閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ビートと
XVの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ビート

1991年5月〜1995年10月

車種を選択

スバル XV

2017年5月〜2023年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

138〜145万円

0
50
100
200
300
400
500~

213〜295万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

40〜298万円

0
50
100
200
300
400
500~

59.5〜999万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1175mm

  • 4485mm

  • 1800mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 915mm

  • 1215mm

  • 1015mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l km/l
排気量 656~656cc 1599~1995cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ビートは人車一体の走行を体験できるクルマです。エンジンがクルマの後側にあるミッドシップレイアウトで、前後43:57の優れた重量バランスを確保し、コーナリングの切れが抜群。クイックなステアリングギアのおかげで、少しのハンドル操作でも機敏に反応してくれます。さらにレーシングカーに近いエンジンコントロールシステム「MTREC」によって、レスポンスもスムーズ。 また、ホンダらしい高回転型エンジン・660cc MTREC 12バルブエンジンを搭載しており、レブリミットは9000回転にも上ります。高速走行を続けてもヘタる感じはありません。走りの楽しさという点であれば「ABCトリオ(AZ−1,Beat, Cappuccino)」の中でも随一と言えるでしょう。「クルマを走らせる愉しみ」を五感で感じられる一台です。 【総合評価】 ビートの最も魅力的なポイントは走行性能。小排気量NAということもあって直線の速さはそれほどでもありませんが、いざワインディングロードに持ち込めば、ハンドリングやアクセルに即座に反応するコーナリング性の高さに驚きます。背中から聞こえてく盛大な吸気音なども気分を高めてくれるので、クルマ好きな人なら確実に虜になると思います。 ただ、ビートはポップなデザインを採用しているため、人によってはやや安っぽく感じてしまうかもしれません。スーパーカーを彷彿とさせる前開き式ボンネットや、ミッドシップならではのボディサイドのダクトなど各所にデザインのこだわりは詰まっているものの、どことなくおもちゃっぽさを感じてしまうのが本音です。 また、ビートはオープンカーなので、開放感にあふれたドライブを楽しめる反面、季節によっては快適さを損なうことも。幌(ほろ)をつけても冬はすきま風が入ってくることもあります。また防音材や断熱材の類も取り付けられていないため、ポップな見た目とは裏腹にエンジンやミッションの音、風切り音などが入ってくるスパルタンなクルマと言えるでしょう。(それが良いとも言えますが)

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカー。かつ、スポーツ走行を意識した味つけ。そして、ミッドシップエンジンのリア駆動! 小さなボディには、ドライバー心をくすぐるたくさんの魅力が詰まっています。 幌(ほろ)は、簡単に開閉できるシンプルな造り。青空が気持ちの良い日は、フルオープンにして走ってみたくなります。 ただの見た目重視の軽自動車ではなく、中身のこだわりも注目度が高いですね。 最高出力64馬力のエンジンは、軽量なボディとの相乗効果で心地良い加速感を感じさせてくれます。 ハンドリングも軽快で、MRらしい走行特性が運転する楽しさを感じさせてくれるでしょう。 また、運転席もなかなかにスポーツ感のあるデザイン。視点が低いのもあり、ドライバーの心を高揚させてくれます。 この車に乗ったら、思わず遠回りしてドライブしたくなるかも。そんな運転の楽しさが存分に感じられるはずです。 たくさんのこだわりが詰まった軽自動車ビート。小さくても凄いやつなんです。 【総合評価】 軽自動車初のMR駆動を採用した、革新的な車です。外観にはスポーツ感を意識しつつ、オープンカーの要素を加えるという振りきりよう。 この組み合わせが刺さる方には、欲しくてたまらない軽自動車でしょう。 走行性能も、一般的な軽自動車とはあきらかに違う味つけ。軽自動車の枠内ながらも、トルクフルなスポーツ性能が感じられます。ドライバービューも低く設定してあるので、より一層スピード感も体感できるでしょう。 パワーを振り絞った代償が燃費にきているのかと思いきや、意外にもなかなかの燃費性能。17.2km/Lの数値を実現しています。(10モード/10・15モード) しかし、あくまでドライビングを楽しむことに振りきった軽自動車。2シーターや積載スペースの無さは仕方のないところ。 ファミリーユースや大人数のレジャー、大量の買い物などには不向きです。 ですが、それを上まわる「運転の楽しさ」を持つのがビートという車でしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 所有5年、月1〜2回程度乗ってます。 【このクルマの良い点】 車高が低くアイポイントも低いので、低速でもそれなりの速度感があります。季節の良い時期にフルオープンで山道を流すと爽快です。古い車ですが、そこそこ部品もあり、維持費も高くありません。自分でメンテナンスできる幅も広く、ビギナーにも楽しめるかな?マニュアル車入門にいかがでしょうか。私はバイク感覚で乗ってます。 【このクルマの気になる点】 趣味で所有してますので、不満はありません。嫌だったら乗りません。人間が車に合わせれば良いのでしょうね。ただ、長く所有したいのであれば、幌車なので屋根付き車庫は必須です。 【総合評価】 大型バイクも所有しておりますが、バイクと同じ感覚で所有しております。維持費も安く、長く所有していきたいです。

3.6

【所有期間や運転回数】 S660を購入した友人から5年前に譲り受けました。 【このクルマの良い点】 8000回転まで回るエンジンとカチッとしたシフトフィーリング、オープンでのドライブは最高に気持ち良い。 高く評価したNSXと同時期に発売のスポーツカー。大きさやパワーは違っても楽しさは同じです。 オープンで走る爽快感はS660とは比較になりません。幌で走っている人が多いのが不思議です。 【このクルマの気になる点】 シマウマ模様のシートは好みではありませんが、シートカバーを被せればOKです。中古車の価格が20〜120万以上と幅広いのが気になります。あまり完璧な個体より、50〜60万円位でバランス良く経年劣化した車両を選ぶのが良いと思います。30年近い車両なので必ずトラブルは発生しますが、経験豊かなショップは多くあります。東京、埼玉の方へはホンダツインカムがお薦めです。 【総合評価】 軽自動車でこんなに楽しいクルマはありません。速度が低くても速い気がするので楽しいオモチャです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】久々のマニュアル車 最初はチョットビビったけど、慣れたらクラッチワークも難しくなく、遅いけど、あーあっ自分で操作してるって感じがてイイ! 【良い点】駐車場で20代位の女性に、小さくてかわいい!私もあんなのいいな!って言われておじさんは嬉しかった。私より似合っているかの知れない。 【悪い点】

ビートのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 見た目のサイズは一昔前のステーションワゴンっぽいですが、乗ってみると座面も高くちゃんとしたSUV車です。 マンションの立体駐車場にも入るサイズ感は、女性でも乗りこなしやすい車になっています。 この車の特徴である4WDのX−MODEですが、雪道や砂利道などを行くための「SNOW DART」モードと、 ぬかるみや深雪のようなタイヤが埋まりそうな場面で使用できる「DEEP SNOW MUD」モードの2つがあり、悪条件下でも走行できるようになっています。 路面状態がダイレクトに伝わるようなSUV独特の乗り心地ではなく、サスペンション等でしっかりと吸収してくれてるので、乗り心地はマイルドです。 スバルといえばアイサイトです。この車にはツーリングアシストが搭載されています。 ツーリングアシストは全車速追従機能付きのクルーズコントロールを使用しているときに、車線の中央をキープするようステアリング制御を行ってくれるので、 スキーの帰り道などの高速道路では非常に役に立ってくれます。 【総合評価】 スバルのXVはコンパクトSUVの中では全体的な評価は高い車です。都市型のSUVという感じでしょうか。 アイサイトを搭載しているため、安全性も確保されて、悪条件下でも難なく運転することができます。 女性の方で雪道を走るときなどは不安でしょうが、XVの4WDシステムのおかげでそんな不安も解消してくれます。 ただ、アイサイトも含めていろんな機能が多いのはいいのですが、スイッチ類が多くなってしまうのはちょっと残念です。 どこに何があるのか、どれがどのボタンなのか、最初はわかりずらいのが欠点です。 燃費に関しては、e−BOXERというエンジンとモーターのハイブリッドなため、トヨタのハイブリッドまではいかないものの、そこまで悪くはありません。エンジンでパワーが足りないところをモーターで補うというスタイルを取っています。 趣味でゲレンデにいくような人にとっては、おススメの車ではないでしょうか。

3.9

【所有期間または運転回数】 本日納車となり、まだ違和感があります。注文していたBBSを装着と他にも揃えていたものを装着して、納車時とだいぶ変わりました。 【総合評価】 未知数。これから、理解します。最近の車は、年寄りには勉強しないとついて行けません。 【良い点】 実車は、非常にきれいなこと 【悪い点】 スバルは、燃費でしょう!

4.1

【所有期間または運転回数】 所有期間:3日 運転回数:3回 【総合評価】 100点 【良い点】 ・なんと言ってもカッコいいところ(デザイン・オレンジカラー・純正ホイール等) ・アイサイト等、安全装備が充実している ・居住性、走行性能、荷室の広さなどちょうどよく、色々とバランスが良い 【悪い点】 ・なし

4.1

【所有期間や運転回数】 まだ2年程度ですが気に入ってます。 【このクルマの良い点】 走り心地がすごくいい。交差点やワインディングでスッとカーブしてくれる時の安定感が気持ちいい。オートクルーズコントロールを使用した時の加速もまるで人がアクセルを踏んだように自然で安心。 【このクルマの気になる点】 アイサイト搭載というだけで運転している時に安心感がある。 【総合評価】 ほぼ満点です。燃費性能が高ければいう事無し。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 4.5 【良い点】 思った以上に燃費がよく、乗りやすい 【悪い点】 乗ってる人をたまに見かける。

XVのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ