閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アコードと
ラグナの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコード

2024年3月〜[発売中]

車種を選択

ルノー ラグナ

2003年1月〜2005年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

544〜599万円

0
50
100
200
300
400
500~

315〜393万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

297〜555万円

0
50
100
200
300
400
500~

88万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4975mm

  • 1860mm

  • 1450mm

  • 4695mm

  • 1790mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1590mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 23.8~23.8km/l km/l
排気量 1993~1993cc 1998~2946cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で3年目) ・週2〜3程度、日常の買い物と短距離から長距離の旅行 【このクルマの良い点】 ・扱いやすいNAエンジン  1997ccで150psのF20Bは高回転まで素直に伸びる  ターボ車のようなピーキーさがなく、誰でも扱いやすく5MTとの相性が良い ・年式の割に優れた足回りで乗り心地が良い  前後ダブルウィッシュボーンで荒れた路面でも程よく衝撃を吸収してくれる  柔らかすぎず硬すぎずで程よいバランス ・シンプルな構造で維持しやすい  NAかつシンプルな電装で故障らしい故障は皆無  消耗品の交換でトラブルもないため、長距離の旅行(大阪<−>東京)も安心して行ける ・見劣りしないデザイン  90年代〜00年代初期の角張り気味のセダン  派手さはないが、落ち着いていて好きなデザイン 【このクルマの気になる点】 VTEC 燃費・トルク寄り設定で、低〜中回転重視です。 カムプロフィールが穏やかなので、VTECに入っても急に豹変する感じではない。 ユーロRのような高回転VTECを期待するとガッカリします。 高回転型を期待する人は間違っても買わないように。 このことを理解した上で買うと気になる点はほとんどないです。 年式的に樹脂パーツの劣化ぐらいでしょうか。 【総合評価】 初心者のMT練習用としてもちょうどいい。 25年近く前の車だが、今でも安心して乗れる。 刺激的な加速も速さもない それでも120km/hの高速道路でも3000rpm程で快適にドライブ出来る クルーズコントロールもなければシートヒーターのような快適な装備もない しかし、静粛性も乗り心地も優れているため、旅行や買い物には便利 NAらしい素直なレスポンスとMTの操作感により運転する楽しさを日常域で味わえる 足回りも安定志向で、街乗りからワインディングまで安心して扱える また構造がシンプルで信頼性が高く、維持しやすいのも利点 ミッションO/Hは問題なく出来たが、そろそろ部品もなくなってきている。特にゴム部品は劣化が問題になってくる年式。 総じて、派手さはないが長く付き合える実用セダン 困りどころとしては類似した快適性のMTセダンが中古車市場にもほとんどないこと 乗り換え先に困る

4.0

【このクルマの良い点】 新型アコード海外ではデビュー。セダンにしてカッコいいスタイル。上品で高級感あり。 【総合評価】 国内では販売なしでも興味津々。アコードやレジェンド、CR−Vの大きいサイズの国内販売なしは残念。海外では絶大な大人気だか。国内では新型シビックがアコードと同等でハイブリッドなら快適な走りと燃費で上級車。

3.6

【このクルマの良い点】 セダンにして素晴らしい加速と実燃費、海外では大人気だが。 【総合評価】 国内販売が9月で終了してまたセダンが? アメリカでは大人気のアコードとCR−Vなど一世を風靡した名車が国内では買えない。国内ではアコードやCR−Vの代わりに新型シビック、ZR−Vに2000ハイブリッドを積んで国内サイズと価格設定に特化した車をだしたがアコードやCR−Vオーナーからしたらランクが下がる車にはいかないらしい?やはり静寂性や高級感のあるアコード、国内の車ではイマイチ、アコードオーナーの次の選択車はコストはかかるがかっこいい輸入車になってしまう。安価なアコードエアロデッキや初代シビックを思わせるデザインの車を出せば売れそう?

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 探していた車に出会ってよかったです。 【良い点】 【悪い点】

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまといつまでものホンダ車特集は最高。ホンダらしい独特な車ばかりでバイクメーカーからのエンジンや配置なで素晴らしい車達。アメリカで受ける意味に納得。ニッサンとホンダ、当時の車は名車ばかりでアッパレ。 【このクルマの気になる点】 ホンダもニッサンも他メーカーに流されてしまった?ホンダ、ニッサンらしさを。 【総合評価】 エクステリアデザインからエンジン、オールで車らしいホンダ、楽しみ。

アコードのクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間または運転回数】登録抹消状態の車体を数ヶ月まえに引き上げ、つい先日大幅な整備と車検を取得しました。この車を買う数日前に現行型カングーを手に入れてましたが、ひょんなことでこれを見かけてしまい、早速買い替える運びとなりました。私にとって、それほど「揺さぶられる」何かを持った車。 【総合評価】正直な話、当時の状況下でも語るべき商品力は何もありません。外装デザインは切れ目のない曲面を取り入れて、さも刷新されたかのように映ったけど、仏車ではごくごくフツーな昔ながらの5ドアハッチバック。エンジンも使いまわしの古臭い2リッターエンジン。車体剛性も無いし、虚飾とか華美とはまるで無縁。以前のルノーより「建てつけ」は良くなったかなあ、という程度。ほんとにこれでミドルレンジのセダンなの??フツーの日本人である私は客観的にそう思います。じっさい、これを引き上げたお店のご主人もお客様の下取り車だったから置いてたけど、正直ぜんぜん良さが分からないって仰ってましたし。 しかし、スペックでは語れない「面白さ」がこれに限らずルノー車の系譜には連綿と息衝いているのではないかというのが率直な「変態的車好き」の感想であります。 【良い点】しれっと乗るにはちょうど良い大きさと、偉そうじゃない佇まい。ワゴンを凌ぐ積載性。安楽なフロントシート。意外と出来の良い4速オートマ!非力でうるさいエンジンをトルクフルに制御してくれます。びっくりしたのが燃費の良さ!!リッター12キロはコンスタントにたたき出してくれます。後期型のせいか全体的な建てつけの良さとかはまあ感じる。 【悪い点】剛性感はまるで無い。ドアの閉まる音も頼りない。でもそのスカスカな感じこそが軽快に楽しく走らせられる秘訣なのではと考えます。ラテン車らしいといえばそうなんですけど。こいつに関して言えば、古臭さもまたイイ味になってきている。逆に言うと、今の車が装備も仕様も過剰なのではないでしょうか。

2.9

【総合評価】 取り立てて悪いところはないと思いますが、価格、装備、性能を考えるともっと優れた安価な国産車はたくさんあります。 【良い点】 とにかく走行台数が少ないので、レアな個性感は感じられます。個性やこだわりを求める人には良いかもしれません。 【悪い点】 販売台数が少ないせいか、部品の種類、整備工場なども限られていますので、修理や整備に少し時間がかかりました。

3.7

【総合評価】 衝突安全性に関しても安心してまかせられるクルマで、車体構造の改良や、衝撃に応じて2モードの展開パターンを実現したエアバッグ、同じく2つの作動モードを持つプリテンショナーシートベルトなどにより、欧州の衝突安全テストであるユーロNCAPにおいて初めて最高ランクの5つ星を獲得しているそうです。 ラゲッジルームも広いです。ボディ後半の絞り込みが強いため特質した広い感じは受けないが、5ドア・ワゴンともに奥行きが長く、しかもフロアが低いところがこの辺は実用主義のフランス車の良い部分が残っている。 2Lなので比較的小回りの聞くハンドリングとなっているように思えます。 走行性能動力性能は十分、足もソフトだが安定感あります。 内装は内装のお洒落さ、豪華さを考えるとお得感は十分になります。 外装はフランス車らしい洒落心があってとてもいいと思います。

ラグナのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ