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PROTO CORPORATION

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デュアリスと
アイの車種比較ページ

選択している
車種

日産 デュアリス

2007年5月〜2014年3月

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三菱 アイ

2006年1月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

195〜277万円

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99〜174万円

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中古車価格帯

25〜98万円

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5.9〜92万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4315mm

  • 1780mm

  • 1615mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1470mm

  • 1225mm

  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 11.8~13km/l ―km/l
排気量 1997~1997cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 サイズ的にも大きすぎず、見た目は英国産らしく落ち着いた感じでオトナ向き。そしてガラスルーフの開放感は抜群です! ガラス部分が広すぎてその辺のサンルーフではもう満足できなくなります。ほぼオープンカー。 サンシェードがあるから夏場でも大丈夫です。 あとやはり日産車らしくハンドリングが軽快で気持ちいいです。 今は弾数も少なくなってきてるので大事に乗りたいと思っています。 【総合評価】 内装がさほど高級感がありませんが特に安っぽいわけでもなく普通です。走りは日産車らしくハンドリングが軽快で乗り心地もいいです。 スカッスカッと曲がってくれます。 なんと言ってもこの車の魅力は広々としたガラスルーフ。 夜の街中を走ったときなどは街のネオンなどの明かりが上から降り注ぎ、都会感満点(笑) 女子受けもいいです。 オープンカーと違って風やホコリなどが入らないのも良いですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 目線が高く、運転していてとても楽しいです。 【悪い点】 燃費が軽自動車よりはさすがに違いますね。 次は軽自動車に戻るかもです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 文句なしの性能とデザイン!!! 【良い点】 【悪い点】 特に無し

3.3

【総合評価】  デュアリスは欧州でも「キャシュカイ」という名前で大ヒットし、コンパクトクロスオーバーSUVジャンル躍進の立役者となったモデル。このモデルは「背の高いハッチバック」と考えると実用性をイメージしやすいですね。ちょっと背が高いことが、たくさんのメリットを生み、日常でも付き合いやすいクルマです。 【良い点】  まず乗り降りがしやすいこと。着座位置が適度に高く、乗り降りの際の身体の動きが楽です。そして視点が高くて周囲もよく見える。それから最低地乗高がセダン系よりも余裕あるのでコンビニやファミレスの出入り口などのちょっとした段差に気を遣わなくてすむのもいいですね。走りは欧州車感覚。日本車にありがちなソフトな乗り心地ではありませんが、山道でも安定する素直なハンドリングです。 【悪い点】  新しいモデルではないので仕方ないとは思いますが、内装は質素ですね。

3.3

【総合評価】  ヨーロッパのマーケットをにらんだミドルサイズSUV。生産は平成19年のデビュー当時、イギリス工場で行われていましたが、20年からは九州工場で。当時としてはこのクラスのSUVはヨーロッパでは珍しかったので、人気も得ていました。エンジンは2.0lガソリン、エクストレイルと同クラスになりますが、エクストレイルがトランスポート機能やオフロードを重視しているのに対し、デュアリスは乗用性能・オンロード性能を重視したキャラクターです。 【良い点】  良くも悪くも、クセのない乗り味は、普段乗りからいざという悪天候時にも安心。FFモデルと4WDモデルが選べますが、やはり行動半径の広さは4WD。初代エクストレイルと同じオールモード4×4システムが安定した走破性を発揮してくれます。今となっては小さく感じるボディですが、ラゲッジルームの使いやすさも魅力です。 【悪い点】  SUVとしては存在感が薄いこと、がウィークポイントといえばウィークポイント。ただし基本性能はしっかり確保しているので、長く乗っても飽きないクルマ、ということもできそうです。

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3.9

【このクルマの良い点】 当時、5年以上にわたるアイミーブの開発に恩恵を受けた極めて珍しいクルマ。 新プラットホームは1000キロを超える電気自動車の重心を支える強固な骨組みとなった。 ガソリン車には45°傾斜した新エンジンをリアミッドシップの位置に配し、センタータンク技術をホンダから導入してまで前後の重量配分に拘った。 三菱が起死回生のため技術とお金を投入した経緯を現在でもMR車として大変安価に味わえる面白さ。 トールワゴンだらけの街中に今でも異彩を放ちます。デザインが嫌いでなければ乗ってみるのもイイかも!?ですよ〜(^o^) 【総合評価】 先ずはデザインの好き嫌い。 乗ればビックリするハンドリング。 後輪独立懸架&駆動で軽自動車ながらしっかり路面をとらえて走ってくれます。 燃費や居住空間は完敗ですが足車としては充分面白い存在、900キロあるのでターボがお勧めかも?

4.3

【このクルマの良い点】 ターボがしっかり効いて加速力がヤバい、とにかく曲がりやすい、何と言ってもデザインがかわいい 【総合評価】 とにかく加速力がいいです。MRということで今までと違った加速力を感じれます。残念なのはMTが用意されてないことです。コーナー時のバランスがかなりいいのでMTが欲しかったですね。燃費はリッター16キロでしたが、ガンガン踏み込めばカナリ下がります。

5.0

【このクルマの良い点】 走るのが楽しい!! 後ろから押されてる感がしっかり伝わってくる。 フロントが軽い。ハンドルが軽い。 小回りが効く。 ターボが効く。 後席を倒さなくても荷室が広い。倒すとかなり広い。 燃費がいい。 【総合評価】 何から何まで完璧。 街乗りの速度域でも十分に運転が楽しめる車です。 とりあえず車が欲しいと買ったつもりが、走るのが楽しくなり過ぎてたくさん乗りました。 ターボが効くので高速でも頼りになるますが、時速80km超えたあたりから頭が軽いしハンドルも軽いしで、ふらつきます。高速でも100kmで走ることがほぼない自分にはぴったりでした。 荷室は基本二人乗車だったので、後席を倒しっぱなしでかなり広々。 燃費は街乗り14、高速メインで16ぐらい。期待していなかったけど、想定よりも全然良くて嬉しい誤算。 内装の質感は高くないけど、デザインでしっかり処理されてて気持ちがいい。 スマートキーロックボタンの長押しと、3回連続押しの仕掛けに気づいた時は感動した。 買い直したいけど、子供が産まれ乗車人数が変わったので諦めました。 次の乗り換えの時にも出会えたらいいな。

4.9

【このクルマの良い点】 多くの人は、まだこのクルマの真の実力に気が付いていないようですが、近い将来きっとブレイクするクルマです。 とにかくかっこいい、キュートでかわいい。斬新なフロントデザインが未来系を感じさせる。走行性も安定していて、 まるで後ろから押してくれているような感じが気持ちいい。運転していて楽しいくるまです。 【総合評価】 内装はシンプルで良いのですが、運転席回りに荷物をあまり置けないのが欠点 なので95点

4.4

【このクルマの良い点】 ミッドシップと言われているが、ほぼRR。かつターボ車を選択すれば、走りは最高。リア駆動でオーバーステアを和らげるために、ホイールベースは2550mmと軽自動車の中では最も長い。これでバランスをとっている。 【総合評価】 ミッドシップ(実際はRR)でターボ。マニュアルがあればより最高だった。三菱が当時勝負をかけただけあって装備も充実。現在、市場では底値とも思える安さ。

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