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PROTO CORPORATION

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キックスと
ネイキッドの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キックス

2008年10月〜2012年8月

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ダイハツ ネイキッド

1999年11月〜2004年4月

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購入価格

新車価格帯

140〜159万円

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91〜153万円

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中古車価格帯

15〜101.2万円

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7.8〜138万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1635mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1665mm

  • 1220mm

  • 1210mm

  • 1735mm

  • 1220mm

  • 1260mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 659~659cc 659~659cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 心地よいモータードライブが魅力のキックス。コンパクトな車体にたくさんの機能が詰め込まれています。 モーターを使った走りはとてもパワフル。発進から力強いトルクが感じられます。中速から高速までの繋ぎも実にスムーズです。アクセルを踏み込む楽しさがしっかりと感じられました。 ハンドリングも素直で扱いやすく、カーブでも狙ったラインをトレースしやすいですね。ロールのような不安な挙動もほとんどなく、安心して運転できました。静粛性もかなり高いです。 燃費はWLTCモードで23km/L。ハイブリッドな燃費を存分に感じられます。普段から運転する機会の多い方には嬉しいですね。 コンパクトな車体ですが、荷室の広さはしっかりと取られています。シートを倒せば広々とした空間の出来上がり。長さのある荷物でも積み込めるほど余裕のある空間です。広い荷室はさまざまなシーンで活躍してくれるでしょう。 日常生活でも扱いやすいコンパクトSUVです。 【総合評価】 コンパクトSUVである日産のキックス。外観は近代的なデザインで品の良さも感じられます。少し大人っぽいデザインともいえるでしょう。 モーターメインの動力はとてもパワフルで、どちらかというとドカンとしたパワー特性のように感じられます。エンジンで発電するシステムなので、知らない方ならエンジンで走っているように感じるかもしれませんね。 外観のセンスの良さは内装にも活かされており、とても落ち着いた室内空間になっています。少し気になったのがプラスチック素材の多さでしょうか。ぱっと見では分からないかもしれませんが、実際に触ってみると軽いプラスチック素材が多いことに気づきます。価格を考えれば、もう少し重厚な素材が多くても良かったかも。 デザイン、燃費、パワー、コーナリング性能と、全体的にバランスよく整えられた車です。価格は高めの設定ですが、実用性を考えれば納得できる設定でしょう。

3.3

【所有期間または運転回数】 購入後半月 【総合評価】 パジェロミニからの乗り換えです。スタッドレスタイヤ流用のため、パジェロミニかキックスで検討しました。走りは同じだと思いますが、ドリンクホルダー等の充実という点でキックスを選択。満足です。 【良い点】 2駆4駆の切り替えができるため、4駆が不要な場面では切り替えてスイスイ走ります。ODスイッチもあるため、坂道も苦はありません。 【悪い点】 それほど燃費は良くないです。11〜12km/Lといったところでしょうか。

3.1

【総合評価】  言うなれば三菱・パジェロミニの日産版ですね。特徴は軽自動車なのに本格的な悪路走行性能を持っていること。メカニズムも走りも本格派。悪路走破性で言えば今どきのクロスオーバーSUVなんてライバルじゃなく、ランクルなんかがライバルといえるかも。パッケージングよりも走行性能を重視した、ある意味贅沢な軽自動車ですね。 【良い点】  極めて高い悪路走破性。マニアにはたまらないと思います。アンチジムニー的なオフロード愛好者にもどうでしょうかね。 【悪い点】  走行性能重視のパッケージングのため室内、特に後席は狭いですね。荷室も普通の軽自動車と同じようにはいきません(狭いです!)。ドアだって後席ドアのない3ドア。だけどそれがどうしたというのでしょうか?

3.3

【所有期間または運転回数】 所有期間 六ヶ月 【総合評価】 2WDと4WDの切り替えが簡単にできて運転しやすいです。アウトドアにも街中での日常使用にも気軽に使用できる良い車だと思います。 【良い点】 フロントデザインに重厚感があって良いです。 【悪い点】 軽自動車にしては燃費があまり良くないです。

4.1

【総合評価】 オデッセイシリーズでもこの車の形が一番いいかもってくらいスタイリッシュ 【良い点】 【悪い点】 内装がチープ ..

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3.0

【このクルマの良い点】 むき出しになっているネジやヒンジが個性的なネイキッド。軽自動車ですが、まるで軍用車のような無骨さに溢れた車です。 ぱっと見からもおしゃれな装飾は皆無に等しく、それが逆にオンリーワンの魅力となっている不思議な車。 ターボGはインタークーラーターボを装備したパワフルなグレードで、ワイルドな外観に負けない出力を発揮してくれます。レビュー車のように4WD仕様を選べば悪路もタフに走ってくれるでしょう。 コンパクトな車体ですが、4ドア設定のおかげで乗り降りも楽ちんです。 買い物や通勤など、いろんな場面にも扱いやすい軽自動車でしょう。 中古車市場での流通台数も多く、設定価格も50万円をきっている車両が目立ちます。運転初心者が選ぶ一台としてもおすすめな車ではないでしょうか。 どちらかというと男性向きのデザインですが、選ぶからによっては可愛らしくもなりますね。 【総合評価】 ダイハツのネイキッドは、約20年前に販売されていた軽自動車です。しかし、その個性的なデザインは現代の方が向いているような気がします。 丸みを帯びたデザインや流線形のデザインが多い現代でこそ、この無骨なデザインが光るのではないでしょうか?現に、たまに見かけるネイキッドには若者が乗っていることもしばしば。 ターボ付きの4WDということもあり、日常使いにも高い順応性を見せてくれます。決してパワフルな車ではありませんが、街乗りなら何の問題もないでしょう。 外観の無骨さは内観にもそのまま表れています。運転席周りからシート関係まで、かなりシンプルに統一されています。個人的には、内観はもう少し装飾があっても良かったのではと思いました。しかし、外観との統一感で考えればこれはこれでネイキッドらしいですね。 少し前の年式ではありますが、剛性の強い衝突安全ボディやが採用されているのは嬉しいポイントです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/Lと、カタログ上でも平均的な数値。最新の軽自動車と比べると少し残念な点ですね。年式を考えれば当然でしょうか。

3.4

【このクルマの良い点】 ネイキッドの発売・生産が中止された以降も、着せ替え可能な取り付けボルト丸見えのデザインが出てこないところを見ると、ネイキッドは、唯一無二の軽自動車と言っても良いのかもしれません。 実際に着せ替えを施した車をあまり目にすることはありませんでしたが、無骨なデザインは秀逸でした。単に無骨というだけでなく、アウターヒンジ方式を採用したおかげで、ドアはほぼ直角まで開くことができるので、非常に乗り降りがしやすく、とても重宝しています。 また、大きく見えるボディですが、実は全高が1,550mmとワゴンタイプとしては低く抑えられているので、旧来のタワーパーキングにも問題なく入れます。これは、都心部では非常に大きなポイントだと思います。 室内に関しても、実に使い勝手の良い車です。ベンチシート、コラムシフトの「ベンコラ仕様」ですので、前席足元広々、運転席、助手席の移動も楽々ということありません。片側壁の駐車場に停めても、乗り降りは楽々です。 【総合評価】 脱着可能といえば、このネイキッドは、リアシートも脱着可能です。タイヤハウス部が少し出っぱっているので、フロアはフルフラットではありませんが、載せようと思ったら、かなり大きな荷物も問題なく積み込めます。 さらに、助手席の背もたれも前方向に倒せば、テーブルとして使えるほど真っ平らになります。停車時にはテーブルとして使えることはもちろん、荷物積載時は車内の前から後ろまで活用し長尺ものも軽く飲み込みます。 走りに関しては、特筆すべき点はありませんが、あえていうなら、最低地上高が180mmと高めですので、少々の荒れた道でも難なく乗り越えていけます。ただし、4WDでもないので、走破性はあまり高くありませんが・・・。 このように無骨ながらも意外に考えられているデザインのネイキッドですので、休みの日のソロキャンプには大活躍です。少々のキズや汚れも気にすることなく、ワイルドに扱えるネイキッドは、よき相棒です。

4.6

内装、外装ともにかっこいい車です! 今の時代にぴったりのデザインだと思います(令和2年現在) 大事に乗りたいと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 今回、購入。毎週末。 【総合評価】 基本設計は古く、決して今の軽乗用車とは比較してはいけない車。 ただ使用目的によっては確実に選択肢になる車。 とある事情により泣く泣くレガシィツーリングワゴンを手放し、軽乗用車から 選択しなくてはならない条件から選んだ車がコレ。使用目的は「アウトドア」。 当然ジムニー(旧型)、パジェロミニ、キックス、テリオスキッド等は比較検討にはなったが これらは全て積載性は低く、車重もあり燃費が悪い。 また「アウトドア」とは言え移動の大半は高速道路であり悪路走破性をさほど必要とはしない。 ハスラーも対象ではあるが中古とはいえ値段はまだ高い。 バモスやエブリーなんかも考えたが、そこまで積載重視でもない。 結局消去法で辿り着いたのがネイキッド。知れば知るほど面白い車。 車重は800Kg超。ジムニークラスは約1000Kg 軽乗用車の規格で200Kgの重量差は大きなアドバンテージ(一方、安全性には疑問が残る)。 軽量な上に過給機付きMTなので非常に軽快。ただ足回りは結構不安。 後部座席が脱着可能でドアが90度開く。鉄板剥き出しの内装もアレンジが可能な工夫がされている。 またデザインが個性的で最近では殆ど見かけることもなく希少性は抜群。 アウトドアに必ず履いていく「ブーツ」のように、山登りに愛用している「登山靴」のように、 常に酷使に耐えてくれる「お気に入り」になることを期待したい。 評価はレガシーとの比較。限られた予算と使用目的で選択できる車としては全項目5☆。 【良い点】 総合評価に記載 【悪い点】 基本設計が古く快適性に劣り安全性に疑問が残る。

5.0

乗ってみるとエンジン音が大きめで静かな方がいいとか音楽を聴きたい方はあまりおすすめできない。 外観は好みで不人気だったのは時代を先取りしてしまったからじゃないでしょうか。 まだ購入したばかりでこれから乗り回したいです。

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