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プレリュードと
センティアの車種比較ページ

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車種

ホンダ プレリュード

2025年9月〜[発売中]

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マツダ センティア

1995年11月〜2000年11月

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購入価格

新車価格帯

617〜648万円

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282〜425万円

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中古車価格帯

428〜650万円

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30.8〜175万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1880mm

  • 1355mm

  • 4895mm

  • 1805mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1730mm

  • 1475mm

  • 1105mm

  • 1960mm

  • 1490mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 23.6~23.6km/l ―km/l
排気量 1993~1993cc 2954~2954cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 運転席は3ナンバー化したこともあり、ゆとりがある。シートも長時間運転に適しており、ハンドルも程よい取り回しができる。NAだが回転が良いH22のエンジンとノーマルのままで十分に楽しい。バブル崩壊に直面したが、メーカーの拘りを投入し続けた元気のある車。 【総合評価】 大型化やシルビアに人気が上がってしまったりと4代目は人気が落ちてしまったものの、走る楽しみを教えてくれる。 しかし今ではこのようなシンプルに乗ることを楽しむクーペ車が無く、個人的に貴重ないい車と思う。 マイナスとしては、荷物置きになってしまう狭小後部座席や、旋回のしにくさ、排気量に対して少しパワー不足感。 当時の背景もあると思うが、要素を取り入れすぎて惜しい車になってしまった。

4.0

【このクルマの良い点】 リトラクタブルライトがカッコイイ。走りに拘っていた時代のホンダ車なので、スポーツに振り切った車種ではないですが、軽快に走ります。 【総合評価】 サンルーフが標準装備で快適。インテリアのトータル設計が古いので、オーディオ(ナビ付ける)位置が低いのが難点。でも今のクルマにはない魅力があります

3.4

【所有期間または運転回数】 10年、毎日 【総合評価】 10年所有してたが、凄くよかった。 かっこいいし、ホンダの勢いがよかった時代だから素晴らしかった。リトラクダブルライトでフロント低重心、内装も上品でよかった印象が強い。F1も1500ターボで3500NAをぶっちぎるホンダパワ−の時代、いい時代だったが?ZZーR,Z31から乗り換えで、FFに興味あってアートホースS13がデビューしてたが、デザインや日産の当事の電気系の弱さに唖然?日産は敬遠して、ホンダ車歴がスタートし以後、ホンダ、スズキの車歴が始まる。バイクメーカーは最高。数ある車歴の中でも傑作車。また、かっこいい車出してホンダさん。ビートとS660、CR−XとCR−Zみたいに、、、、、、。 【良い点】 かっこいい、運転しやすくて全てが上品。売りのサンルーフはよかった。4WSは凄く重宝した。曲がり方がよくて慣れれば楽。また、2019年復活したらホンダらしく世間を驚かせほしいが。ボディは小さいが、オプションで4WS復活してほしい。 【悪い点】 顔立ちがみんなリトラクダブルライトブームの時代で顔がどれも同じ、AE92トレノなど似た車がたくさん?サンルーフから年数たつとぽたぽた雨漏り、さすがホンダ、愛嬌あり。ツインキャブだったが、アクセル全開で富士山5合目まで30キロの世界。後方車に迷惑かけたか?空気が薄いと、電子制御PGM−F1が必要と実感。今や、時代の流れ? 4WSやリトラクダブルライトがなくなりつまらなくなった。今のホンダ全体的に、トヨタ化しておもしろみがない。 最近のホンダは超重い。安全装備は必要だがもう少し軽くできない? いい時代のホンダ復活を願う。

3.9

【所有期間または運転回数】 2016/1〜現在 【総合評価】 5点満点中4.5点 【良い点】 車高が低くとにかく見た目がかっこいい。今のクルマにはないシルエット。 エンジンも最高の4気筒エンジンと呼ばれるだけあり、低速から高速までトルクフル。 【悪い点】 車高が低く足回りが固い。お世辞にも乗り心地が良いとは言えない。 年式が古い&そもそもの車体の剛性が低いせいか、きしむような音がすることがある。

4.7

【所有期間または運転回数】 同じ車種をずっと乗り継いできました。 【総合評価】 走りの安定性も加速もエンジンフィールも最高です。 【良い点】 どこを見ても同じような車種とは違い個性があります。 力強いVTECエンジンのすばらしさは他を寄せ付けません。 【悪い点】 燃費やエコとは無縁です。 またぶつかるのを未然に防ぐブレーキやハンドル操作しなくても 勝手に車庫入れ出来る機能もありません。

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4.3

【総合評価】 高級感があり、走りも良い。 【良い点】 自動走行ができる。結構ハンドルがきれる。塗装が光沢感があり美しい。のんびり走れる。 【悪い点】 燃費が悪い。

4.0

【総合評価】 初めてのボックスカーですが総合的には満足しています 【良い点】 とにかく広い。これにつきます 【悪い点】 あとはちょっとふわふわした乗り心地

4.4

【総合評価】燃費が悪い意外はとっても素敵な車です 【良い点】室内がゆったりでセダンなので乗り降りも楽。シートもゆったりで肌触りも良いです。外観も外車みたいでカッコイイ。 【悪い点】燃費が悪い。夫の車ですがそろそろ買い換えてほしい。

3.1

【総合評価】 まぁ、手が届く、高級車って感じ・・・ 【良い点】 初代のセンティアのリアのシルエットが、ジャガー似で、とっても好きでした。 【悪い点】 燃費があまり良くない、オートマだったので、ハイオクが絶対で燃費が悪かった。

3.4

【総合評価】 よくも悪くも当時結構走っていました! インスパイアやレジェンドなども多く、人と違う車がいい人等 すごくのってましたよね(笑)

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