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PROTO CORPORATION

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CR−Xデルソルと
ルーテシアの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Xデルソル

1992年3月〜1997年7月

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ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

137〜214万円

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236〜414万円

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中古車価格帯

108.8〜270万円

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111.9〜380万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1255mm

  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 865mm

  • 1355mm

  • 1035mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 12~15.8km/l km/l
排気量 1493~1595cc 1333~1597cc
駆動方式 FF ミッドシップ、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.8

【所有期間や運転回数】 平成6年新車から乗ってます。 【このクルマの良い点】 坂道5速からでもアクセル踏み込めば直ちに加速してくれる。非常に小回りが良く駐車もしやすい。横幅は5ナンバーいっぱいなので室内は広い。カーブを高速で曲がるとき純正バケットシートのホールドが良い。ある程度回転数を上げて乗ると燃費が良い。 【このクルマの気になる点】 当時のオープンカーのお約束で雨漏りが宿命的にある。電動オープンの樹脂で出来たギヤが割れやすいが、古い車なので部品が手に入りづらい。 【総合評価】 レブリミットまで一気に上がるレスポンスの良さと高回転域の挙動、サウンドは最高です。どちらかと言うと運転者が楽しい車だと思います。星4.7

4.1

【所有期間または運転回数】 レンタカーを丸一日、運転しての感想です。 【総合評価】 個性的なボディデザインで街中では、オープン状態にしていなくても、とにかく目立ちます。今の時代なら、当時以上に注目されると思います。 【良い点】 とにかく、運転していて楽しい車です。小回りが良く、個人差はあると思いますが、トランクルームも必要十分な広さだと思います。 【悪い点】 エアコン使用時の走りは残念です。古い車なので、ある程度、自分でメンテできる方でないと所有は厳しいかもしれません。

4.7

【所有期間または運転回数】 3年ほぼ毎日 【総合評価】 10点中9点 【良い点】安定感、ルーフをトランクに入れてまだ荷物が入る所 【悪い点】トルクがいまいち

3.3

【総合評価】いいかんじ♪ 【良い点】 今となっては希少な個性の塊! シビックベースながら独特なフォルムで、希少になってしまた。。 燃費もわるくなく乗り心地もマイルド。 なんといってもオープンになるところ! 【悪い点】 2シーターなので。。。 小さいけど結構重い、安定感はある(笑) もう旧車の仲間入りでパーツが・・・

3.7

【総合評価】 エクステリアは個性的な物が好きな人には好まれます。 そんなに飛ばさなければ街乗りでは十分な車です。 近隣の県までのお出かけなら十分だとおもいます。 【良い点】 天井が高い為か、居住空間は申し分なかったですね。 コンパクトカーというより、もう1ランク上の大きい車を運転している感覚でした。 デザインは、四角い中にも曲線が多く使われており、個性的でいいと思いました。 【悪い点】 小回りがきかないです。 燃費ももう少し良ければと思います。

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3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

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