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PROTO CORPORATION

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トルネオと
フィエスタの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ トルネオ

1997年9月〜2002年10月

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ヨーロッパフォード フィエスタ

2014年2月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

155〜255万円

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229〜248万円

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中古車価格帯

49.8〜263.8万円

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49.8万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1695mm

  • 1420mm

  • 3995mm

  • 1720mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1415mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11.6~16.2km/l km/l
排気量 1849~2156cc 997~997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 以前の車もドイツ車だったのですが、思い切って買い換えて正解でした 【良い点】 気軽に乗れる 外観がすごくかっこいいから乗るのが楽しみになる 【悪い点】 やはり燃費がわるいところです

4.7

【総合評価】 正直非の打ち所がないくらいよく出来た車です。 HIDやVSAなど現在でも標準装備になっていない車がある装備を先取りする形で装着しています。 私が乗っていたのはSiRのサンルーフ付。 色は青でした。 中古で購入した際、17インチホイールを装着してたせいで、乗り心地などちょっと物足りない点もありましたが、標準であればほぼ完璧。 今後この車を超えるスポーツセダンは出てこないでしょう。 【良い点】 ・パワーがある(180ps) 普通にアクセル踏んでると80kmくらい軽く出てしまう。 車内も静かなのでちゃんとメーター見てないと気づかない。 ・広い車内、トランク FFセダンだけあって車内は十分な広さ。 特に後部座席は余裕たっぷり。 トランクの広さは一度見ればびっくりするレベル 【悪い点】 ・ネームバリューがない おかげで中古市場は安いから良い点か? ・前期型のコーナーモールがださい 前期型はバンパーの各コーナーに黒のモール?のようなものがついている。 それがちょっと・・・というくらい。

4.6

【総合評価】  旧旧型のアコードの姉妹車。アコードは定評があったものの,トルネオの認知度はあまり高くなかった。しかし,中身はアコードと同じ。1.8Lでも140馬力のパワーがあり,ギア比を低めにしてあるために,加速はとてもよい。ホンダのVTECエンジンは気持ちよく吹け上がってくれる。落ち着いたセダンのデザインで,アコードのような精悍さはないが,フロントマスクには大人の気品が感じられる。 【良い点】  ・落ち着いたセダンのデザイン。  ・1.8Lでも140馬力のパワーで加速力がよい。  ・トランクが独立していて大きい。ゴルフバッグ4つが収まる。 【悪い点】  ・目立たないところ。(目立ちたくない人にはバッチリ)  ・インパネがやや地味。スポーツセダンだから,もう少しわくわく感があってもいい。

4.4

【総合評価 オジサン車のイメージを 払拭する 走り!のクルマ さすが  HONDAの VTECエンジン   【良い点】 加速性 安定性 デザイン性 軽量 【悪い点】 税金10%加算 イメージ的に地味(アコードも地味か、、)

3.3

【総合評価】 性能、操作性共にビギナーに向いている。 【良い点】 乗用車の割に加速がよい。小回りがきく。 【悪い点】 車内がやや狭い。

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3.7

【このクルマの良い点】 まず何をおいてもそのデザイン!先代フィエスタやフォーカスに採用されていた「キネティックデザイン」を進化させた「ニューグローバルデザインランゲージ」を採用したフロントフェイスは某イギリスの高級車メーカーぽさも感じさせますが、レザーパッケージ専用色のディープインパクトブルーが晴天の下ではグッと色の深みを増し最高にかっこいい。1.0L直噴ターボエンジンはゲトラグ製6速DCTとの組み合わせで街乗りから郊外の山越え、高速道路まで全く不満を感じさせません。 【総合評価】 良い点 エンジンは直列3気筒1.0Lターボで100馬力/17.7kg・m。NAエンジンなら1.8L相当のトルクを発生。それでいて自動車税は1L(29500円)なので案外経済的。ゲトラグ製乾式6速DCTは車庫入れや発進でギクシャクすることもなくお行儀よし。ハンドルは若干重いけれど、これくらいの手応えがある方がしっかり感に繋がって好印象。街中よりは田舎のワインディングや山道をスーっと走ってみてほしい。走り屋じゃなくても運転が好きな人なら必ず気に入ると思う。 純正部品はヤナセが扱っているので他の輸入車ほど早くはないが街の整備工場でも修理可能。 悪い点 ヘッドライトがハロゲン 街中や短距離走行が多い乗り方では燃費が延びない(13〜14km/L) 逆に高速道路を常識的な速度で走ると18〜19km/Lまで延びる タイヤサイズ(195/45R16)のためタイヤ代が高い。インチダウンしようにもマイナーな(しかも既に日本から撤退済み)車種のため選択肢がない。 インパネが特殊なため日本国内で入手できる1DINないし2DINのカーナビ・オーディオが取り付けできない。

4.3

【所有期間または運転回数】 昨年5月に購入後、巻込まれ事故で廃車 その時点でフォードの日本撤退は決まっていたけど、再びこの車を購入 【総合評価】 今の日本車が忘れてしまった、車と云う乗り物の面白さが楽しめるだけでなく、小さな車だからといって手を抜いて作っていない点など、世間一般から評価が貰えなかったのが非常に勿体ない 【良い点】 何しろ疲れない 東京から青森まで一日で走ったが、日本車だと仙台を越える辺りで尻が痛くなるけど、この車はそうならない 街中の加速は2L級 高速域の加速は鈍くなるが、街中域の加速はストレスが無い 実燃費の良さ ちょっと羽目を外した運転をしても、コンスタントな高燃費で応えてくれる 【悪い点】 下取り価格は、まず諦めた方がいい 乗り潰す覚悟で付き合うのであれば、よい買い物となれる ヘッドライトが暗い ハイは明るいがローがとても暗いので、HIDかLEDに交換した方がいい

4.6

【総合評価】  日本市場撤退が残念なフォードだが、かえずがえすもクルマは個性がありよかった。3気筒の1lエンジンを得たフィエスタは、シュン!と回りエンジンと、いつもの小気味いい足で、痛快な走りが楽しめるのが何といって魅力。 【良い点】  欧州仕様そのもののサスペンションは乗り味もフラット。またボディ剛性の高さも走らせているとヒシヒシと伝わる。それと上級高性能車に負けないエンジンパワー。 【悪い点】  個性的だが、やや張り切りすぎの外観スタイリング。

4.0

【総合評価】  走りについてこだわる人にぜひ乗ってみて欲しい1台。このクルマに乗ると、コンパクトカーは走りがイマイチ……なんて思わなくなるはずだ。峠道ではコンパクトカーらしく軽快なハンドリングを楽しみつつ、ひとたび高速道路に入ればハイスピードレンジでの安定感の高さに驚かされる。まるでアウトバーンで慣らされたドイツ製大型セダンのようだ(フィエスタも開発はドイツが中心)。排気量1Lの3気筒ターボエンジンにデュアルクラッチ式のトランスミッションを組み合わせるなどトレンドの最先端を行くパワートレインと、それが生み出す良好な燃費も自慢。サイズは小さいけど妥協のない、こだわりのコンパクトカーと感じました。 【良い点】  走りの次元の高さ。ワインディングロードのキビキビした走りと高速走行時のビシッと安定した直進性には惚れ惚れしますね。 【悪い点】 国産コンパクトカーに比べると割高な印象を受ける価格。コストのかかったメカを採用しているのも理解できるし、「本国よりも安いくらいの価格」を実現している日本法人の頑張りも伝わってくるのですが……。

4.9

【総合評価】欧州製実用車の見本です 【良い点】数値以上の走行性能と扱いやすさ エンジンと4ATのマッチングの良さ 思った以上に音の良いオーディオ 【悪い点】ホイールのPCDが珍しい寸法でホイールがOZくらいしかない

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