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NSXと
S7スポーツバックの車種比較ページ

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車種

ホンダ NSX

2017年2月〜2021年9月

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アウディ S7スポーツバック

2020年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,370万円

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1,374万円

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中古車価格帯

2289.9〜3800万円

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465.8〜621.9万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1940mm

  • 1215mm

  • 4980mm

  • 1910mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 970mm

  • 1525mm

  • 1045mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.6~10.6km/l 9.5~9.8km/l
排気量 3492~3492cc 2893~2893cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 ミッドシップ・スーパースポーツのシルエットが最高なのは言うまでもありません。特に、現在の車では実現不可能(?)な「リトラクタブルヘッドライト」が超お気に入りです。 地面スレスレと感じるほど低いコクピットに滑り込めば、イグニッションを回した瞬間に、背中側から聞こえるエンジン音、乾いた排気音に、思わずニヤケが止まりません。 やや重めのクラッチをミートさせスタートすると、大きめのボディの割には、非常に軽快な走り出しを体感できます! そして極め付けは、VTECの加速感と独特の甲高いエンジン音です。キレイにレッドゾーンまで吹き上がり、ターボに頼らない、ホンダテクノロジーの真骨頂を体全体で感じます。 ミッドシップレイアウトによる重量バランスのおかげもあり、高速道路での安定性も非常に高いので、長距離・長時間のドライブも全くの疲れ知らず。いや、疲れるどころが、いつまでも乗っていたくなる、そんな名車です。 【総合評価】 バブル&F−1全盛期のホンダが誇る国産スーパーカーなので、普段の足代わりには使いにくく、ガレージに眠っている時間が長くなりがちです。 しかしエンジンをかけるといつも一発始動でき、信頼性もバツグン。さすが国産車、さすがホンダ車といったところでしょう。 スーパーカーとはいえ、全く神経質なところはありません。専用のチャンピオンシップホワイト、赤バッチはもちろん、シートや内装のスエード生地、メーターパネルなどの造りは、機能性が高いこととあわせ、NSX TYPE Rを所有するという満足感を常に満たしてくれます。 新型のNSXにも試乗するチャンスがあり、現代のテクノロジーを感じることはできましたが、やはり車を操る楽しさ、車との一体感に関しては、初代NSXの方がいい気がします。 この車に出会いもうすぐ30年となりますが、まったく色褪せない「あの頃の」ホンダを100%感じられるNSXは一生の宝物です。

4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 同乗試乗でオレンジNSX乗りましたが、低車高でかっこいい。目線が地面に近くて隣の車かわ高く感じて別世界。またオレンジだから見られ目線がすごい。加速は素晴らしく軽い感じでアッと言う間に制限速度になりパワーの10分の1も出せない? 【良い点】 速くてかっこいい。 エンジン音がたまらないし、足も乗り心地がいい。 【悪い点】 価格が異様に高くなった。 EVになって、またワクワク感を味わいたいが?

4.9

【所有期間または運転回数】 3年  一か月1回 【総合評価】 妻が、ゴルフに行くとき使用しています・・   楽しい車だと言っています・・ 【良い点】 最近の・しょぼい・どんくさい・タラタラ走っている車に比べたら 別格 スポーツカー 車高が低くてカッコイイ・・   大人の遊び道具に持って来い! 【悪い点】 特になし・・

3.9

【所有期間または運転回数】 新型拝見。 【総合評価】 R246で新型NSX拝見。 低車高でNSXとすぐわかるオーラはさすがホンダのオールフラッグシップ。異様な横幅やフロントマスクは圧巻。フェラーリとは違い国産スポーツカーの宝。ミドルNSXもあれば。Sシリーズは? 【良い点】 オール。 【悪い点】 国産ミッドシップの最高峰のホンダ。 R35とならび世界のスポーツカーの名車だがヒトメーカーは何をしてる?

3.3

【所有期間または運転回数】 ハイブリッド? 【総合評価】 バブル期に乗っていた知り合いから国産車は世界一級品と?安心で安全に走り止まる。リミッター外せば恐ろしい速度域に到達してしまい走れる箇所は限られる。サーキットで思いっきり走らせれば最高だが腕がそれなりにないと危ないマシンらしい。最近デビューしたシビックタイプRもリミッター外せば最高速275キロでても一般道や高速道でも性能の半分も出せない?外国車も速い車はたくさんありますが安全、安心は国産車にはかなわない?まあホンダの車しかり国産車は世界一は納得。 【良い点】 ホンダイズム。 【悪い点】 NSXのデザインは別にしてエンジンや運転は素晴らしいの一言しかない。時代的にターボもトッカンなくターボらしさはないがホンダターボエンジンはシビックタイプRもいっきにまわり頼もしい。最近ハイブリッドになったが価格からして別の車の選択肢がでてくる。外国車も最近は国産に近づき安心、安全に走れるのかな?ホンダブランドは海外では一級品でスーパーカーの仲間入りしてるみたいですが国内では評論家が騒いでるだけでワケわからない評論してるのがつまらない。ニッサンGT−Rと並び世界では素晴らしい車だが。

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4.7

一人で走る時には高性能なスポーツカーなのに、結婚式のようなフォーマルな場所へ乗り付けても派手すぎず、さりげなく違和感やイヤミがないエクステリア・・・ 家族旅行から大切な人の送り迎えからサーキット走行まで妥協することなく使えるオールマイティさが一番の魅力だと思います。 ランニングコストについてはまだまだ未知数ですが、それぞれの用途に2台も3台も車を購入したり、何かに特化する車で何かを諦めるなら、これ一台で全てをこなせると考えればけして高価な車だとは思いません。 (私はかなりムリいたしましたが・・・笑) 欲を言えば、アウトバーンでも通用するような性能を少しだけ落としても「このままのスタイリングと内装で(まんま縮小コピーのように)全部が一回り小さいといいのになぁ」と思いますが・・・

4.9

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】 オーナーとして、大変満足度の高い車である。家族でのロングドライブ、一人でのスポーツ走行、オールラウンドにこなしてくれる。 【良い点】 優れたデザイン。あまり見かけない。(元祖シングルフレームグリルなので、他社の二番煎じにも優越感) ハイテクの塊なので、遊べる。自慢できる順に、 ・シリンダーオンデマンド(高速は、100km走行だと、リッター14キロ) ・アダプティブクルコン(岩槻と仙台間、アクセル・ブレーキ踏まずに走行も可) ・アダプティブエアサス ・アクティブノイズキャンセレーション ・ナイトビジョン(最近は、夜間早朝、ジョギングやウォーキングの方が多い) 【悪い点】 0−10kmを4.5秒強で行ってしまう加速は胸がすくが、ついつい危ない運転をしてしまう。 ボディが大きく、見栄えはするが、狭い道や駐車場では気を使う。

5.0

【総合評価】 一年乗ってたけど故障はありませんでした 【良い点】 速い 【悪い点】 維持費がかかる

5.0

【総合評価】 総合的にみて、バランスのとれたスポーツカー。 有り余るパワーをもつが、無駄にハイパワーではなく、気持ちよくアクセルが踏める。 【良い点】 これだけの性能をもちながら、落ち着いたエクステリア。知ってる人が分かればいいという謙虚な佇まい。 シリンダーオンデマンド、プレセンスシステム等、ハイテクのかたまり。 【悪い点】 やはり、ちょっと大きい。ただ、デザイン的にはこの大きさが必要だろうし、GTカーとしてはこの大きさはGOOD。

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