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トゥデイと
ハイラックス(商用車)の車種比較ページ

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車種

ホンダ トゥデイ

1993年1月〜1997年6月

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購入価格

新車価格帯

78〜109万円

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498〜550万円

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中古車価格帯

19.9〜163万円

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536.7〜698万円

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ボディタイプ 軽自動車 ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1350mm

  • 5325mm

  • 1885mm

  • 1865mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1160mm

  • 1115mm

  • 1675mm

  • 1440mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 16.2~22.5km/l ―km/l
排気量 656~656cc 2754~2754cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 カタログデータでは表示できないドライブの楽しさ 【総合評価】 5F車だったのもあって燃費も19キロと高燃費でターボも何も過給機が付いていなかったのに運転が楽しいんです。高速道路では全くでしたが、峠の下りでは車のバランスの良さが際立っていて兎に角楽しかったです。

3.6

【このクルマの良い点】 以前の職場で社用車として使っていましたが、一言で言うと「2人までなら不満なく使える」という印象でした。5ナンバーのトゥデイがモデルチェンジしたあとも、人気の高さから4ナンバー版が継続生産されていたハミングですが、狭いリヤシート以外はインテリアの質感も安っぽさがなく、十分乗用車として使えます。 初代トゥデイではグレードによりリヤワイパーの有無に違いがありましたが、このモデルでは標準装備。リヤウインドウが汚れやすいハッチバック車では必須の装備なので、雨の日も安心して運転できます。 エンジン出力は41psと現代の軽自動車より若干低いものの、約700kgという軽量ボディとも相まって日常ユースではほとんど不満を感じません。市街地走行がメインだったことを考えれば、これで十分といえます。 このモデルはフルタイム4WD車のため、雪道走行も安心して運転できました。ハミングQXにはABSが装着されていませんが、ボディが軽いためそもそもタイヤロックが起こりにくく、急ブレーキさえしなければ雪国ドライバーは十分対応できると思います。 【総合評価】 トゥデイハミングは結構古いモデルなので、絶対的な走行性能や快適性は現代の軽自動車には到底及びません。でも、当時の軽自動車らしい軽快さは今の軽にはない大きな魅力といえます。 ハミングQXは4WDでMT車しかありませんが、MT車の運転ができる人であればエンジンパワーをフルに発揮することで不満のない加速も可能です。また、フロントはディスクブレーキなので、減速や停止時も不安はありませんでした。いわゆる快適装備もエアコン程度ですが、日常のアシや商用車として使うのであれば、シンプルな装備の方がかえって使いやすいです。 残念なのは、車内空間が狭いことでしょうか。社用車として使ってたこともあり、たまに荷物を多く積まなければいけない状況のときに窮屈さを感じたことがあります。1人で乗る分には問題なかったのですが、同乗者がいるときはその狭さをかなり実感しました。

4.7

【総合評価】 ずっと憧れていたトゥデイ。その漫画に出てくる初代前期型はだいぶ年式が経っているので、まだ整備性の良い2代目5ドア最終モデルを購入。 きっかけは、ペーパードライバー講習帰りに立ち寄った車屋さんで偶然見つけたもの。 田舎住みで、入手は困難だと、あきらめかけていた時に出会った車です。 【良い点】 エンジンは48馬力とパワーはないものの、ホンダ車らしく、加速時はいい音がします。 デザインも魅力的で、いままでホンダ車嫌いだった祖父が気に入ってくれました! 狭い田舎道でも小回りが利き、初めて・久しぶりに運転する人、女性にも優しい車です。 背が低い分安定性が高く、E07Aエンジンの精巧さもあって、スポーツドライブにも対応できます。 【悪い点】 やはり最終モデルといえど、15年以上経過しているので、いろいろなケアが必要です。 軽ということもあってか、乗り心地はよくなく、ロングドライブには向きません。

3.1

【総合評価】 運転練習にはいいと思います。 【良い点】 少々振り回してもパワーがないぶん思い通りに動いてくれます。 下りのコーナー練習などなかなか楽しいライン取りができます。 【悪い点】 いかんせんパワーがないので夏場のエアコン全開での急坂では登れなくなります。

2.3

【総合評価】 小さいなりのメリットはありますがやはりこのご時世古さを感じます。 【良い点】 取り回しは得意です、そこそこ燃費もいいので維持費で節約できる。 【悪い点】 車高が低いのでなんといっても狭い!これに尽きます。 珍しいマニュアル車ですがギアがはいりにくい。 パワーが回転数によってばらつきがあってぎくしゃくする。

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3.6

【このクルマの良い点】 とにかく見た目がカッコいい。実際に実物を見てみるととても大きく感じます。迫力があります。オーナーごとに色々なカスタムをできる車なので十人十色の車だと思います。エンジンもディーゼルエンジンなので力強い車です。安全装備も装備されています。 【総合評価】 ハイラックスはとてもカッコいい車です。とにかく見た目が1番だと思います。走り自体もディーゼルエンジンで力強いです。その上安全装備も装備されているので、安心して運転できます。荷台にもたくさん荷物を積むことができ、仕事や趣味などで活躍すること間違いなしです。ただ、デメリットも中にはあります。後ろの席がリクライニングができず少し狭いです。ナビなどのディーラーオプションも他の車種に比べると少しバリエーションが少ないです。荷台も荷物はたくさん詰めますが、荷台カバーなどを用意する必要があります。ディーゼルエンジンなので尿素水の補充等といったメンテナンスの部分で少しプラスになってきます。この車には、男のロマンが詰まっている車ですが、家族構成や使い方などによっては合わない方もいるかもしれません。ただ、重圧感・迫力はたまりません。人生で1回は乗っておいて損はしない車だと思っています。

3.1

【所有期間や運転回数】 33年落ちで購入。ほぼ毎日乗っていますが古いのでそれなりに故障もあり、その都度修理しています。基本劣化によるものが多いのでさほど気にしていません。 【このクルマの良い点】 やはりデザインでしょう。80年代ど真ん中の四角くいデザインにブリスターフェンダーがイカしています。洒落たサイドストライプも魅力。イメージはアメリカンなSUVなのだろうけど、どこか親しみやすさを感じるのは4ナンバーサイズだからでしょう。タフを売りしていただけあって今でも発展途上国なんかでは重宝されてるとか。エンジンやサス共に耐久性には定評があります。 内装は80年代のトヨタらしく質感は高いです。至る所にソフトパッドが使われており目を見張るものがあります。 【このクルマの気になる点】 割り切って乗る車なので気になる点はいくつもあるが、2000CCのガソリンエンジンのパワーはもう少し欲しいところです。ダブルキャブに関しては後席も荷室も狭く感じるがこれは味として捉えています。4WD車としてデフロックがないのでランドクルーザーなどと比べると走破性は劣るかと思います。 【総合評価】 多少の不便さなどあるものの、憧れてる乗るなら絶対に所有した方が良いでしょう。

4.3

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】良い 【良い点】希望した車を購入できました。 【悪い点】

4.1

【所有期間または運転回数】購入後1ヶ月 【総合評価】非常に良い 【良い点】運転席からの視界が良い。ヂィーゼル車なのにエンジン音が気にならない。トラックなのに室内装備と乗り心地が乗用車並み。 【悪い点】しいて言えば、リヤゲートとボンネットの開け閉めが重く大変(特に女性ではボンネットを開けるのは難しいかも)。回転半径が大きいので小回りがきかない。

4.6

【所有期間または運転回数】 今年の3月末に納車でまだ2500キロしか走ってませんが、やっぱりハイラックス最高! 【総合評価】 満足!でも海外版の方がオプション多いのが残念。 【良い点】 いい点がありすぎます。ほぼ完璧なトラックです。 【悪い点】  アップルカープレーやアンドロイドオートに対応してません。  海外では2。8リッター版がありますが、日本で販売されているモデルでは無い。  マニュアルトランスミッションが無い  皮のシートオプションが無い  パワーシートがない。

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