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シティと
1シリーズの車種比較ページ

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車種

ホンダ シティ

1989年2月〜1995年12月

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BMW 1シリーズ

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

86〜132万円

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478〜728万円

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中古車価格帯

60〜200万円

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288〜669.8万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3605mm

  • 1620mm

  • 1335mm

  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1315mm

  • 1105mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14~17.6km/l km/l
排気量 1296~1296cc 1498~1998cc
駆動方式 FF FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのシティは、現在でいうところのコンパクトカーにあたる車。軽自動車のようなコンパクトな車体が可愛らしいですね。 エンジンは1300ccの4気筒エンジン。キャブレター仕様です。 30年ほど前にヒットしたシティは、今でもファンがいる貴重な車。現代のコンパクトカーとは全く違うデザインが、旧車好きにはたまらないでしょう。街中を走れば注目されること間違いなしです。 車体が軽いため、アクセルを踏んだときのレスポンスも良好。コンパクトな車体は小回りもききます。最小回転半径が4.6メートルなので、小さな駐車場でも取りまわししやすいでしょう。 また、車体の軽さは燃費にも貢献。当時の車としては優秀な低燃費で、10モード/10・15モードでは、14.8km/Lの数値が出ています。使用頻度の高いユーザーには嬉しいポイントですね。 発売当時もオシャレな車として注目されましたが、現代の街中を走っても注目されそうな個性的なデザイン。他とは違う車を探しているなら検討してみたい一台ですね。 【総合評価】 1900年代に大ヒットしたホンダのシティ。コンパクトな車体に愛らしいデザインがマッチしたコンパクトカーです。中古車市場での流通量は少なく、程度の良いもの、また限定車などはプレミアが付いています。中には定価の5倍近い価格で売られているプレミアカーもあるようです。 キャブレターを使ったひと昔前のコンパクトカーですが、とても扱いやすい特性。現代の車ほどのパワフルさはないものの、街中を走るには十分な性能です。 ハンドリングも素直で初心者にも扱いやすい車ですね。 内装はレトロ感満載のデザイン。旧車好きにはたまらない造りでしょう。カセットデッキ装備車や、手回し式のウインドウ車も存在しており、現代の車では味わえない個性がいっぱい詰まっています。昭和らしいレトロ感が感じられるホンダのコンパクトカーです。とにかく流通量が少ないので、検討する際は早めに動きたいですね。

4.7

【総合評価】 とても走りやすい車です 【良い点】 とても燃費いいし小回り利いて運転しやすい 【悪い点】 少し狭いかな

3.0

【総合評価】 ホンダの車は乗っていて安心ですね 【良い点】 小回りが利くのでちょっとしたお買い物にも重宝します 【悪い点】 ちょっと世代的に古い型かなという気がしますが はまってます。

4.3

【総合評価】 この年代の車にしては燃費が良くエンジンも強く申し分ない性能だと思います。 出足が良く加速もいいのでストレスを感じずにドライブできます、コンパクトな車体は小回りが利くし狭い道も楽に走行できます。 好みの問題ですので人それぞれでしょうが、外観が古臭いのが唯一の弱点かもしれませんね。 【良い点】 この年代の車にしては燃費が良い エンジンが強く素行性能が高い。 小回りが利いて運転しやすい。 【悪い点】 外観が古臭く感じるかも。

3.7

【総合評価】 加速も抜群によく、燃費もリッター16kmとまあまあよい。 【良い点】 なんと言ってもデザインがいい。 【悪い点】 修理部品がない、錆びやすい、古いのでいつ壊れるか・・・。

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4.0

【このクルマの良い点】 BMWといえば大きな開口部があるグリルです。豚鼻と揶揄されることもありますが、あれこそがBMWの象徴です。 1シリーズはBMWの中で最もサイズが小さい車種になっていますが、フロントマスクはしっかりとBMWです。 確かにサイズは小さいですが、ディーゼルエンジンのパワーは同じセグメントの日本車と比較しても全く別物です。 アクセルを踏めば踏むだけぐんぐん加速する加速してくれるし、スピードを出しても安定感があり高速道路でも非常に乗りやすい車です。 追い抜き車線や高速の入り口でも、車体は小さいですがすんなりと対応できます。 BMWは後輪駆動のイメージがありますが、1シリーズは前輪駆動になっています。 そのため、車の取り回しや操作性などは若干悪くなっているかもしれませんが、そこまで気にならなかったです。 しかし、前輪駆動にすることで車内空間が広くなっており、もともと1シリーズは車内が狭いため、この差は大きかったのではないかと思います。 【総合評価】 「いつかはBMW」と言われるほどBMWは憧れにしている人が多い外車です。そんなBMWの中で価格的に最も購入しやすいのが、この1シリーズです。 価格的に安いといっても、特徴的なグリルを要するフロントマスクは高級感漂うBMWそのものなので、ちょっと自慢できる感じがします。 1シリーズは車体が小型なので、ハンドルの取り回しがよく、キビキビと動き、あまり車の運転をしない人でも車幅を気にせずに運転ができて、使い勝手がいい車と言えるでしょう。 ディーゼルエンジンなので燃料は安価なディーゼルのため、ガソリン代の節約になりますし、日頃の通勤などの普段使いにも利用できます。 同じサイズの日本車と比べてパワーがあるので、高速道路などでの運転もスムーズに行うことができ、決して小型車といって侮れない車です。 今まで外車のBMWに乗ってみたいという人にはエントリーモデルとして乗ってみるにはちょうどいい車ではないでしょうか。

4.6

【このクルマの良い点】 燃費がめっちゃいいのと、どこでも駐車ができる 【総合評価】 特に不満も無く形が好きなら最高の愛車になると思います

4.6

【所有期間や運転回数】 この車に乗って2か月になります 【このクルマの良い点】 コンパクトでハイパワーなハッチバックが少なくなるなか、貴重な車ですね 【このクルマの気になる点】 ストレージはオプションではなく、標準装備にして欲しかった・・・忘れてました 【総合評価】 FFに代わってもx−drive(4WD)とARB機構の導入によりFFのデメリットを感じないことと、車幅1800mmで駐車場を選ぶことのない取り回しの良さ。そしてなんといっても、ステアリング優雅なハイパワーのコンパクトカーハッチバックであることが一番の魅力です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ケ月 【総合評価】 92点 【良い点】 納車まで何回かいただき安心しました。 連絡ありがとうございます。 【悪い点】 ありません

4.6

【所有期間や運転回数】 2ヶ月目で毎日運転します。 【このクルマの良い点】 こんな楽しいFRはなかった。 【このクルマの気になる点】 プラ、ゴム製パーツの劣化は早いかもです。 でも、エンジン内のエア系や外装のゴムモール までほとんどがAmazonで格安で出てるので、 中古購入時に多少劣化しててもDIYでかなり 見た目や故障は改善が出来ます。 ウオーターポンプまでAmazonで売ってましたよ。 【総合評価】 加速の良さに反して、ビビるくらいの低燃費。そして室内の高級感。どの切り口見ても2クラス上位のデキの車です。

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