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PROTO CORPORATION

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シティと
ミラTR-XXの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シティ

1989年2月〜1995年12月

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ダイハツ ミラTR-XX

1994年9月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

86〜132万円

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102〜132万円

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中古車価格帯

68〜229.8万円

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29.9〜158万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3605mm

  • 1620mm

  • 1335mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1315mm

  • 1105mm

  • 1710mm

  • 1205mm

  • 1175mm

10・15モード燃費 14~17.6km/l 15.2~21km/l
排気量 1296~1296cc 659~659cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのシティは、現在でいうところのコンパクトカーにあたる車。軽自動車のようなコンパクトな車体が可愛らしいですね。 エンジンは1300ccの4気筒エンジン。キャブレター仕様です。 30年ほど前にヒットしたシティは、今でもファンがいる貴重な車。現代のコンパクトカーとは全く違うデザインが、旧車好きにはたまらないでしょう。街中を走れば注目されること間違いなしです。 車体が軽いため、アクセルを踏んだときのレスポンスも良好。コンパクトな車体は小回りもききます。最小回転半径が4.6メートルなので、小さな駐車場でも取りまわししやすいでしょう。 また、車体の軽さは燃費にも貢献。当時の車としては優秀な低燃費で、10モード/10・15モードでは、14.8km/Lの数値が出ています。使用頻度の高いユーザーには嬉しいポイントですね。 発売当時もオシャレな車として注目されましたが、現代の街中を走っても注目されそうな個性的なデザイン。他とは違う車を探しているなら検討してみたい一台ですね。 【総合評価】 1900年代に大ヒットしたホンダのシティ。コンパクトな車体に愛らしいデザインがマッチしたコンパクトカーです。中古車市場での流通量は少なく、程度の良いもの、また限定車などはプレミアが付いています。中には定価の5倍近い価格で売られているプレミアカーもあるようです。 キャブレターを使ったひと昔前のコンパクトカーですが、とても扱いやすい特性。現代の車ほどのパワフルさはないものの、街中を走るには十分な性能です。 ハンドリングも素直で初心者にも扱いやすい車ですね。 内装はレトロ感満載のデザイン。旧車好きにはたまらない造りでしょう。カセットデッキ装備車や、手回し式のウインドウ車も存在しており、現代の車では味わえない個性がいっぱい詰まっています。昭和らしいレトロ感が感じられるホンダのコンパクトカーです。とにかく流通量が少ないので、検討する際は早めに動きたいですね。

4.7

【総合評価】 とても走りやすい車です 【良い点】 とても燃費いいし小回り利いて運転しやすい 【悪い点】 少し狭いかな

3.0

【総合評価】 ホンダの車は乗っていて安心ですね 【良い点】 小回りが利くのでちょっとしたお買い物にも重宝します 【悪い点】 ちょっと世代的に古い型かなという気がしますが はまってます。

4.3

【総合評価】 この年代の車にしては燃費が良くエンジンも強く申し分ない性能だと思います。 出足が良く加速もいいのでストレスを感じずにドライブできます、コンパクトな車体は小回りが利くし狭い道も楽に走行できます。 好みの問題ですので人それぞれでしょうが、外観が古臭いのが唯一の弱点かもしれませんね。 【良い点】 この年代の車にしては燃費が良い エンジンが強く素行性能が高い。 小回りが利いて運転しやすい。 【悪い点】 外観が古臭く感じるかも。

3.7

【総合評価】 加速も抜群によく、燃費もリッター16kmとまあまあよい。 【良い点】 なんと言ってもデザインがいい。 【悪い点】 修理部品がない、錆びやすい、古いのでいつ壊れるか・・・。

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3.9

【このクルマの良い点】 L880Kから乗り換えました。 どちらも同じJB4気筒ターボなのにまったくの別物です。速すぎ(・_・;) L502Sは4000rpmから7000rpmまでトルクが出ます。 上の回転でトルクが出るのは乗っていてほんとに気持ちいいです! 車体が軽いゆえに0発進は出だしから速い、コペンで感じていた低速トルクの無さも軽い車体のおかげでまったく感じません。 上り坂の追い越しも楽!追い越していった車にすぐ追いつきます笑 これほんとに軽なの?よくこんな車を普通に販売していたなと。普通車みたいだよほんとに。 ちなみに0−400mの比較は、L880Kは17秒後半、L502Sは15秒後半、全開で走ってる車の2秒差は相当な差です。 ちなみに15秒後半は2000ccの86クラスのタイム笑 それだけ速い、と良いことばかり書いてきましたが次は悪いことを、、。 修理部品の廃番が多いです。 だいたいが流用になります。頭を使うことが多いです。 不満はそれだけ。 【総合評価】 何もしなくても初めから速い。 加速はまるで普通車。 本当に速い軽が欲しい人に絶対おすすめです!!

4.0

【所有期間や運転回数】 この車を購入して約9ヵ月になりました。1度は手放しましたが、やはり再度しました。主に土日に稼働しています。 【このクルマの良い点】 軽+MT+4気筒+ターボの希少車。イマドキにない車です。 【このクルマの気になる点】 部品が少ないのが残念。 【総合評価】 今現在、あまり見かけなくなり大事に乗っています。ダイハツ様、ぜひ新型のTR−XXの復活をお願いします。

4.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 18年落ち5万2千キロ走行を購入。エクステリアはそれなりですがエンジンはびっくり。 キビキビとした加速、軽い車体と相まって、3気筒で低速から充分トルクフルで高回転もそれなり。ノーマルでこの加速感ですから当時の最速軽には恐れ入ります。 【良い点】 なんといってもトルクの効いた加速感、3000〜5000回転はこのクラスでは圧巻! 【悪い点】 内装、装備等いろいろありますが時代も違うし、燃費もそれなりですが気になりません。

4.7

【総合評価】 加速性能がすばらしく、街乗りならまず、そこいらの乗用車には負けない。 加えて、三気筒からの燃費の良さや維持費。 家族がいるけど、走りを楽しみたい、だけどお金をかけられない。 そんな方にはピッタリではないでしょうか。 乗っていて本当に楽しいです。 【良い点】 加速性能、燃費。 個人的には外観もすごく気に入っています。 他にも色々あるけれど、枚挙に暇がない!! 【悪い点】 いじる人には、パーツが少ないかも? あとは、ホイールPCDも110と特殊。 キーレスが無い点。これは年式的に考えると仕方ないか。

2.6

【総合評価】 当時はこのような暴れん坊な車が多くて楽しかった 【良い点】 軽なのに経済性無視のパワー重視で普通車をも脅かす速さ 【悪い点】 軽なのに普通車並みの燃費の悪さ

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