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PROTO CORPORATION

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ビートと
SLの車種比較ページ

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車種

ホンダ ビート

1991年5月〜1995年10月

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メルセデス・ベンツ SL

2012年3月〜2021年5月

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購入価格

新車価格帯

138〜145万円

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1,190〜3,200万円

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中古車価格帯

28〜339万円

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228〜728万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1175mm

  • 4640mm

  • 1875mm

  • 1305mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 915mm

  • 1215mm

  • 1015mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l km/l
排気量 656~656cc 2996~5980cc
駆動方式 ミッドシップ FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ビートは人車一体の走行を体験できるクルマです。エンジンがクルマの後側にあるミッドシップレイアウトで、前後43:57の優れた重量バランスを確保し、コーナリングの切れが抜群。クイックなステアリングギアのおかげで、少しのハンドル操作でも機敏に反応してくれます。さらにレーシングカーに近いエンジンコントロールシステム「MTREC」によって、レスポンスもスムーズ。 また、ホンダらしい高回転型エンジン・660cc MTREC 12バルブエンジンを搭載しており、レブリミットは9000回転にも上ります。高速走行を続けてもヘタる感じはありません。走りの楽しさという点であれば「ABCトリオ(AZ−1,Beat, Cappuccino)」の中でも随一と言えるでしょう。「クルマを走らせる愉しみ」を五感で感じられる一台です。 【総合評価】 ビートの最も魅力的なポイントは走行性能。小排気量NAということもあって直線の速さはそれほどでもありませんが、いざワインディングロードに持ち込めば、ハンドリングやアクセルに即座に反応するコーナリング性の高さに驚きます。背中から聞こえてく盛大な吸気音なども気分を高めてくれるので、クルマ好きな人なら確実に虜になると思います。 ただ、ビートはポップなデザインを採用しているため、人によってはやや安っぽく感じてしまうかもしれません。スーパーカーを彷彿とさせる前開き式ボンネットや、ミッドシップならではのボディサイドのダクトなど各所にデザインのこだわりは詰まっているものの、どことなくおもちゃっぽさを感じてしまうのが本音です。 また、ビートはオープンカーなので、開放感にあふれたドライブを楽しめる反面、季節によっては快適さを損なうことも。幌(ほろ)をつけても冬はすきま風が入ってくることもあります。また防音材や断熱材の類も取り付けられていないため、ポップな見た目とは裏腹にエンジンやミッションの音、風切り音などが入ってくるスパルタンなクルマと言えるでしょう。(それが良いとも言えますが)

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカー。かつ、スポーツ走行を意識した味つけ。そして、ミッドシップエンジンのリア駆動! 小さなボディには、ドライバー心をくすぐるたくさんの魅力が詰まっています。 幌(ほろ)は、簡単に開閉できるシンプルな造り。青空が気持ちの良い日は、フルオープンにして走ってみたくなります。 ただの見た目重視の軽自動車ではなく、中身のこだわりも注目度が高いですね。 最高出力64馬力のエンジンは、軽量なボディとの相乗効果で心地良い加速感を感じさせてくれます。 ハンドリングも軽快で、MRらしい走行特性が運転する楽しさを感じさせてくれるでしょう。 また、運転席もなかなかにスポーツ感のあるデザイン。視点が低いのもあり、ドライバーの心を高揚させてくれます。 この車に乗ったら、思わず遠回りしてドライブしたくなるかも。そんな運転の楽しさが存分に感じられるはずです。 たくさんのこだわりが詰まった軽自動車ビート。小さくても凄いやつなんです。 【総合評価】 軽自動車初のMR駆動を採用した、革新的な車です。外観にはスポーツ感を意識しつつ、オープンカーの要素を加えるという振りきりよう。 この組み合わせが刺さる方には、欲しくてたまらない軽自動車でしょう。 走行性能も、一般的な軽自動車とはあきらかに違う味つけ。軽自動車の枠内ながらも、トルクフルなスポーツ性能が感じられます。ドライバービューも低く設定してあるので、より一層スピード感も体感できるでしょう。 パワーを振り絞った代償が燃費にきているのかと思いきや、意外にもなかなかの燃費性能。17.2km/Lの数値を実現しています。(10モード/10・15モード) しかし、あくまでドライビングを楽しむことに振りきった軽自動車。2シーターや積載スペースの無さは仕方のないところ。 ファミリーユースや大人数のレジャー、大量の買い物などには不向きです。 ですが、それを上まわる「運転の楽しさ」を持つのがビートという車でしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 所有5年、月1〜2回程度乗ってます。 【このクルマの良い点】 車高が低くアイポイントも低いので、低速でもそれなりの速度感があります。季節の良い時期にフルオープンで山道を流すと爽快です。古い車ですが、そこそこ部品もあり、維持費も高くありません。自分でメンテナンスできる幅も広く、ビギナーにも楽しめるかな?マニュアル車入門にいかがでしょうか。私はバイク感覚で乗ってます。 【このクルマの気になる点】 趣味で所有してますので、不満はありません。嫌だったら乗りません。人間が車に合わせれば良いのでしょうね。ただ、長く所有したいのであれば、幌車なので屋根付き車庫は必須です。 【総合評価】 大型バイクも所有しておりますが、バイクと同じ感覚で所有しております。維持費も安く、長く所有していきたいです。

3.6

【所有期間や運転回数】 S660を購入した友人から5年前に譲り受けました。 【このクルマの良い点】 8000回転まで回るエンジンとカチッとしたシフトフィーリング、オープンでのドライブは最高に気持ち良い。 高く評価したNSXと同時期に発売のスポーツカー。大きさやパワーは違っても楽しさは同じです。 オープンで走る爽快感はS660とは比較になりません。幌で走っている人が多いのが不思議です。 【このクルマの気になる点】 シマウマ模様のシートは好みではありませんが、シートカバーを被せればOKです。中古車の価格が20〜120万以上と幅広いのが気になります。あまり完璧な個体より、50〜60万円位でバランス良く経年劣化した車両を選ぶのが良いと思います。30年近い車両なので必ずトラブルは発生しますが、経験豊かなショップは多くあります。東京、埼玉の方へはホンダツインカムがお薦めです。 【総合評価】 軽自動車でこんなに楽しいクルマはありません。速度が低くても速い気がするので楽しいオモチャです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】久々のマニュアル車 最初はチョットビビったけど、慣れたらクラッチワークも難しくなく、遅いけど、あーあっ自分で操作してるって感じがてイイ! 【良い点】駐車場で20代位の女性に、小さくてかわいい!私もあんなのいいな!って言われておじさんは嬉しかった。私より似合っているかの知れない。 【悪い点】

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4.7

【このクルマの良い点】 いわずども知れたMベンツシリーズの中の最高級ロードスター!!メルセデスの当時の最新技術がこれでもかと詰め込まれた1台です。ぜひとも雨の日以外は電動オープンを開けて載って下さい!!日常があっという間に「非日常」に変わります!!ぜひ「SLと過ごす日常」を貴方も手に入れてみてください!! 【総合評価】 日常のレジャーからここぞという時のドレスアップしたシーンまでどんな場面でも絵になる車!!それがMベンツSLです!!

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で280SL、走る貴婦人はやはり素晴らしいデザインと上品さか抜群。タテ目にオープン、テールデザインは超かっこよすぎ。 【このクルマの気になる点】 今の時代にはない自由なデザインセンスで憧れ的な存在。 【総合評価】 たまに拝見すると感動するのはやはり現代の車デザインに魅力がなあからか?安全性や総合的に考慮すると、みな同じデザインになり面白味なし。現代版の280SLができないか?

2.9

【所有期間】 13年 【総合評価】 完成度の高いデザイン,安定したハンドリング。 だが,これを維持するための維持費は…。 【良い点】 デザイン,安定感 【悪い点】 ランニングコスト

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 シニアが一人用,二人ドライブならこれほど の車はないなと思います. ゴルフ用だと1.5人まで(?)となります. バック,乗せ方を工夫して2人OKとなります. 【良い点】 走行性能10点 安全性10点 顔10点 【悪い点】 燃 費:排気量なりです.5500ccですから 静粛性:スポーツタイプとしては思いのほか静かです. 荷 物:2シータですから仕方ないです. 当然一人だと,助手席が荷物スペースになりますから 十分すぎます. 後部の隙間は,ビジネスバックだと十分ですが,ゴル フボストンだと無理やり押し込む程度の幅です. 具体的には, トランク/屋根クローズ: 2バック普通に可. 2バック+2ボストンは可.場合によっては要工夫. トランク/屋根オープン: 2バック普通に可.ただし,注意しながら閉めること. ボストンは室内後部に押し込んでむ. キャディーバックによってはキャディーバックを室内 後部とボストンをトランク等の工夫が必要です. ハードルーフ自動ホープんは,あくまでもステータス です.オープンにして走ることはありません. ならば2人ゴルフは普通に可能とです. 噂の荷物スペースの狭さは,ちょっと表現が豊かでな いように思います.所詮2シータです.屋根クローズ なら,十分2人用として機能します.

4.6

【所有期間または運転回数】 2年半、3万キロ 【総合評価】 ゴルフをやる人で、2シーターのスポーツタイプが欲しい方にお勧め。 通勤やドライブにも最適。お買い物もホームセンターで大きな物を買うなどでなければ問題なし。 2シーターの美しさ+2人でゴルフ+オープン+ハイパフォーマンスとなると、この車しかないと思う。 他にジャガー、カルフォルニア(4座だけど)、ポルシェ等もあると思うけど2つのキャディバックになるとかなり苦しい。 【良い点】 トランクに46インチドライバー入りキャディバック2つ搭載可能。 キャディバック1つなら搭載を工夫すればオープン可。 とても速い。固めだが固すぎない足回りもグッド。 ディストロニック+、シートベンチレーター、アクティブサイドサポート等、快適装備満載。 【悪い点】 フルレザー仕様、カーボンブレーク、バング&オルフセンの装着は納期がかかる。 これらを装着したほうが格段にグレード感が高くなる。 パッケージオプションに入れて納期を早めてもらいたい。

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