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キックスと
ミニカトッポの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キックス

2008年10月〜2012年8月

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三菱 ミニカトッポ

1993年9月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

140〜159万円

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88〜137万円

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中古車価格帯

17〜104万円

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22万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1635mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1665mm

  • 1220mm

  • 1210mm

  • 1625mm

  • 1210mm

  • 1460mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 659~659cc 657~659cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 心地よいモータードライブが魅力のキックス。コンパクトな車体にたくさんの機能が詰め込まれています。 モーターを使った走りはとてもパワフル。発進から力強いトルクが感じられます。中速から高速までの繋ぎも実にスムーズです。アクセルを踏み込む楽しさがしっかりと感じられました。 ハンドリングも素直で扱いやすく、カーブでも狙ったラインをトレースしやすいですね。ロールのような不安な挙動もほとんどなく、安心して運転できました。静粛性もかなり高いです。 燃費はWLTCモードで23km/L。ハイブリッドな燃費を存分に感じられます。普段から運転する機会の多い方には嬉しいですね。 コンパクトな車体ですが、荷室の広さはしっかりと取られています。シートを倒せば広々とした空間の出来上がり。長さのある荷物でも積み込めるほど余裕のある空間です。広い荷室はさまざまなシーンで活躍してくれるでしょう。 日常生活でも扱いやすいコンパクトSUVです。 【総合評価】 コンパクトSUVである日産のキックス。外観は近代的なデザインで品の良さも感じられます。少し大人っぽいデザインともいえるでしょう。 モーターメインの動力はとてもパワフルで、どちらかというとドカンとしたパワー特性のように感じられます。エンジンで発電するシステムなので、知らない方ならエンジンで走っているように感じるかもしれませんね。 外観のセンスの良さは内装にも活かされており、とても落ち着いた室内空間になっています。少し気になったのがプラスチック素材の多さでしょうか。ぱっと見では分からないかもしれませんが、実際に触ってみると軽いプラスチック素材が多いことに気づきます。価格を考えれば、もう少し重厚な素材が多くても良かったかも。 デザイン、燃費、パワー、コーナリング性能と、全体的にバランスよく整えられた車です。価格は高めの設定ですが、実用性を考えれば納得できる設定でしょう。

3.3

【所有期間または運転回数】 購入後半月 【総合評価】 パジェロミニからの乗り換えです。スタッドレスタイヤ流用のため、パジェロミニかキックスで検討しました。走りは同じだと思いますが、ドリンクホルダー等の充実という点でキックスを選択。満足です。 【良い点】 2駆4駆の切り替えができるため、4駆が不要な場面では切り替えてスイスイ走ります。ODスイッチもあるため、坂道も苦はありません。 【悪い点】 それほど燃費は良くないです。11〜12km/Lといったところでしょうか。

3.1

【総合評価】  言うなれば三菱・パジェロミニの日産版ですね。特徴は軽自動車なのに本格的な悪路走行性能を持っていること。メカニズムも走りも本格派。悪路走破性で言えば今どきのクロスオーバーSUVなんてライバルじゃなく、ランクルなんかがライバルといえるかも。パッケージングよりも走行性能を重視した、ある意味贅沢な軽自動車ですね。 【良い点】  極めて高い悪路走破性。マニアにはたまらないと思います。アンチジムニー的なオフロード愛好者にもどうでしょうかね。 【悪い点】  走行性能重視のパッケージングのため室内、特に後席は狭いですね。荷室も普通の軽自動車と同じようにはいきません(狭いです!)。ドアだって後席ドアのない3ドア。だけどそれがどうしたというのでしょうか?

3.3

【所有期間または運転回数】 所有期間 六ヶ月 【総合評価】 2WDと4WDの切り替えが簡単にできて運転しやすいです。アウトドアにも街中での日常使用にも気軽に使用できる良い車だと思います。 【良い点】 フロントデザインに重厚感があって良いです。 【悪い点】 軽自動車にしては燃費があまり良くないです。

4.1

【総合評価】 オデッセイシリーズでもこの車の形が一番いいかもってくらいスタイリッシュ 【良い点】 【悪い点】 内装がチープ ..

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3.9

【このクルマの良い点】 ハッチバックのミニカのハイルーフモデルとして誕生したミニカトッポ。見た目のデザインのかわいさに惹かれて、購入しました。 所有していた当時は特に気にしていなかったのですが、初代の車内高は1460mmもあったらしいです。ホンダの2代目N−BOXでさえも車内高は1400mmにとどまっていることを考えると、いかにミニカトッポが背高のっぽな車だったのかがわかります。 また、ベース車のミニカと、ボンネット長や車内長は変わらないはずなのに、上下に広がる車内スペースは、とにかく広い! この車内スペース、乗員のためなのかラゲッジスペースを広げるためなのかはよくわかりませんでしたが、自分の使い方としてはたくさん荷物を積むのに重宝していました。 その一方で、シート高はミニカと変わらなかったように思います。2020年代で販売されているスーパーハイトワゴンよりもずっと座面が低いので、頭上の解放感も抜群でしたよ。当時は無駄に広いという悪評もあったようですが、重心の低さが利点となったのか、横風を気にすることもなく運転のしやすい車でした。 【総合評価】 平成初期の軽自動車であるミニカトッポは、正直言って令和の軽自動車よりもずっと軽量です! 初代ミニカトッポなんて、730kgしかありません。 自分が乗っていたのがMT車だったこともあり、普段使いで困ったことは皆無です。扱いやすいボディサイズ以外、ミニカトッポが軽自動車であることを感じることはありませんでした。 ひとつ残念に思ったのが、リヤシートバックに使用されていた素材です。あるとき、灯油のポリタンクを積んで走行したときにタンクが倒れてしまい、漏れた灯油はカーペットへ。一応自分でも拭き取ったり、灯油のにおいを消そうと消臭スプレーをかけたりしてみたのですが、全く取れませんでした。素材がファブリックなので、においが染み込みやすかったのもあるかと思います。そのため、工場で消臭処理を頼むときは、とても気まずかったです。 当時の軽自動車に対するニーズや車両価格とのバランスを考えると、撥水素材や樹脂製のシートバックはなかなか難しかったのかなとは思うのですが。 個人的にはかなり実用性に優れた車だと思っていたので、もう一度ミニカトッポみたいな車が販売されることを願うばかりです。

3.6

【総合評価】 ATなら乗らないと思う。 【良い点】 旧規格なのに狭さをあまり感じさせない。 4発エンジンは良く回る。 5MTなので燃費平均17加速もストレスなし。 【悪い点】 タウンビーには集中ドアロックすらついていない。

2.6

【所有期間または運転回数】 3年でおもに週1回の買い物 【総合評価】 近場を買い物などで使うのに向いている 【良い点】 車高が高く中の威圧感は無い荷物も沢山積める 【悪い点】 エンジンのパワー不足 遠出には不向き

2.4

【総合評価】 荷物を積むので業務用に使用しているが重いものを積むとエンジン音ばかりがうるさくて中々スピードが出ないので近場の搬送に使用している。 【良い点】 車高が高いので硝子も大きく周りが良く見えるので非常に運転がしやすい。 【悪い点】 古い車なので其れなりに整備が必要だが、エンジンのパワー不足と燃費の悪さが問題。

2.9

【総合評価】かなり旧い年式になったが、近い年式の初代ワゴンRはかなり走っているから、ゲップが出る。ミニカトッポは滅多に見ないし、『怒り顔』の車が多い中で、丸目のなごみ顔は結構目立っている。僕はバンパーとグリルを純正ボディーカラーの白で吹いて、黒いディッシュタイプのアルミを履き、ちょびっとローダウン。パンダカラーにして楽しんでいる。最初はゲタ替わりのセカンドカーで激安中古を購入したけど、結果はシートやハンドル、オーディオまで手をつけてしまいすっかり愛着がわいて、長く乗りたい。 【良い点】 やっぱり、この『お顔』でしょう。 【悪い点】 エンジンはダメ。最新の車と比べるのは無理があるけど、アンダーパワーで燃費も軽の割にはのびない。

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