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アコードと
キャデラックXT4の車種比較ページ

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車種

ホンダ アコード

2024年3月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックXT4

2021年1月〜2026年3月

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購入価格

新車価格帯

544〜599万円

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570〜809万円

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中古車価格帯

315〜572.8万円

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258〜698万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4975mm

  • 1860mm

  • 1450mm

  • 4605mm

  • 1875mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1590mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 23.8~23.8km/l km/l
排気量 1993~1993cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 新型アコード海外ではデビュー。セダンにしてカッコいいスタイル。上品で高級感あり。 【総合評価】 国内では販売なしでも興味津々。アコードやレジェンド、CR−Vの大きいサイズの国内販売なしは残念。海外では絶大な大人気だか。国内では新型シビックがアコードと同等でハイブリッドなら快適な走りと燃費で上級車。

3.6

【このクルマの良い点】 セダンにして素晴らしい加速と実燃費、海外では大人気だが。 【総合評価】 国内販売が9月で終了してまたセダンが? アメリカでは大人気のアコードとCR−Vなど一世を風靡した名車が国内では買えない。国内ではアコードやCR−Vの代わりに新型シビック、ZR−Vに2000ハイブリッドを積んで国内サイズと価格設定に特化した車をだしたがアコードやCR−Vオーナーからしたらランクが下がる車にはいかないらしい?やはり静寂性や高級感のあるアコード、国内の車ではイマイチ、アコードオーナーの次の選択車はコストはかかるがかっこいい輸入車になってしまう。安価なアコードエアロデッキや初代シビックを思わせるデザインの車を出せば売れそう?

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 探していた車に出会ってよかったです。 【良い点】 【悪い点】

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまといつまでものホンダ車特集は最高。ホンダらしい独特な車ばかりでバイクメーカーからのエンジンや配置なで素晴らしい車達。アメリカで受ける意味に納得。ニッサンとホンダ、当時の車は名車ばかりでアッパレ。 【このクルマの気になる点】 ホンダもニッサンも他メーカーに流されてしまった?ホンダ、ニッサンらしさを。 【総合評価】 エクステリアデザインからエンジン、オールで車らしいホンダ、楽しみ。

5.0

【所有期間や運転回数】 2012年に15年落ち7万キロで買い、9年乗っています。 【このクルマの良い点】 古い車ですが、カッコ良さは劣らない感じです。燃費も良く長距離ならリッター13位、街乗りでも8〜9位走ります。家族も4人までなら大人でも余裕あり、トランクも充分な広さ。馬力トルクとも街乗りプラスαなら充分。運転席もバケットとはいきませんが、ある程度ホールド性はあります。 【このクルマの気になる点】 社外アフターパーツが少ない。マイナーな車なので仕方ないですが。特にホイール。ワークの16インチ履いてますが、4穴とオフセット、ピッチがなかなか会うホイールが無いです。 【総合評価】 34スカイライン、EKシビック等乗って来ましたが、一番長く乗っています。大人2人子供2人で乗っても快適です。 純正から変えたのは マフラー・・・タナベレーシングメダリオン(爆音ですので近所迷惑)、 サス・・・エスペリア、 エアクリーナー ・・・K &N、 ステアリング・・・CL1純正、 オーディオ・ナビ、 タワーバー。 2012年当時15年落ち7万キロ、コミコミ30万で買い、9年経ち13万キロ過ぎましたが、大きな不具合無く今も走ってます。 近々タイベル交換予定で、クラッチもガタが来ているので数年以内に交換予定ですが、古い車をリフレッシュして乗るのがまた楽しい。 燃料についてはスポーツセダンの位置付けなので、ハイオク仕様はステータスだと思ってます。VTECまで踏んでもレスポンス良く加速します。

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3.7

【このクルマの良い点】 キャデラック XT4 プレミアムは、エスカレードに似たものを感じさせる外観や洗練されたヘッドライトのデザインが魅力で、一度乗ってみたいと思っていた車種の一つ。実際に乗ってみたら、走行性も抜群でした。全長4605mm、全幅1875mm、全高1625mmと日本でも走りやすいサイズで、街中の裏道もサラッと走り抜けていきます。 パワーユニットも、2.0Lの直列4気筒ターボで、最大出力230ps、最大トルク350N・mと扱いやすさを重視した構成。エンジンを回した際には低回転からトルクが発揮される上に、9段ATを搭載しているので、低回転から高回転まで滑らかに、かつ一気に加速します。変速ショックもほとんどなし。しかも、4WDでパワーがあるのに燃費性能が良く、高速では16km/Lほど走ります。 初の左ハンドルでしたが、全周囲カメラがついているので慣れずに困るようなことはありません。交差点で車や人が接近している時や後続車が接近してきた時は、シートがバイブして知らせてくれるセーフティアラートドライバーシート機能にも助けられています。 【総合評価】 お手軽価格でキャデラックのオーナーになれるのがうれしいですね。コンパクトSUVですが、細く縦長のヘッドライトや逆台形のグリルは、一目でキャデラックだと分かるパーツを使いながらも、カジュアルなテイストに仕上げたエクステリアが秀逸です。内装はジェットブラックのみで、前席レザーシートを採用し、キャデラックならではの高級感を醸し出しています。 左ハンドルしかありませんが、日本向けに開発されたSUVなのではないかと思うほど乗りやすいのが特徴。ボディのサイズ感や排気量も日本の道路事情に適していますし、ナビに「ゼンリン」のデータが使われているので、安心して遠出ができます。アメリカのSUVだからなのか、日本の同サイズのSUVと比べてラゲッジスペースが広めです。2人分のキャンプギアも乗せられました。 狭い街中でも乗りやすい、できれば高級感も欲しいと考える方におすすめの一台です。

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