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アコードと
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車種

ホンダ アコード

2024年3月〜[発売中]

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ジャガー Xタイプ

2001年9月〜2010年6月

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購入価格

新車価格帯

544〜635万円

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365〜605万円

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中古車価格帯

318.9〜549.9万円

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29〜138万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4975mm

  • 1860mm

  • 1450mm

  • 4685mm

  • 1790mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1590mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 23.8~23.8km/l ―km/l
排気量 1993~1993cc 2096~2967cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で3年目) ・週2〜3程度、日常の買い物と短距離から長距離の旅行 【このクルマの良い点】 ・扱いやすいNAエンジン  1997ccで150psのF20Bは高回転まで素直に伸びる  ターボ車のようなピーキーさがなく、誰でも扱いやすく5MTとの相性が良い ・年式の割に優れた足回りで乗り心地が良い  前後ダブルウィッシュボーンで荒れた路面でも程よく衝撃を吸収してくれる  柔らかすぎず硬すぎずで程よいバランス ・シンプルな構造で維持しやすい  NAかつシンプルな電装で故障らしい故障は皆無  消耗品の交換でトラブルもないため、長距離の旅行(大阪<−>東京)も安心して行ける ・見劣りしないデザイン  90年代〜00年代初期の角張り気味のセダン  派手さはないが、落ち着いていて好きなデザイン 【このクルマの気になる点】 VTEC 燃費・トルク寄り設定で、低〜中回転重視です。 カムプロフィールが穏やかなので、VTECに入っても急に豹変する感じではない。 ユーロRのような高回転VTECを期待するとガッカリします。 高回転型を期待する人は間違っても買わないように。 このことを理解した上で買うと気になる点はほとんどないです。 年式的に樹脂パーツの劣化ぐらいでしょうか。 【総合評価】 初心者のMT練習用としてもちょうどいい。 25年近く前の車だが、今でも安心して乗れる。 刺激的な加速も速さもない それでも120km/hの高速道路でも3000rpm程で快適にドライブ出来る クルーズコントロールもなければシートヒーターのような快適な装備もない しかし、静粛性も乗り心地も優れているため、旅行や買い物には便利 NAらしい素直なレスポンスとMTの操作感により運転する楽しさを日常域で味わえる 足回りも安定志向で、街乗りからワインディングまで安心して扱える また構造がシンプルで信頼性が高く、維持しやすいのも利点 ミッションO/Hは問題なく出来たが、そろそろ部品もなくなってきている。特にゴム部品は劣化が問題になってくる年式。 総じて、派手さはないが長く付き合える実用セダン 困りどころとしては類似した快適性のMTセダンが中古車市場にもほとんどないこと 乗り換え先に困る

4.0

【このクルマの良い点】 新型アコード海外ではデビュー。セダンにしてカッコいいスタイル。上品で高級感あり。 【総合評価】 国内では販売なしでも興味津々。アコードやレジェンド、CR−Vの大きいサイズの国内販売なしは残念。海外では絶大な大人気だか。国内では新型シビックがアコードと同等でハイブリッドなら快適な走りと燃費で上級車。

3.6

【このクルマの良い点】 セダンにして素晴らしい加速と実燃費、海外では大人気だが。 【総合評価】 国内販売が9月で終了してまたセダンが? アメリカでは大人気のアコードとCR−Vなど一世を風靡した名車が国内では買えない。国内ではアコードやCR−Vの代わりに新型シビック、ZR−Vに2000ハイブリッドを積んで国内サイズと価格設定に特化した車をだしたがアコードやCR−Vオーナーからしたらランクが下がる車にはいかないらしい?やはり静寂性や高級感のあるアコード、国内の車ではイマイチ、アコードオーナーの次の選択車はコストはかかるがかっこいい輸入車になってしまう。安価なアコードエアロデッキや初代シビックを思わせるデザインの車を出せば売れそう?

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 探していた車に出会ってよかったです。 【良い点】 【悪い点】

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまといつまでものホンダ車特集は最高。ホンダらしい独特な車ばかりでバイクメーカーからのエンジンや配置なで素晴らしい車達。アメリカで受ける意味に納得。ニッサンとホンダ、当時の車は名車ばかりでアッパレ。 【このクルマの気になる点】 ホンダもニッサンも他メーカーに流されてしまった?ホンダ、ニッサンらしさを。 【総合評価】 エクステリアデザインからエンジン、オールで車らしいホンダ、楽しみ。

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4.9

【このクルマの良い点】 初代モデル販売から既に20年以上経過してるのに古さを全く感じさせない洗練されたデザインが良い。同時代のXJよりコンパクトで取り回しが良い日本の道向けなサイズ感が良い。そして購入価格を伝えるとみんな驚いてくれる市場価格が良い。 60度V6 2.1Lエンジンがショートストロークで 路面の凹凸を吸収する猫足な足回りとの組み合わせが伝統的なブリティッシュセッティングなのが良い。ただしステアリングにロードサインが伝わるのが良い。FFなのに小回りが効くのが良い。何よりFFなのにFFを感じさせないセッティングがすこぶる良い。 納車時にお店の茨城から秋田まで600km走ったけど疲れない。猫足が余計な振動を吸収している恩恵と レカロじゃないのにホールド性の高いシートのおかげですね。 【総合評価】 今や新車のジャガーですらジャーマンセッティングに寄せた硬い足回りが全盛ですが 伝統的なブリティッシュセッティングを安価に堪能出来る貴重な存在。 プラットフォームがモンデオって事でブリティッシュセッティングにしては剛性が高いけど モンデオの雰囲気は剛性しか感じられない。フォードがポルシェに発注したモンデオV6エンジンのヘッドが気に入らないと自社設計(コスワース設計って話もある)のヘッドに変更した所を見るだけでも 実は当時のジャガー渾身のモデルだったのではなかろうかと。 ジャガーらしいハイギアードなギア設定で 至れり尽くせりな日本車ATのつもりで乗ってるとリッター5km程度の金食い虫になりますが 積極的にギアチェンジを行うと郊外走行で10〜12kmは行けます。これ本当。欧州車のATはクラッチレスMTと捉えるべきですね。 新車販売から既に20年 メルセデスの190のようにそろそろ再評価がなされてもいいんじゃないのかな。趣味性の高いセダンで乗り手を選ぶけど こういう控え目な気品のパーソナルラグジュアリーが少ない昨今 個人的な満足度は満点です。

4.9

【所有期間または運転回数】外車歴30年、20数台経験していますが今おすすめの1台。 【総合評価】英酷車とか柔足回りとは無縁な、ジャガーの顔したプレミオORシルフィーの乗りやすさ。 【良い点】何と言っても本皮、本木目の4WDジャガーが新車価格の1割以下で程度良好車が見つかる 【悪い点】お約束の天井の垂れは5万円前後で修理できるので、要修理か修理済みかで価格交渉

3.9

【所有期間または運転回数】4年 【総合評価】4.5 【良い点】  旧型のXJを彷彿させるスタイル、エメラルドグリーンのボデイカラー。高級感漂う落ち着いた室内。4駆であること(雪国なので) 【悪い点】  ふわふわした乗り心地。オプションの17インチ45扁平タイヤは、街中ではゴツゴツ感がある。高速道路のカーブでは踏ん張りが効かない(乗換前のR33スカイラインGTS−4は高速道路での安定感は抜群だった。)こと

4.1

【総合評価】 外装は状態が良く、細かい傷はあるものの気にならない程度。内装もホワイトで高級感があり、ゆったり運転できます。 【良い点】 メンテナンス対応が良く、安心してドライブに行けます。 【悪い点】 使用説明書が付いていれば助かります。

3.9

【総合評価】 何と言っても大切なお客様を乗せた時の印象が素晴らしい 【良い点】 これぞ高級車という感じ。英国だけでなく、欧州全域でも高級車の代名詞である。 【悪い点】 燃費は悪いが、そもそも気にしてはいけない。燃費を気にするような人は乗らない方がいいでしょう。

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