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シビックフェリオと
アトレーワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シビックフェリオ

2000年9月〜2005年9月

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ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

126〜187万円

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133〜182万円

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中古車価格帯

37〜159万円

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13.8〜169.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1695mm

  • 1440mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1380mm

  • 1170mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

10・15モード燃費 15.2~20km/l 13.4~15.2km/l
排気量 1493~1668cc 658~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 2年間通勤に使用 【総合評価】 落ち着いた外観デザインや日常での使い勝手の良さなどファミリーカーとして完成度の高い車です 【良い点】 シートの座り心地が良いです 【悪い点】 燃費が少し悪いかなと感じます

3.4

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 落ち着いた外観デザインや日常での使い勝手の良さなどファミリーカーとして完成度の高い車です。 【良い点】 シートの座り心地が良いです。 【悪い点】 最近の車と比べると燃費が悪いです。

4.3

【総合評価】 【良い点】 ・Vテックに入ったとき気持ちの良い加速がたまらない。 ・シンプルで美しい外装。(セダンではシビックEG〜系についで美しい形をしてると思う) 【悪い点】 ・内装がチャイチーような気がする。 ・作りが若干独特(整備する時に困る)

3.4

【総合評価】 【良い点】長距離運転して12km/l以上走行します。 【悪い点】ハンドルの遊びが少ない。

3.3

【総合評価】  当時としては総合力の高い、良く出来た大衆車。スタイルもそう古臭く見えない点も良い。 【良い点】  意外と古さを感じさせないボディスタイル。当時の大衆クラスとしてはボディサイズが大きめなので当然だが、窮屈さを感じない室内、荷室スペース。しなやか且つ良く粘り、雨の日でも安心感あるサスペンション。1,5Lとしてはそこそこパワフル。燃費も当時のレベルでは優れていた(リッターあたり13〜14km)。 【悪い点】  鉄板・塗装共に薄い。エンジンはレッドゾーンまで軽快に回るが、高回転時の騒音はとても心地良いものとは言えない。操舵感は、かつてのホンダ車特有のステアリングホイール自体のイナーシャを感じさせるもので、若干違和感があった。

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3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

4.5

【所有期間または運転回数】 【総合評価】中古車低価格のワンボックスカーとして大満足。 【良い点】エンジンの静粛性、低速からの加速の良さ。      楽器機材荷物が詰めドライブにも耐え得る居住性 【悪い点】タイミングベルト式で数年後に大きな整備費がかかる。

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