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PROTO CORPORATION

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CR−Zと
MX−30の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Z

2010年2月〜2017年1月

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マツダ MX−30

2020年10月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

226〜287万円

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242〜340万円

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中古車価格帯

14.9〜246万円

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132.1〜289.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4105mm

  • 1740mm

  • 1395mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1605mm

  • 1430mm

  • 1080mm

  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

JC08モード燃費 19.4~23km/l 16.1~16.9km/l
排気量 1496~1496cc 1997~1997cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 当時としては斬新なコンセプト、速そうな見た目、ミニバン一辺倒の当時にこれは欲しいと思わせる車。スポーツタイプにしては燃費もよく、後部座席を畳めば広い積載スペースも確保でき、2人乗車で考えれば実用性も良好。 【総合評価】 スポーツタイプの車を探していて、当時発表されたばかりのCR−Zに一目ぼれ。当時は86/BRZの発表前で、国産のスポーツタイプはロードスター、RX−8くらいしかなかったような気がします。特徴的な外観と、ハイブリッドスポーツというコンセプトに惚れ込んで購入しました。当時としては燃費もよく、現実的な範囲内で元気よく走っても街中でも15km/L程度は出せました。比較的軽量とはいえ1.5リッター+モーターアシストですので、絶対的な加速性能、速度は本式のスポーツカーにはかなわず、あくまで雰囲気を味わう車です。室内は2人乗車なら不便なし。後部座席を折りたためば、広い荷物スペースが確保できました。子供が生まれたので最初の車検を待たずに手放しましたが、その後の自動車の好みを決定づけた1台です。

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダのCR−Zは、スポーティーな雰囲気満載のクーペ。外観からもスピード感が感じられる「かっこよくて速そうな車」です。 コンパクトな車体ですが存在感は抜群ではないでしょうか。スポーツタイプが好きな男性にはかなり魅力的なデザインです。 1500ccのエンジンとモーターを併用した駆動方式。外観の印象そのままのレスポンスの良いパワーが感じられます。6MTのシフトは心地よい加速をコントロールでき、全体的に低重心な車体はコーナーでも安定感抜群。運転する楽しさを体感できる車ですね。 モーターとの併用で、JC08モード燃費は23.0km/Lの数値。スポーティーな走りを楽しみながら、低燃費も実感できるスポーツクーペです。 燃費の良さは、日常生活で使う際にも嬉しいポイント。スポーティーな味付けが魅力ですが、普段使いにも対応してくれる車です。 【総合評価】 スポーティーなデザインが目を引くクーペです。デザインの良さは、ライトやホイール、ミラーなどの細かな部分からも感じられます。 車体はコンパクトで、2ドアの4人乗り。車内は一般的な広さですが、後部座席を格納すれば広い荷室ができあがります。クーペにしては十分すぎる荷室でしょう。 またホールド性の良いシートは、コーナーでもしっかりと体を安定させてくれます。 実際に運転してみるとエンジンのレスポンスの良さが印象的。踏んだ分だけ加速してくれて、十分なトルクもありました。これだけのパワーを持ちつつ低燃費を実現しているのは注目すべき点ですね。 オールマイティーなスポーツクーペですが、その分価格は少しハイクラス。レビュー車の新車価格は2,700,000円。ミニバンが買える価格帯ですが、高い性能を考えれば当然の価格ともいえます。 スポーティーさと低燃費、かっこいいデザインと、三拍子揃った平均点の高いクーペですね。スポーツカーを検討している方にも検討して欲しい車です。

4.4

【このクルマの良い点】 スタイリッシュで軽さを感じる 【総合評価】 知人中古車屋にて、オークション落札。 2013年式、103,000キロ、CVT。 良かった点 燃費。高速使用時はリッター20キロ。 馬力。車重が軽いため充分。 低回転域での電気アシスト、4千回転位からのVTECが良い仕事している。 収納。思った以上に多い。 CVT。思った以上に良い。 車体。ホンダ10万キロ以上はダメと言うのは都市伝説で過去の話。問題無し。 悪かった点(承知して購入) 後部座席。2シーターだと思えば良い。 後方視界。悪く無いが、死角多し。 非常に悪い点(納車後の気付き) 左後方視界。助手席のヘッドレスト部分が、左後方視界を完全に殺す。左折確認時、驚愕した。1人運転の際は、助手席を前にずらしてます。 エンジン起動直後、駆動力の伝達不良のような違和感が発生する。(通常時は無し) アフターパーツ。過去に販売していた会社は多いが、2022年以降自分好みにするのは妥協が必要。 2シーターと割り切れる方にはお勧め。 非力さを軽さでカバーしてます。 CVTの進化に驚きました。

4.6

担当者さんの接客、説明、対応、とても良いです。 とても良い車を購入出来ました。 ありがとうございました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても親切で、無理難題に答えてくれよう頑張ってくれました。 【良い点】 【悪い点】

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4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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