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スカイラインクロスオーバーと
エクリプスクロスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 スカイラインクロスオーバー

2009年7月〜2016年6月

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三菱 エクリプスクロス

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

420〜546万円

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253〜352万円

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中古車価格帯

39〜238万円

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159.5〜389.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1800mm

  • 1600mm

  • 4545mm

  • 1805mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1480mm

  • 1215mm

  • 1890mm

  • 1490mm

  • 1240mm

JC08モード燃費 8.8~9.2km/l 14~15.2km/l
排気量 3696~3696cc 1498~2267cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 名機VQ37VHR(V6 3,700CC NA)エンジンがもたらす、余裕のトルクと加速。アテーサ E−TSトルクスプリット4WDシステム 【総合評価】 素晴らしい

4.6

【所有期間または運転回数】 10回ほど運転を実施 【総合評価】 すごく、良い! 今後のカーライフが楽しみなほどワクワクします。 【良い点】 エレガントな流線形 走行距離が2万キロ台であった。 内装の本革が高級感満載 BOSEのサウンドシステムにより、他に準備しなくてよい 無限の可能性を感じる330馬力のハイパワー 【悪い点】 排気量3700ccのため、やはり燃費が悪い

4.3

車については内装・外装・乗車状態などは検索すればいくらでも出てきますので、この車を購入するにいたった個人的な考え方を中心に記載します。 まず、決して最新の車ではありませんが、大半の現行車にも色々な面で決して劣ることのない車であると思っています。 購入するにあたっての懸念事項としては年式と維持費の面がありました。 年式については10年程度経過した車でも最近の車であればそこまで故障はしないだろうと(完全に感覚ですが)考えておりますし、たまたまかもしれませんが、自分のまわりでも故障したという話を聞かないので、統計的に問題ないと結論を出しました。 維持費については新車を購入する費用を考えた場合、購入費用を維持費用にまわすことで数年間乗るのであればトータルの費用は変わらないと考えました。 むしろ、中古とはいえ、この車をこの金額で購入できるのであれば非常に満足のいく購入ができたと思います。 おそらく、人気の無さが中古相場の金額に直結しているのでしょうが、中古車に抵抗が少なく、人気=車の良さという考えの割合が少ない方であれば満足のいく車ですので、ぜひともお勧めしたいです。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】 エンジンも良く回りなかなか良い。大変気に入りました 【良い点】 高級感、安心度、安定性、加速性、安定しています 【悪い点】 燃費はしょうがないです

4.9

【総合評価】 ・他の方も書いていますが、斜め後ろからのアングルが国産車一のエロさがあって、デザインが気に入りました。 ・同じ車はまず見ませんが、外と中をインフィニティのパーツにしました。インフィニティグリルでエロさが増したフロントも気に入ってます。 【良い点】 ・トヨタのV6よりも停車時の低音がかっこいいです。加速はさすが3700ccです。 ・内装もメーター内の文字色が赤から白に変わり自分は見やすいです。ナビの操作もファンクションスイッチとタッチパネルの併用が使いやすいです。 ・標準装備でBOSEオーディオやシートヒーター、前席独立エアコンなどがあるので満足しています。 【悪い点】 ・オールシーズンタイヤはグリップがない ・燃料をカットしているので仕方がないが、発進時の若干のタイムラグが残念 ・GPSの受信がものすごく遅い(処理速度が遅い?) ・後部座席はFRベースだから仕方ないのか狭い(自分は使用頻度がないので承知のうえでの購入でした)

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4.4

【このクルマの良い点】 三菱で人気のあるエクリプス クロスGを検討していたところ、ディーゼルモデルが選べたので、パワフルなエンジンが好みの自分はさっそく購入。想像通りトルクフルな走りを楽しめました。 パワートレインは、名高い4N14型のディーゼルエンジンにICターボ、排気量2267cc、最大トルク380N・m。コンパクトSUVには珍しく、走りに全振りしたような構成です。8速ATとの相性も良く、発進からガンガン加速します。かといって変速ショックを感じることもなく、気付けばスピードが上がっている感じ。4人乗せて山道を登りましたが、スピードダウンすることなく走破しました。4WDなので路面をしっかりキャッチし、ワインディングロードでも揺れずにきっちり曲がってくれます。街乗りよりもオフロードの方が楽しく走れる車ですね。 音が漏れにくいボンネットや遮音性の高いガラスを採用しているため、ディーゼルエンジンに付きものの「ガラガラ」というエンジン音もさほど気になりません。ディーゼルのデメリットを感じさせない一台です。 【総合評価】 エクリプス クロスGは、ランニングコストが安い点も魅力です。軽油で走る上に燃費も一般道12〜15km/Lと悪くありません。ガソリンモデルと比較すると、操作感も魅力です。ロングドライブが好きなうちの家族には好評です。 また、走行性能に目が行きがちですが、さすが上級グレードだけあって居住性も確保されています。全席シートヒーター付きで、リアシートは前後に200mmスライドできる上に9段階のリクライニングが可能。アームレストにはドリンクホルダーも付いています。リアシートを最前までスライドさせれば、ただでさえ広いラゲッジルームが448Lまで拡大。A型ベビーカーとキャリーケースが同時に積めた時は驚きました。清掃グッズや工具箱などはラゲッジアンダーボックスへ入れれば、ラゲッジルームの容量を最大限に使えます。 リアシートが完全フラットにならないのが惜しいところですね。頑張っても30度くらい傾斜した状態になるので、大きくて長い荷物は奥まで入らない場合があります。

4.0

【このクルマの良い点】 エクリプスクロスは他車を圧倒するほどの高い機能性を誇る車です。 長年に渡りラリー活動をしてきた三菱だからこそ、三菱にしかできない走りを体験できます。 パワフルな走りはもちろんのこと、車両運動統合制御システム「スーパーオール・ホイールコントロール」を搭載し、ブレーキ制御などドライバーが自由に操作できて忠実な動きを実現できます。 また、路面状況に合わせてドライブモードセレクターを操作すれば悪走路も問題なく走れます。 以前はクリーンディーゼル車でしたが、現行モデルはPHEV車に変更され、より使いやすい車へと進化しました。 高出力モーターで大容量バッテリーで普段使いも問題なし。EV走行時はWLTCモード57.3km/Lと、ある程度の距離はEVだけで走行できます。 車内には100VAC電源があり家庭用電化製品に電力供給が可能です。家庭用蓄電池にもなるので、非常時には別の使い方もできる優れものです。 【総合評価】 エクリプスクロスは三菱のSUVシリーズでも最もフレッシュな存在で、ミドルコンパクトSUVとして人気を集めています。 さらにPHEV車になったことで、ガソリン代を抑えクリーンな走りもできる車です。 洗練されたデザインが魅力的でシャープなエッジとスポーティなフォルムが特徴。乗っているだけで存在感を放ちます。 また、ダイナミックな外観にもかかわらず、十分な室内スペースを備え、家族や友人とのドライブにも最適です。 機能性も高く、ディスプレイオーディオにスマートフォン連携機能、ヘッドアップディスプレイ、360度ビューカメラなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 高度な安全技術が搭載されており、衝突回避支援や車線逸脱警報、自動ブレーキなどが備わっているため、安心して運転できます。 走行性能も評価が高く、三菱の技術が最大限詰まった形でSUVのなかでもトップレベルの実力を持っていると言われています。

4.4

【このクルマの良い点】 SUVなのに良く曲がる!! 【総合評価】 デザインかっこいい、荷物たくさん積める、よく走る!とてもバランスの良いクルマです!

5.0

【所有期間または運転回数】 最初の車からの馴染みの店です 【総合評価】 とても良いサービス 【良い点】 【悪い点】

4.6

【所有期間や運転回数】 2021年式、G、4WD。1ヶ月程使用。 【このクルマの良い点】 全長の延長で伸びやかさを得たシルエットや、ブラックのメッシュタイプに変更されたフロントグリルなどのデザインが凄く良い。 前後オーバーハングを切り詰め塊感や力強さのあるデザインだった前期モデルも含め、デザインの良さはこの車のアピールポイントの一つ。 走行中の静粛性が高く、高速道路でも快適な室内。 発進直後はそうでもないが、20キロ位から力強くスムーズな加速が味わえる。 ハンドリングや高速安定性が抜群。 金属製のパドルシフトやマイナーチェンジで採用されたコンビシートなど、内装の質感が高い。(シート生地が異なるMでリアシートのアームレストが廃止されたのは残念) 【このクルマの気になる点】 クーペタイプSUVなので頭上の余裕は少なく、後部座席は180cmを超える人には向かない。 ニーエアバックの採用と引き換えかもしれないが、運転席周りの小物入れはもう少し欲しい。 悪路走行支援のデバイスがあまり装備されていない。(だだし、4WDシステムの基本性能は高い) 【総合評価】 単純に値段だけならもう少しボディが大きい車とも被るが、室内・ラゲッジの広さやラフに使える道具感よりも、走行性能やスタイリング、質感の高さを求めたSUVと言える。 PHEVの登場でガソリンモデルの影が薄くなったが、値段差を考慮するとガソリンモデルの魅力は高い。 2500cc相当のダウンサイズターボと1550kgの車重を考えると、燃費は特段良いとまでは言えないが十分納得のいくレベルではあり、先述の通り走りに関する満足度は非常に高い。 独身者や夫婦2人だけ、子どもがまだ小さかったり既に子育てを終えた夫婦、またはミニバンをファミリーカーとして所有していて性能の高さに満足できるセカンドカーが欲しい家庭などに向いている。

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