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PROTO CORPORATION

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NSXと
レンジローバーイヴォークの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ NSX

2017年2月〜2021年9月

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ランドローバー レンジローバーイヴォーク

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,370万円

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461〜1,036万円

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中古車価格帯

2289.9〜3800万円

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228.9〜868万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1940mm

  • 1215mm

  • 4380mm

  • 1905mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 970mm

  • 1525mm

  • 1045mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.6~10.6km/l 8.6~13.3km/l
排気量 3492~3492cc 1498~1999cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 ミッドシップ・スーパースポーツのシルエットが最高なのは言うまでもありません。特に、現在の車では実現不可能(?)な「リトラクタブルヘッドライト」が超お気に入りです。 地面スレスレと感じるほど低いコクピットに滑り込めば、イグニッションを回した瞬間に、背中側から聞こえるエンジン音、乾いた排気音に、思わずニヤケが止まりません。 やや重めのクラッチをミートさせスタートすると、大きめのボディの割には、非常に軽快な走り出しを体感できます! そして極め付けは、VTECの加速感と独特の甲高いエンジン音です。キレイにレッドゾーンまで吹き上がり、ターボに頼らない、ホンダテクノロジーの真骨頂を体全体で感じます。 ミッドシップレイアウトによる重量バランスのおかげもあり、高速道路での安定性も非常に高いので、長距離・長時間のドライブも全くの疲れ知らず。いや、疲れるどころが、いつまでも乗っていたくなる、そんな名車です。 【総合評価】 バブル&F−1全盛期のホンダが誇る国産スーパーカーなので、普段の足代わりには使いにくく、ガレージに眠っている時間が長くなりがちです。 しかしエンジンをかけるといつも一発始動でき、信頼性もバツグン。さすが国産車、さすがホンダ車といったところでしょう。 スーパーカーとはいえ、全く神経質なところはありません。専用のチャンピオンシップホワイト、赤バッチはもちろん、シートや内装のスエード生地、メーターパネルなどの造りは、機能性が高いこととあわせ、NSX TYPE Rを所有するという満足感を常に満たしてくれます。 新型のNSXにも試乗するチャンスがあり、現代のテクノロジーを感じることはできましたが、やはり車を操る楽しさ、車との一体感に関しては、初代NSXの方がいい気がします。 この車に出会いもうすぐ30年となりますが、まったく色褪せない「あの頃の」ホンダを100%感じられるNSXは一生の宝物です。

4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 同乗試乗でオレンジNSX乗りましたが、低車高でかっこいい。目線が地面に近くて隣の車かわ高く感じて別世界。またオレンジだから見られ目線がすごい。加速は素晴らしく軽い感じでアッと言う間に制限速度になりパワーの10分の1も出せない? 【良い点】 速くてかっこいい。 エンジン音がたまらないし、足も乗り心地がいい。 【悪い点】 価格が異様に高くなった。 EVになって、またワクワク感を味わいたいが?

4.9

【所有期間または運転回数】 3年  一か月1回 【総合評価】 妻が、ゴルフに行くとき使用しています・・   楽しい車だと言っています・・ 【良い点】 最近の・しょぼい・どんくさい・タラタラ走っている車に比べたら 別格 スポーツカー 車高が低くてカッコイイ・・   大人の遊び道具に持って来い! 【悪い点】 特になし・・

3.9

【所有期間または運転回数】 新型拝見。 【総合評価】 R246で新型NSX拝見。 低車高でNSXとすぐわかるオーラはさすがホンダのオールフラッグシップ。異様な横幅やフロントマスクは圧巻。フェラーリとは違い国産スポーツカーの宝。ミドルNSXもあれば。Sシリーズは? 【良い点】 オール。 【悪い点】 国産ミッドシップの最高峰のホンダ。 R35とならび世界のスポーツカーの名車だがヒトメーカーは何をしてる?

3.3

【所有期間または運転回数】 ハイブリッド? 【総合評価】 バブル期に乗っていた知り合いから国産車は世界一級品と?安心で安全に走り止まる。リミッター外せば恐ろしい速度域に到達してしまい走れる箇所は限られる。サーキットで思いっきり走らせれば最高だが腕がそれなりにないと危ないマシンらしい。最近デビューしたシビックタイプRもリミッター外せば最高速275キロでても一般道や高速道でも性能の半分も出せない?外国車も速い車はたくさんありますが安全、安心は国産車にはかなわない?まあホンダの車しかり国産車は世界一は納得。 【良い点】 ホンダイズム。 【悪い点】 NSXのデザインは別にしてエンジンや運転は素晴らしいの一言しかない。時代的にターボもトッカンなくターボらしさはないがホンダターボエンジンはシビックタイプRもいっきにまわり頼もしい。最近ハイブリッドになったが価格からして別の車の選択肢がでてくる。外国車も最近は国産に近づき安心、安全に走れるのかな?ホンダブランドは海外では一級品でスーパーカーの仲間入りしてるみたいですが国内では評論家が騒いでるだけでワケわからない評論してるのがつまらない。ニッサンGT−Rと並び世界では素晴らしい車だが。

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3.7

【このクルマの良い点】 ランドローバー イヴォークは、魅力的なスタイリングと高性能なパフォーマンスで注目を集めるコンパクトSUV。「フリーランダー」というオフロード感の強いSUVがベースになっているものの、その見た目は引き継がずシャープで都会的なデザインに仕上げています。 イヴォークの外観には、他の車では見られない面白さがあります。サイドのショルダーラインが後ろに向かって上がっているので、リアドアのガラスがかなり小さくなっています。こういう遊び心に弱い私は、デザインだけでほぼ決めてしまったほど。 スタイリッシュな見た目ですが、本来はオフロードを走れるゴリゴリのSUV。2.0L 直列4気筒DOHCターボエンジンが生み出すパワーで、砂利道、雪道、林道、泥道などをガンガン乗り越えていきます。もちろんオンロードも遜色なく、低速からの太いトルクと9速ATで加速性も抜群。スポーツカーレベルの走りもできます。 【総合評価】 レンジローバーイヴォークは、その見た目やコンパクトなボディからオンロードで使う人も多いでしょう。全長4380mm×全幅1905mm×全高1650mmという小柄なサイズなため、実際に街乗りしやすい車です。ラッゲッジスペースはそこまで広くないものの、2人で行く小旅行程度の荷物やゴルフクラブ、週末のまとめ買い程度で一杯になってしまうことはありません。さすがにキャンプギア一式を積むのは無理だったので諦めましたが。 レンジローバーイヴォークの性能を活かせるのはやっぱりオフロードだと思います。なぜならオフロードに特化した機能が多いから。例えば、「テレイン・レスポンス2」は、路面の状態によってサスペンション、パワートレイン、トランスミッション、トラクションなどの設定を自動で制御してくれます。「雪道」や「砂利道」など、7つのドライブモードを手動またはオートで切り替えが可能。先日、我が家の地域で珍しく雪が降ったときに「雪道」モードを使ってみましたが、ノーマルタイヤでもスリップせずに走れました。

4.1

【このクルマの良い点】 レンジローバーイヴォークの魅力といえば、他にはない洗練されたデザインと高級感です。 都会的な風貌で、シャープに乗れるイメージを持ちながらも、SUVらしいワイルドさも車で唯一無二といっても過言ではないでしょう。 フォルムの形もありますが、ヘッドライトやテールライトがイヴォークの雰囲気を際立たせています。 また、外装だけでなく内装にもとことんこだわりがあるため、乗っているときに感じる高級感も評価できます。 シートは上質な素材と作りで設計され、内装を見ただけで高級車感を演出できます。 大型のタッチスクリーンディスプレイも搭載され、最新テクノロジーの装備も文句ないでしょう。 見た目だけでなく、走行性も優れています。 オンロードでもオフロードでも、快適に走行できる車両で、都会派でもアウトドア派でも楽しめる仕様です。 また、路面状況に合わせて最適な走行システムに合わせて運転モードが選べよるようになっているので、多少の悪走路でも申し分なく走行できるでしょう。 【総合評価】 モデルチェンジされたこちらのレンジローバーイヴォークは、時代を代表するプレミアムコンパクトSUVです。 外装・内装共にラグジュアリーな雰囲気を演出し、誰が乗ってもスマートで高級感を感じられる車。 走行性能についても申し分なしで、燃費性も今回のフルモデルチェンジによって、大きな改善が見られ、維持費も初代に比べれば大きく改善しています。 これには、「マイルドハイブリットシステム」が搭載されたことが大きく、初動時にはモーターの力でアシスト機能がついているので、燃費を無駄にしない構造。 ただし、他のSUVと比べると燃費性が劣る部分はあるのでその点は覚悟しておきましょう。 安全装備も自動ブレーキ、車線警報システムなど運転手や同乗者を安全にまもる装備も充実している車です。 街中でコンパクトに走れるSUVが乗りたい方、たまにアウトドアで遊べる車が欲しい方には全てが「ちょうど良い車」になるので、老若男女問わず楽しめる車になります。

4.4

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 4.5 【良い点】 やはりデザイン・・・ 【悪い点】 やはり横幅・・・

4.3

【所有期間または運転回数】 新型イヴォークとヴェラール試乗 【総合評価】 カーグラTVでの新型イヴォーク、超かっこいい。黒ホィールやバランスいいデザインでオプションのオンパレードすれば満足いくレベルになりますが、車でいこうのイヴォークはなぜか見劣り?外見デザインの色やホィールの色違いで同デザインで同ガソリン車でイメージが違いすぎる感じ。オプション価格差とはいえ比べるには? ヴェラールのコンパクト版とはいえオプション萬斎なら素晴らしいおしゃれSUVに変身。内装は文句ないできばえ。マフラー処理は少しショボイがヴェラールに遠慮した感じ。普通仕様で800万円だと選択肢が多い世界のSUV、なやみどころ。 【良い点】 おしゃれSUVイコールヴェラールのコンパクト版は超かっこよすぎ。 スタイルの違いすぎや静粛性で断然ガソリンターボがベスト。ガソリンターボにオプションの付加価値着ければ日本人好みのスタイルになるが価格がばか高いが? 【悪い点】 やはり一番はコンパクトとはいえ車重が2トン近いのはマイナスイメージ。高速走行が入って実燃費もリッター9キロは今の時代にはいただけない。タイヤノイズは頻繁にひろう。ディーゼルの 外見はイヴォークとしてお粗末?ワクランク下に見られる。 走りはじめのエンジンの音がショボイ。ヴェラールに比べての感想なので当然と言えば当然。 新型ヴェラールももうすぐデビューでイヴォークの先を行かれる?

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 横浜SUVフェアで新型イヴォーク試乗。 新型は前モデルから進化していて、もろヴェラールのコンパクト版でかっこよすぎ。テールライトも超かっこよくなり外見はあまりかわらなくてみえて内装は別格。 【良い点】 オールでかっこいい。 ランド、レンジローバーのオーラはやはり素晴らしい。イヴォーククラスでも全てに高級感あり。 走りも快適で静か。 国内では運転しやすいSUV。 【悪い点】 3ドアスタイルはかっこいいが、前モデル売れてたのは5ドア。新型は5ドアしかない。残念。

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