッケージなので相反しますが、実燃費はリッター8〜9キロ位です、リッター13〜15キロは走って欲しかった。 ●車重、ドライウェイトで1400キロ台に押し込んで欲しかった。 ●視界、FDに比べりゃ天国ですが、車幅の見切りはカルディナに比べ悪い感じです。 車の評価とはずれますが、前オーナーの趣味かコーナーポールが純正標準装備されていて、左ドアミラーには補助ミラーが貼りついており、ホイールには小さなガリ傷、チンスポと左後バンパーに大き目の擦り傷が有りました。 きっと前オーナーは四隅が見えないと車幅が見切れない人だったんだなぁ、と思いつつ、外回りの補助ミラー類は全て引っぺがし、代わりに大きなルームミラーを着けました(葉っぱの芳香剤は着けません) リアバンパーは板金屋に出すとしてチンスポとホイールはタッチペンを毎日日課のように重ね塗りしてます。 モリモリになったら1000番位で擦って仕上げ、12年落ちを楽しんでます。 同世代のマッチョボクサーなレガシーに比べ、中途半端であるが故、不運だったCM2アコードワゴン君ですが、片道40キロ走る通勤快速として今見るとかなり良いです(燃費はもう少し欲しいけど)気に入ったので、走行20万キロ位目指してみようと思います。

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3.1

【このクルマの良い点】 カローラ3兄弟といえば「スポーツ」「セダン」「ツーリング」の3モデル。かつては3兄弟と呼ばれていたこのモデルには「カローラ」「コルサ」「ターセル」がありました。そのひとつでもあるカローラは、当時のスターレットとカローラの間を埋める位置付けで、1999年まで生産されていた3ドアハッチバックです。この車は自分のものではなく、母の車でした。当時、私は免許を取ったばかりで、よく母からこの車を借りて運転していたものです。カローラは4000mmに満たないコンパクトな全長で、5ナンバーサイズ。しかも、枠いっぱいでない1660mmという全幅なので、初心者ドライバーだった自分でも非常に扱いやすいものでした。 エンジンはベーシックな1331ccという排気量で、ATの変速段数も3速と物足りませんでしたが、日常的に使う車としては十分です。今となっては古いデザインだと思いますが、当時はシンプルでかっこいいデザインだなと思っていました。 【総合評価】 我が家のカローラはボディカラーがダークブルーマイカメタリックだったので、ボディに細かいキズが付いてしまっても、それほど目立ちませんでした。そのおかげで、ちょっとこすってしまったときにも、母にそこまで怒られずに済みまして(笑) 自分が運転手側に回るときは気になりませんが、家族4人でカローラに乗って出かける際、後部座席に乗ったことがありました。前席に両親、後部座席に自分と高校生の弟・・・、さすがに4人乗ると窮屈だったことを覚えています。室内はお世辞にも広いとは言えないかもしれません。荷室もあまり広くはなかったので、家族4人フル乗車でたくさん買い物をするときは向いていないと思います。 母の車のグレードはベースグレードのウインディで、上位グレードのようなドアモールは付いていなかったのですが、それはそれで潔いと思います。見た目に微妙なチープさがあって、ルックスを気にすることなく乗り回せる車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走行性能は期待を上回る良さで、その上燃費もよく、スタイリッシュな車ですね 【良い点】 コンパクトなサイズなので、街中の取り回しが楽です。最新の同クラスは重くなってしまっていますが、この車は830キロと軽量なうえ97馬力あるので、軽快を超えてスポーティです。FFなのでそこそこ直進安定性もよく、高速走行も法定速度までならあまり不安を感じません。 【悪い点】 車格やグレードからは仕方ありませんが、高速走行ではややノイジーです。同様に、内装も高級感はありません。シートのつくりも褒められたものではありません。

3.0

【総合評価】コンパクトで運転しやすいと思います 【良い点】小回りが利く、駐車がしやすいところ 【悪い点】3ドアで3人以上乗るときはシートを倒すのが不便、燃費はあまりよくないところ

4.9

【総合評価】 【良い点】あんまり故障がない。地味ではありますが走行、その他において他には負けないとおもいます。ズートトヨタ車です。 【悪い点】もう少し単価を買いやすくしてほしい。

3.1

【総合評価】 このクラスの車にしては加速もそこそこでハンドリングも軽く 荷物を載せてあちこち行く自分には良かったです。 【良い点】 そこそこの大きさの荷物が入り、出し入れが楽なところ 【悪い点】 特にないのですがあえて言えば室内装備が質素かな

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