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フィットと
CX−60の車種比較ページ

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車種

ホンダ フィット

2020年2月〜[発売中]

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

155〜295万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

54.8〜304.5万円

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196.9〜566.4万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1515mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1445mm

  • 1260mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 16~30.2km/l 13~21.4km/l
排気量 1317~1496cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 運転しやすい 【総合評価】 満足しています

2.3

【このクルマの良い点】 燃費がよく、女性や年配の方などのスピードを抑えて走るのに最適な車です。買い物や通勤におすすめなファミリーカーです。 【総合評価】 フィットにしては大人しく性能ですが、普段使い用には良い車です。

4.3

【このクルマの良い点】 経済的で室内が広く使い易い。 【総合評価】 使い易い車

4.3

【このクルマの良い点】 ・見た目 スタイリッシュでかっこいいです。 無限やJ?sレーシング等のエアロを付けたらフィットとは思えないですね。 ホイールはブロンズのTE37を履いていますが、白いボディとマッチしてとても気に入っています。 ・実用性 フィットRSは、ベースが大衆車フィットなので実用性がとても良いです。 この車を買う前、CR−ZかフィットRSの二択でとても迷いました。 とても迷った挙句、さすがに実用性には勝てず、フィットRSにしました。 後ろの席を倒すと寝れるし、バンパーがまるまる入るのでとても使い勝手がいいです。 ・カスタマイズ レースなどでも使われている車なのでマフラーやサスペンションや補強バーなどパーツが多いです。 新品じゃなくても某オクでも中古パーツが沢山出ています。 ただ、最初の発売から十数年経っている車なので新品パーツが廃盤になりつつあるのが残念です。 ・維持費 維持費は安いと思います。 マニュアルが楽しくてよく踏むので燃費は街乗り10くらいですが、おとなしく走れば13か14は行くと思います。 名古屋から宇都宮までの500kmの高速道路では燃費が16まで出ました。 タイヤやオイルも一般的なものなので安く済みます。 【総合評価】 <比較> GE8を買う前はGE6に1年間乗っていました。 (現)フィットRS(GE8)>1500cc 6MT FF  BILSTEINサス フジツボマフラー J?sエアクリbox 等 (1こ前)フィット(GE6)>1340cc 5MT FF  フルノーマル フィーリングはかなり違います ・シフト 6MTと5MTの違いがあり、シフトストロークもかなり違います。 GE8はスポーツカーのようにストローク量が少ないですが、GE6は大きいです。スコスコ入ります。 ・乗り心地 GE8はサスが変わっているので何ともわかりませんが、GE8の方が低速・高速面でずっしりしたような安定感があります。 大げさに言うならば新幹線と在来線みたいな感じです。 ・加速感 吸排気が変わっているのでノーマルはわかりませんが、 レスポンスはほとんど変わりませんが、GE8の方が低回転トルクが大きい感じがします。 キックダウンしなくても踏めばそこそこ加速します。 ・エアコン GE6は冷えるまで少し時間がかかりましたが、GE8は一瞬で効きます。 ただ、GE6はマニュアルエアコン、GE8はオートエアコンで、個人的にはマニュアルエアコンの方が操作しやすかったです。

3.7

【このクルマの良い点】 とにかく燃費が良い。エコモード燃費 平均29km  瞬間最高燃費 40.1km また、エコ解除時の加速が2000ccクラス以上のフィーリングでなかなか良い。 同クラスの他社メーカーと比べて、4気筒エンジンのため高速加速時の3気筒エンジン独特の不快感が無い。 【総合評価】 今まで所有したFFはインテタイプRとオデッセイ(2代目)で、久しぶりの日本車のFFです。通勤用のVWゴルフのターボが壊れたため急遽FITのeHEVを購入しました。ボディと足回りの剛性はドイツ車には及びませんがなかなかのレベルです。フロントブレーキのシリンダー剛性とリアサスのブッシュ剛性を上げれば不満は解消すると思います。普段乗っている車がFRでハンドルをあまり切らずにアクセルで曲がる癖があるため、FFのステアリングアシストは危険に感じています。逆に妻や子供たちは最高に乗り易いと言っています。オーディオは使いやすく音は最高に良いです。ナビも見やすいですね。普通に乗れば80点以上の車です。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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