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フィットアリアと
シャレードデ・トマソの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フィットアリア

2002年12月〜2009年1月

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ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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購入価格

新車価格帯

119〜175万円

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129〜149万円

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中古車価格帯

28.9〜29万円

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69〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4390mm

  • 1690mm

  • 1485mm

  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1380mm

  • 1245mm

  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

10・15モード燃費 17.8~20.5km/l 13~15km/l
排気量 1339~1496cc 1589~1589cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 1年所有 【総合評価】 ボディーサイズがコンパクトなので扱いやすく、セダンタイプなので実用性が高いです。ファミリーカーとして完成度の高い車です。 【良い点】 燃費が良くて経済性に優れています。 【悪い点】 外観デザインが平凡で個性が無いです。

4.4

【総合評価】 外見はカッコいいし、室内空間も広く、アレンジがしやすい。 【良い点】 室内がアレンジしやすい。シンプルにまとめられているので、自分の好みにアレンジしやすい。 【悪い点】 サイドミラーが、「たれ目型」のため、慣れるまでに時間がかかる。

3.6

【総合評価】 トータル的にいい車であることは確か 【良い点】 普段の生活範囲で使うなら不足がない。 【悪い点】 旅行やレジャーに行く際に物を乗っけたりすると人を乗せれないくらいになる。多分自分らの荷物が多いせいだがW

4.1

【総合評価】運転しやすいので、女性や初心者にもピッタリな車である。小回りがきくので、街乗りにも買い物にも便利である。 【良い点】燃費がいいので、財布に非常に優しい。 【悪い点】ノビノビとした走りは楽しめない。加速もイマイチである。

3.1

【総合評価】 私としてはよい買い物をしたと思っています。 【良い点】 フィットなので、当然ですが燃費はよいです。 また、エンジンはCVTを使用しているため、加速も良好だと思います。 【悪い点】 室内環境は余り良いとは言えません。 広さは十分ですが、サスペンションが堅いのか、振動は響きます。 また、エアコンのききも良くありません。

フィットアリアのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

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