閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

インサイトエクスクルーシブと
FTOの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インサイトエクスクルーシブ

2011年11月〜2014年3月

車種を選択

三菱 FTO

1994年10月〜2000年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

208〜256万円

0
50
100
200
300
400
500~

164〜251万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

28〜105万円

0
50
100
200
300
400
500~

89.9〜219.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1695mm

  • 1435mm

  • 4365mm

  • 1735mm

  • 1300mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1430mm

  • 1150mm

  • 1600mm

  • 1450mm

  • 1085mm

JC08モード燃費 22.2~23.2km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 1834~1998cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 インサイトというと、プリウスに叩きのめされた負け組ハイブリッドというイメージが強いのですが、ビッグマイナーチェンジで追加投入されたエクスクルーシブは別物。 負け組インサイトのイメージを引きずっているせいか、中古車としての相場は非常に割安感がある。 ハイブリッド車の割には走行距離少なめのタマも比較的多く、選びやすかったです。 【良い点】 CR−Zの心臓部を移植し、静粛性やエクステリア/インテリアも専用デザインが奢られ上質なものにアップグレードされている所。 非常に上質感のある走り味であり、しかもエンジン主体の非常に自然なフィーリングの運転感覚がスポーティで好感の持てるもの。 【悪い点】 サイドビューはまんまインサイトであり、エクスクルーシブならではというラグジュアリー感に欠ける。 後席の居住性には割り切りが必要。 アダプティブクルーズコントロールやレーンキープといった、イマドキの先進運転支援装備が付かないのが残念。 純正ナビはブルートゥースハンズフリー対応なのに、何故かブルートゥースオーディオに対応していないという中途半端な仕様。しかも、2013年5月モデル以前はiPod対応USBジャックが付かない為、2,4万円ほどの追加費用を支払ってディーラーオプション部品を装着した上での納車をお願いした。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 80点 【良い点】 中古とはいいながら、外観・内部も非常に綺麗で新車のようです。 【悪い点】 死角がやはり多い。

3.9

【総合評価】  インサイトに追加されたエクスクルーシブはシリーズ中の上級グレードだ。標準モデルが1.3Lエンジンを搭載するのに対して、こちらは23馬力パワフルな1.5Lを搭載し、7速マニュアルモードを備えたパドルシフトが組み合わされる。前後バンパー、サイドシルガーニッシュ、シャークフィンアンテナなどで1.3Lとは差別化が図られ、インテリアも黒木目調パネル、高輝度シルバーパネル、クロームメッキのメーターリングなどで上級感を演出。実用域でのトルクが充実したおかげで力強い走りが得られ、必要にして十分の1.3Lとは明らかな違いがある。静粛性も増しており、乗り心地も悪くない。燃費はやや低下しているが、走りのよさを重視するユーザーには気になる存在だと言えよう。 【良い点】   デビュー当初のモデルよりも乗り心地がよくなり、エクスクルーシブは装備内容も充実している。1.3Lよりも燃費は悪くなっても一般的なガソリンエンジンよりも経済的であることはたしかだ。 【悪い点】  空力を意識したボディのためにキャビンがやや狭い。とくに後席はヘッドクリアランスの余裕が少なく、長身の人では頭が天井に触れてしまうことも。

3.4

【総合評価】 買ってよかったとおもわせてくれる。 【良い点】 ハイブリッドを強く主張することはないが、 燃費や走行性能で一役買ってるのは後々に実感してくる。 普通のセダンのように乗りこなせる。 【悪い点】 パワーは物足りない。 モーターの恩恵を感じられる加速感もほしい。

3.4

【総合評価】 全体的には、値段の走り、居住性など考えれば、まずまずといったところです。悪く言えば無難な車です。 CR-Zとの棲み分けがもう少ししっかりあればいいと思います。 居住性を重視するのがベストではないでしょうか、このタイプなら。 また、フィットとの違いも? 【良い点】 フロント、サイドの見た目は、個人的にはすごいと思っています。 リアウイングなどは悩みますが、今はそのままの形で十分です。 ECOMをOFFにすれば、高速などの加速も気になりません。 【悪い点】 腰痛が再発しました・・・・車体が軽いためよくはねます。 レカロシートのコンフォートタイプを発注しました。 ちょっと耐えられない状態になってしまったので・・・・ これは、ホンダの他の車でも同じような感じらしいので、 インサイトのせいではありませんが。

インサイトエクスクルーシブのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトクーペ、三菱のFTOです。外観はセンスの良いスポーティーさにあふれています。 ピュアスポーツカーという立ち位置ではなく、スポーティーなコンパクトクーペ。あまりにも尖ったスポーツカーではなく、雰囲気やそれなりの運転を楽しみたい方にはおすすめの車です。 今回のレビュー車は1.8Lモデル。125馬力の頼れるエンジン。アクセルを踏みこんでみると、高回転域のパワフルさが感じられます。5MTとあわせた小気味よい加速が楽しいですね。 外観のデザインもセンス良く、他メーカーの車とは違った魅力が感じられます。 ハンドリングもダイレクトでキレがよく、コーナーでふらつくような挙動もありませんでした。スポーツカーとまではいかないものの、クーペとしてはなかなかの実力でしょう。 価格も抑えられた設定で、中古車市場でもかなりお値打ちな車が見当たります。 ほどよくスポーティーな車を楽しみたい方は検討してみたい一台ですね。 【総合評価】 三菱のFTOは、スポーティーなクーペという立ち位置で販売された車です。外観や運転席など、スポーツ感を味わえる設計がされています。 ピュアスポーツではないので、走りはそこそこといった印象。高回転域では楽しい加速感が楽しめますが、低速からドカンというパワーがあるわけではありません。それでも5MT仕様なら高回転域を繋いだ軽快な走りが楽しめるでしょう。 サスペンションはスポーティーさを意識した硬めの設定です。どんな道でも快適に乗れるといった味つけではありません。反面、コーナーでの安定感はなかなかのもの。ロールも感じず、しっかりと路面をグリップしてくれる安心感があります。コーナーワークも楽しみたいというユーザーには嬉しいですね。 室内は運転席を重視した設計なので、リアシートのスペースは狭く設計されています。緊急用として考えたほうがよいでしょう。 独特の立ち位置で販売されたFTOは、どちらかといえばマイナーな車種です。その分、街中で目立つ車ともいえます。 スポーティーな車をほどほどに楽しみたいなら選択肢に入れてみたい車ですね。

3.1

【このクルマの良い点】 ハンドリングがよく、思いのままに曲がれる 【総合評価】 ノーマルでなくて足回りはいじったほうがいいと思います

4.6

【所有期間または運転回数】 初代は5年、2代目は1年半 【総合評価】 8点/10点満点 【良い点】 外車と間違われるくらい目立ちます MIVECに入ってからの加速はNAながらも暴力的 【悪い点】 外車に間違われます(笑) タイヤサイズがなかなかないので高くなりがち 燃費を気にする人には勧めない アフターパーツがやはり少ない

5.0

【所有期間または運転回数】GPX限定車を21年間所有していました。過去所有です。 【総合評価】ほぼ満点 【良い点】後方視界以外 【悪い点】後方視界

4.7

【所有期間または運転回数】 約2年所有してました。ほぼ毎日乗ってました。 【総合評価】 今でも色褪せないデザイン。見た目は最高ですよ。 【良い点】 バランスが良いのでコーナリングが最高ですよ。足回りを固めてグリップの良いタイヤに変えると峠道で笑いが止まりません。可変バルブも楽しいですし、音がいいです。 【悪い点】 三菱の悪い癖で色んなパーツが汎用の安物車と同じものを使用しており、スポーツ走行時に恐怖体験をします。峠道でブレーキが抜けた時は死を覚悟しました。ブレーキホースと足回りを交換してからは最高に楽しかったです。

FTOのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ