閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

インサイトエクスクルーシブと
M3の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インサイトエクスクルーシブ

2011年11月〜2014年3月

車種を選択

BMW M3

2021年1月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

208〜256万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,324〜2,098万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

34.4〜68万円

0
50
100
200
300
400
500~

758〜1755.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1695mm

  • 1435mm

  • 4805mm

  • 1905mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1430mm

  • 1150mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 22.2~23.2km/l km/l
排気量 1496~1496cc 2992~2993cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 インサイトというと、プリウスに叩きのめされた負け組ハイブリッドというイメージが強いのですが、ビッグマイナーチェンジで追加投入されたエクスクルーシブは別物。 負け組インサイトのイメージを引きずっているせいか、中古車としての相場は非常に割安感がある。 ハイブリッド車の割には走行距離少なめのタマも比較的多く、選びやすかったです。 【良い点】 CR−Zの心臓部を移植し、静粛性やエクステリア/インテリアも専用デザインが奢られ上質なものにアップグレードされている所。 非常に上質感のある走り味であり、しかもエンジン主体の非常に自然なフィーリングの運転感覚がスポーティで好感の持てるもの。 【悪い点】 サイドビューはまんまインサイトであり、エクスクルーシブならではというラグジュアリー感に欠ける。 後席の居住性には割り切りが必要。 アダプティブクルーズコントロールやレーンキープといった、イマドキの先進運転支援装備が付かないのが残念。 純正ナビはブルートゥースハンズフリー対応なのに、何故かブルートゥースオーディオに対応していないという中途半端な仕様。しかも、2013年5月モデル以前はiPod対応USBジャックが付かない為、2,4万円ほどの追加費用を支払ってディーラーオプション部品を装着した上での納車をお願いした。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 80点 【良い点】 中古とはいいながら、外観・内部も非常に綺麗で新車のようです。 【悪い点】 死角がやはり多い。

3.9

【総合評価】  インサイトに追加されたエクスクルーシブはシリーズ中の上級グレードだ。標準モデルが1.3Lエンジンを搭載するのに対して、こちらは23馬力パワフルな1.5Lを搭載し、7速マニュアルモードを備えたパドルシフトが組み合わされる。前後バンパー、サイドシルガーニッシュ、シャークフィンアンテナなどで1.3Lとは差別化が図られ、インテリアも黒木目調パネル、高輝度シルバーパネル、クロームメッキのメーターリングなどで上級感を演出。実用域でのトルクが充実したおかげで力強い走りが得られ、必要にして十分の1.3Lとは明らかな違いがある。静粛性も増しており、乗り心地も悪くない。燃費はやや低下しているが、走りのよさを重視するユーザーには気になる存在だと言えよう。 【良い点】   デビュー当初のモデルよりも乗り心地がよくなり、エクスクルーシブは装備内容も充実している。1.3Lよりも燃費は悪くなっても一般的なガソリンエンジンよりも経済的であることはたしかだ。 【悪い点】  空力を意識したボディのためにキャビンがやや狭い。とくに後席はヘッドクリアランスの余裕が少なく、長身の人では頭が天井に触れてしまうことも。

3.4

【総合評価】 買ってよかったとおもわせてくれる。 【良い点】 ハイブリッドを強く主張することはないが、 燃費や走行性能で一役買ってるのは後々に実感してくる。 普通のセダンのように乗りこなせる。 【悪い点】 パワーは物足りない。 モーターの恩恵を感じられる加速感もほしい。

3.4

【総合評価】 全体的には、値段の走り、居住性など考えれば、まずまずといったところです。悪く言えば無難な車です。 CR-Zとの棲み分けがもう少ししっかりあればいいと思います。 居住性を重視するのがベストではないでしょうか、このタイプなら。 また、フィットとの違いも? 【良い点】 フロント、サイドの見た目は、個人的にはすごいと思っています。 リアウイングなどは悩みますが、今はそのままの形で十分です。 ECOMをOFFにすれば、高速などの加速も気になりません。 【悪い点】 腰痛が再発しました・・・・車体が軽いためよくはねます。 レカロシートのコンフォートタイプを発注しました。 ちょっと耐えられない状態になってしまったので・・・・ これは、ホンダの他の車でも同じような感じらしいので、 インサイトのせいではありませんが。

インサイトエクスクルーシブのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 BMWの代名詞ともいえるシルキーシックス!直列6気筒の自然吸気エンジンは官能的なフィーリングでエンジンの鼓動をダイレクトに感じられる素晴らしいエンジンだと思います。NAだからこそアクセルの踏む量に応じてエンジンの音と加速感が比例してとにかく気持ち良い!ボディーサイズも現行のM3・M4に比べて大きくなく扱いやすい大きさ。現代のマフラー音で良い音を出すクルマと違って、クルマの心臓部であるエンジンから良い音を奏でてしかも気持ちいいと思えるクルマは本当に少なくなってしまっています。少し古いクルマで最近は高騰していますがE46のM3は今でも欲しいクルマの1台です。 【総合評価】 良い点:エンジンサウンド・ドライビング性能・クルマを操る楽しみ・BMWらしいスタイリング・扱いやすいボディーサイズ・OEMパーツなども豊富なので修理もそこまで高くならない・アフターパーツも豊富なのでカスタムもし放題・高級なアフターパーツを装備している中古車を選べる 悪い点:良い個体があまり残っていない・良い個体はかなり高額・内装は少しチープ・内装の劣化が激しい個体が多い・天張りたるみベトベトなど注意が必要・SMGは要注意・SMGの運転が少し特殊(個人的感想)

5.0

【所有期間や運転回数】 同型の車を2台・2年弱乗り継いでます。 【このクルマの良い点】 主観になりますが、まずは見た目がかっこいいです。端正でバランスの取れたフロントマスクと横から見た時のスポーツカーらしい筋肉質なデザインは見てて飽きることがありません。 室内空間は車幅が1805しかないにも関わらず、大人4人フル乗車出来ます。足元も普通のコンパクトカーと比べると相当広いです。トランクはゴルフバッグ1つは積めます。室内が広く荷物も積めて実用的です。 また特筆すべきは、レッドゾーンが8400回転からという超高回転型のV8自然吸気エンジンです。先代E46M3の直6よりも軽量なこのエンジンは、官能的な音で吼えながら驚く程リニアなレスポンスを見せてくれます。 【このクルマの気になる点】 特にありません。 強いて言うならリッター7キロくらいしか走らないことですが、スポーツカーに燃費を求めることはナンセンスだと思います。 あと、よく壊れるというレビューがありますか、今まで壊れた事は1度もありません。 こんなに良い車に乗らないなんて勿体ないです。 【総合評価】 兎にも角にも、歴代最初で最後のV8NAのM3であり、International engine of the yearを5年連続で受賞した珠玉のエンジンです。 現在はダウンサイジング化されてしまい、エンジン音もスピーカーから発してしまっています。 それ故に、これからますます希少価値が上がっていく事は疑いないでしょう。 世の中がEVにシフトして行く中、このような車に乗れるのは今だけ、かもしれません。

5.0

ディーラーでの購入なので、納車、その後のサービスには安心感があります。 今後もお付き合いしたいと思います。

3.9

【所有期間や運転回数】 半年 【このクルマの良い点】 ボディー剛性が素晴らしい。運転する喜びを感じる。 【このクルマの気になる点】 特になし 【総合評価】 最高です!

3.9

【所有期間や運転回数】 11年所有しました。通勤で使ったりドライブで使ったりしていました。 【このクルマの良い点】 とにかくドライブが楽しくなるクルマ。特に用事は無くても走りたくなる。そんな不思議な魅力を持ったクルマです。 【このクルマの気になる点】 ちょっと目立つので、周りからの視線を多少感じます。 【総合評価】 官能的なクルマです。乗った人にしかわからない魅力があると思います。

M3のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ