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インテグラSJと
アコードツアラーの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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ホンダ アコードツアラー

2008年12月〜2013年3月

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購入価格

新車価格帯

116〜166万円

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274〜412万円

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中古車価格帯

69.8〜75万円

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34.9〜163万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 4750mm

  • 1840mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

  • 2040mm

  • 1530mm

  • 1165mm

10・15モード燃費 15.4~18.6km/l 11.4~13.2km/l
排気量 1493~1493cc 1997~2354cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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4.0

【このクルマの良い点】 とにかくかっこいいし(ワイドボディで欧州車を感じさせる)、あまり見かけないのも他人と被らずいいところです。2.4リッターのVTECエンジンで走りも快適です。特にタイプSはトップグレードで内装もハーフレザー等、高級感がありパドルシフトも装備されているので運転も楽しくなります。荷室も広い! 【総合評価】 やはりスタイルのよさでしょう!荷室も広く使い勝手がよく、スポーティーながら高級感があります。 走りの良さも評価したいところです。

4.6

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 いつまでもどこまでも走っていたくなる車 しかも希少価値もあり、スタイルも美しい。 【良い点】 ロングドライブでも疲れない(数年前に一日で千キロ走行したが、特に体に感じる疲労はなかった)。 国産車離れしたスタイリング(良く外車と間違えられた)。 燃費も思ったほど悪くない(リッターあたり13km) 路面に張り付くようなコーナリングの安定感。 パドルシフト楽しい。 【悪い点】 やはり後部座席が狭い。 荷室も思ったほど広くない。 よくナビに叱られる「車両のふらつきが多くなりました」、そうかなあ。 良い車なので、小さな欠点が気になります。

3.7

【所有期間または運転回数】  現在所有して半年です。 【総合評価】  カッコいいし加速も良いし音も静かですが・・・ 【良い点】  スタイリッシュで乗り心地は良いです。 【悪い点】  燃費が悪いのと、高級車の割には内装がいまいち、バックモニターなども標準でないところです。

4.7

【所有期間または運転回数】 2015年2月末に中古で購入、毎日通勤で使っており長距離ドライブも走っています。 【総合評価】 クルマとしての完成度はかなり高いです。走る・曲がる・止まるが高次元で融合している感じでしょうか。 皆さん仰ってますが、車体剛性も高く非常に安定したハンドリングです。 デザインに関しては、正直それだけでこのクルマに決めたといっても過言では無いです。特に斜め後ろからのデザインは何時見てもホレボレするデザインです。内装の質感も高く、所有している喜びを感じられるクルマかと思います。 当時はアキュラ系列で売る事を考えていたらしいので、それが白紙になりアコードブランドとしては異例の高額プライスとなってしまったがため、全く売れずに歴史に幕となってしまいましたが、高額車両であったのにはちゃんと理由があるというのが、所有して改めて分かった次第です。今では大変リーズナブルな価格になっていますので、当時買えなかったけど今なら、というクルマではないでしょうか。走ってる台数も極端に少ない(1ヶ月に1度見るか見ないか、というレベル)ので、人とは違うクルマに乗りたいという人にも良さそうです。個人的にはレア車扱いは大いに歓迎なので、あまり街中で増えて欲しくはないですが。 【良い点】 エクステリア・インテリアともデザインは最高です。所有感をかなり満たしてくれます。 燃費も意外と悪くないです。ハイオクではありますが高速道路はクルーズコントロールを使用してまったり走ればリッター15km以上走ります。街中も急加速をせずスムーズなアクセルを心がければ9〜10kmは十分走ります。 【悪い点】 車幅が1850mmあるので、慣れるまでは結構怖いです。慣れてしまえばそうではありませんが。車格は個人的に良いと思えるワイドボディですが、細い道を常日常走る方にはあまり向いていないかもしれません。 ハイオク仕様なのは個人的に割り切ってますが(60L満タン給油でもレギュラー比で600円しか変わらないと考えてます)、時代的にはあまり歓迎されない仕様だろうな、と。

3.7

【所有期間または運転回数】 半年所有 【総合評価】 走行に安定感があるので安心して運転できます。荷室が使いやすいので、買い物やレジャーなど荷物が多い時に便利です。 【良い点】 黒を基調とした内装がカッコイイです。 【悪い点】 燃費があまり良くなかったです。

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