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PROTO CORPORATION

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ビートと
C70の車種比較ページ

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車種

ホンダ ビート

1991年5月〜1995年10月

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ボルボ C70

2006年12月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

138〜145万円

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469〜599万円

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中古車価格帯

34〜313.9万円

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42.8〜167.5万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1175mm

  • 4615mm

  • 1850mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 915mm

  • 1215mm

  • 1015mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l 9.3~9.6km/l
排気量 656~656cc 2434~2521cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ビートは人車一体の走行を体験できるクルマです。エンジンがクルマの後側にあるミッドシップレイアウトで、前後43:57の優れた重量バランスを確保し、コーナリングの切れが抜群。クイックなステアリングギアのおかげで、少しのハンドル操作でも機敏に反応してくれます。さらにレーシングカーに近いエンジンコントロールシステム「MTREC」によって、レスポンスもスムーズ。 また、ホンダらしい高回転型エンジン・660cc MTREC 12バルブエンジンを搭載しており、レブリミットは9000回転にも上ります。高速走行を続けてもヘタる感じはありません。走りの楽しさという点であれば「ABCトリオ(AZ−1,Beat, Cappuccino)」の中でも随一と言えるでしょう。「クルマを走らせる愉しみ」を五感で感じられる一台です。 【総合評価】 ビートの最も魅力的なポイントは走行性能。小排気量NAということもあって直線の速さはそれほどでもありませんが、いざワインディングロードに持ち込めば、ハンドリングやアクセルに即座に反応するコーナリング性の高さに驚きます。背中から聞こえてく盛大な吸気音なども気分を高めてくれるので、クルマ好きな人なら確実に虜になると思います。 ただ、ビートはポップなデザインを採用しているため、人によってはやや安っぽく感じてしまうかもしれません。スーパーカーを彷彿とさせる前開き式ボンネットや、ミッドシップならではのボディサイドのダクトなど各所にデザインのこだわりは詰まっているものの、どことなくおもちゃっぽさを感じてしまうのが本音です。 また、ビートはオープンカーなので、開放感にあふれたドライブを楽しめる反面、季節によっては快適さを損なうことも。幌(ほろ)をつけても冬はすきま風が入ってくることもあります。また防音材や断熱材の類も取り付けられていないため、ポップな見た目とは裏腹にエンジンやミッションの音、風切り音などが入ってくるスパルタンなクルマと言えるでしょう。(それが良いとも言えますが)

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカー。かつ、スポーツ走行を意識した味つけ。そして、ミッドシップエンジンのリア駆動! 小さなボディには、ドライバー心をくすぐるたくさんの魅力が詰まっています。 幌(ほろ)は、簡単に開閉できるシンプルな造り。青空が気持ちの良い日は、フルオープンにして走ってみたくなります。 ただの見た目重視の軽自動車ではなく、中身のこだわりも注目度が高いですね。 最高出力64馬力のエンジンは、軽量なボディとの相乗効果で心地良い加速感を感じさせてくれます。 ハンドリングも軽快で、MRらしい走行特性が運転する楽しさを感じさせてくれるでしょう。 また、運転席もなかなかにスポーツ感のあるデザイン。視点が低いのもあり、ドライバーの心を高揚させてくれます。 この車に乗ったら、思わず遠回りしてドライブしたくなるかも。そんな運転の楽しさが存分に感じられるはずです。 たくさんのこだわりが詰まった軽自動車ビート。小さくても凄いやつなんです。 【総合評価】 軽自動車初のMR駆動を採用した、革新的な車です。外観にはスポーツ感を意識しつつ、オープンカーの要素を加えるという振りきりよう。 この組み合わせが刺さる方には、欲しくてたまらない軽自動車でしょう。 走行性能も、一般的な軽自動車とはあきらかに違う味つけ。軽自動車の枠内ながらも、トルクフルなスポーツ性能が感じられます。ドライバービューも低く設定してあるので、より一層スピード感も体感できるでしょう。 パワーを振り絞った代償が燃費にきているのかと思いきや、意外にもなかなかの燃費性能。17.2km/Lの数値を実現しています。(10モード/10・15モード) しかし、あくまでドライビングを楽しむことに振りきった軽自動車。2シーターや積載スペースの無さは仕方のないところ。 ファミリーユースや大人数のレジャー、大量の買い物などには不向きです。 ですが、それを上まわる「運転の楽しさ」を持つのがビートという車でしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 所有5年、月1〜2回程度乗ってます。 【このクルマの良い点】 車高が低くアイポイントも低いので、低速でもそれなりの速度感があります。季節の良い時期にフルオープンで山道を流すと爽快です。古い車ですが、そこそこ部品もあり、維持費も高くありません。自分でメンテナンスできる幅も広く、ビギナーにも楽しめるかな?マニュアル車入門にいかがでしょうか。私はバイク感覚で乗ってます。 【このクルマの気になる点】 趣味で所有してますので、不満はありません。嫌だったら乗りません。人間が車に合わせれば良いのでしょうね。ただ、長く所有したいのであれば、幌車なので屋根付き車庫は必須です。 【総合評価】 大型バイクも所有しておりますが、バイクと同じ感覚で所有しております。維持費も安く、長く所有していきたいです。

3.6

【所有期間や運転回数】 S660を購入した友人から5年前に譲り受けました。 【このクルマの良い点】 8000回転まで回るエンジンとカチッとしたシフトフィーリング、オープンでのドライブは最高に気持ち良い。 高く評価したNSXと同時期に発売のスポーツカー。大きさやパワーは違っても楽しさは同じです。 オープンで走る爽快感はS660とは比較になりません。幌で走っている人が多いのが不思議です。 【このクルマの気になる点】 シマウマ模様のシートは好みではありませんが、シートカバーを被せればOKです。中古車の価格が20〜120万以上と幅広いのが気になります。あまり完璧な個体より、50〜60万円位でバランス良く経年劣化した車両を選ぶのが良いと思います。30年近い車両なので必ずトラブルは発生しますが、経験豊かなショップは多くあります。東京、埼玉の方へはホンダツインカムがお薦めです。 【総合評価】 軽自動車でこんなに楽しいクルマはありません。速度が低くても速い気がするので楽しいオモチャです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】久々のマニュアル車 最初はチョットビビったけど、慣れたらクラッチワークも難しくなく、遅いけど、あーあっ自分で操作してるって感じがてイイ! 【良い点】駐車場で20代位の女性に、小さくてかわいい!私もあんなのいいな!って言われておじさんは嬉しかった。私より似合っているかの知れない。 【悪い点】

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4.1

オープンカーは6台目の所有に成り、2台持ちでこの車は週に3.4回使用しています。4人乗れるオープンは少なく、このクラスにしてはリアシートもマアマアの広さかな? やはりメタルトップのオープンカーは安心感がありとても良く落ち着いてゆったり乗れる車です。 気に成るところは、車重が重くかったるいときが有ることと、バックに入れたときにサイドミラー下向きに成ってくれると良いですね

4.1

【所有期間または運転回数】 所有後、ほぼ毎日乗車 【総合評価】 万能選手 高級セダンとしての機能(大人4人乗車、必要充分な加速とハンドリング、快適な乗り心地、広いトランク)を備えつつ、いつでもオープンにできる多機能性 細かな弱点は、屋根が開けば、些細な事です。 冬はシートヒーターと暖房が強力に効くので割と楽しまめます。 しかし、日差しの強い夏の日は帽子を被っても耐え難い時があります。 【良い点】 屋根を閉めていれば、スタイリッシュな2ドアクーペ 屋根を開ければ、大人が4人乗れるオープンカー トランクが広くゴルフバッグが少なくとも3つ搭載可能(オープン状態でも1つ搭載可能) 疲れず、腰の痛くならないシート プレミアムサウンドの音質はとても良い オープン時の爽快感、希少性、ステイタス感は中途半端な高級車より断然目立つ 【悪い点】 車重が重く発進加速は鈍い(ターボが効くので中間加速は良い) 燃費は悪い (高速14、中心市街地5、平均8) ドアが大きく厚く重たい 電動オープンに30秒かかり、停車時のみ作動 オートワイパー(レインセンサー)機能があるのにオートライト機能がない 車幅灯の消し忘れ防止機能がない

3.6

【総合評価】 4人乗れて、オーディオのよい(デンマークのDYNAUDIO社製)、オープンカー で決定しました。 【良い点】 1:なんといってもデザインとあまり街中でたくさん見かけないこと。 普通の人が見るとまさかオープンカーとは気づかないようです。 2:しっかり4座すわれること。多少狭いですがちゃんとすわれる実用的な後席だと思う 3:どの席に座ってもサウンドが素晴らしくよい。 2013モデルからはプレミアムサウンドが標準装備になったのでクラシックもジャズもロックも圧倒的な高音質で聴けます。 【悪い点】 1:オープンにするのに完全に停車していないとできないこと。 安全面で必要、とのお返事でしたが、停車できない状況で開け閉めしたいこともあるとおもう。。 2:あとは雨の日にドアを開けるとしずくが必ず室内に落ちてくる。 ちょうどシートの電動スイッチのあたり、、、

4.0

【総合評価】あのボルボがよくぞここまでスタイリッシュなデザインにまとめたと関心します。クーペでも綺麗にまとまっているし、オープンにした時のデザインも上手です。(特に後ろナナメからのデザイン) 2台の車を所有している感覚です。 【良い点】車体が重い割りに燃費がいいです。10km/lを切るのは、エアコンを使用する夏場くらいでした。車体のしっかり感はさすがボルボです。屋根を開けてもしっかりしています。 【悪い点】オートライトが無い事。 雨の日に屋根から垂れる水滴でシートが汚れる事。

3.9

【総合評価】 ハードトップのコンバーチブルタイプの国産は殆どなかったので買いました。走りはボルボということも有りイマイチですが、大人なドライブを楽しみたい方にオススメ。 【良い点】 とにかくコンバーチブル。剛性も高く安全。外車としては中堅クラスだがコストパフォーマンスは良い。 【悪い点】 ハードトップなため、車体が重くて出だしが遅い。内装がシンプル過ぎる。

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