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インサイトと
クロストレックの車種比較ページ

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車種

ホンダ インサイト

2026年4月〜[発売中]

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スバル クロストレック

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

550万円

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266〜405万円

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中古車価格帯

2.8〜305.8万円

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165.9〜458.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1840mm

  • 1570mm

  • 4480mm

  • 1800mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1505mm

  • 1145mm

  • 1930mm

  • 1505mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 km/l 15.8~18.9km/l
排気量 99999~99999cc 1995~2498cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 EV/無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 めったに同じ車に遭遇しません。燃費は長距離なら25−28くらい 【総合評価】 SUVやミニバンが全盛のこの時期に、セダンしかも車高・全高が低く乗り降りが大変。しかし低いぶん安定性は抜群、少ない中古車で選びましたので、低グレードのLXですが燃費は30km/LITERに届く勢いで満足です。1500ccには見えない車格に狭くはない内装。他と比較の経験はありませんが、今どきの安全装備に十分過ぎると思いました。 唯一の不満は、ガソリン残量の0表示と警告灯が早すぎる事です。満タン40リッターで警告点灯後に給油、32リッターしか 入りませんww たぶんガス欠する事はないでしょう・・

3.9

【このクルマの良い点】 ネガはいっぱいあります。 内装手が込んでるようでどこかチープだし、EX座席電動でも記憶機能がなくバックでミラーが自動で下がったりもしない でも走り出せばスムーズな加速に静かな室内、なぜかしっとりという表現がぴったりなハンドリングは特筆すべきところかと 長く乗るならそういった所こそ大事で、上記のネガはむしろ慣れるしどうせアフターパーツでご自由にがホンダの本音? ただハイブリッドゆえかブレーキタッチが今ひとつなのとバックモニターの切り替えがワンテンポ遅れるのはちょっと辛いところ 何だかんだ言って愛ゆえにというのはやはりありますがそこは逆に愛されてなんぼのホンダ ハマる人にはハマると思う。 【総合評価】 車というのはこういう物という昔ながらの価値感を元に、最良を求めてホンダが導き出したのがおそらくこれ 良くも悪くも普通の車、でもそれが基本的な安全を大事にしているということ むしろそれを求めることで得られる速さがあるというのは欧州御三家が先駆けるところ、そういう意味でこの車はそれに十分対抗しうる存在 というかはっきり云えばそれ自体がパクリという、むしろそこにホンダ自慢のハイブリッドを乗せることで独自性を持たせようとしたのでしょう。 それはある意味成功していて走行性能と燃費を高次元で両立させている でもそれが見方によってどっち付かずで評価されずらく、むしろパクリゆえの劣化の方ばかりに目がいくことで残念な結果に しかし実際に触れてみればそのネガを打ち消して余りあるものの存在に今更ながら気づきます。 個人的には当時試乗までしておきながら新車購入しなかったことに後悔

4.3

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】10年中古ですが、走行距離が1万4千キロで新車に近い状態です。 【良い点】スタイルが良い。電装系の装備が全体的にすばらしい。 【悪い点】乗り降りがあまり楽ではない(運転者含む)。直進性が少し不満。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】実物がとても綺麗で、満足しています。 【良い点】 【悪い点】

3.1

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 乗りやすくフロントマスクはかなりかっこいいスタイル。走りも2モーターハイブリッドでホンダエンジンならではで頼もしい。静寂性や内装も上品でセンスはいいクーペセダン。 【このクルマの気になる点】 中身は素晴らしい作品だが価格設定はやはり高いせいか売れ方はパッとしない? テールライトのデザインがイマイチてまバランスが悪く感じる。インサイトのSUV版ヴェゼルもフロントマスクはインサイトマスクなら超かっこよかったが? 【総合評価】 エクステリアデザインと価格設定が課題のホンダ、中身は世界一級品でも見た目や買いずらさは超残業すき。速さ、実燃費、踏めば反応するアクセルワークなど楽しさはホンダ車だが他はイマイチ感あり。

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4.1

【このクルマの良い点】 クロストレックに乗って最も驚いたのは、静粛性能の高さです。構造用接着剤を使用し、ボディ剛性、防振性、遮音性が改良されたと聞きました。実際に前モデル(XV)よりも、一般道や高速でのロードノイズがほとんど気にならず、トンネル内を走行する際も車内はいたって静か。雨が降ったときに天井に当たる雨音も響きませんでした。 また、安全運転につながる工夫が多数施され、大変運転しやすい車です。水平基調のインパネと、細形化したAピラーを採用しているため、前方・側方の視界も良好。新装備されたLEDコーナリングランプも、なかなか使い心地が良いです。右左折時や駐車する際に前側方を明るく照らしてくれるので、子どもの送迎で夜間の住宅街を走行する時に助かっています。クロストレックにはアイサイトも装備されており、プリクラッシュステアリングやプリクラッシュブレーキ、後側方警戒支援なども搭載。帰宅の経路に自転車の飛び出しや追従が多い道があり、接触しそうになったことも。そんな時でもアイサイトが早めに作動してくれるので今のところ無事故で走行できています。 【総合評価】 クロストレックには、スバル独自のシンメトリカルAWDシステムが採用されています。こちらもXVには無く、クロストレックからの搭載。トラクションと安定性が高く、最低地上高200mmの恩恵もあり、雪道や悪路も軽快に進みます。さらに、ディープスノー&マッドモードを使えば、除雪車のように深雪を跳ね飛ばして走破。都市型SUVとして利用したい方には不要かもしれませんが、キャンプやウィンタースポーツが好きな私は迷わず4WDを選択しました。スタッドレスタイヤに替えた方がいいかとも考えましたが、純正の17インチ オールシーズンタイヤのままでも、今のところは雪道やぬかるみにはまり込んだりしていないため、しばらくこのまま走ってみようと思います。 また、シートの座り心地が非常に快適です。素材はXVと同じくトリコットですが、骨盤を支える構造になっているらしく、腰痛持ちの私が長時間運転できるようになりました。ヘッドレストの角度が変更できないのが少々残念。

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