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PROTO CORPORATION

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ラフェスタと
C4の車種比較ページ

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車種

日産 ラフェスタ

2011年6月〜2018年3月

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シトロエン C4

2022年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

199〜270万円

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290〜463万円

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中古車価格帯

19.9〜153.7万円

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170.4〜425万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4615mm

  • 1750mm

  • 1615mm

  • 4375mm

  • 1800mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2565mm

  • 1490mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 10.6~16.2km/l 19.9~23.7km/l
排気量 1997~1998cc 1199~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 そこそこ加速性能も高く安定性もあり乗り心地も良い方と思う。見切りが良く取り回し易い。何と言っても荷物を沢山載せれる。内外装共にケバく無い地味な意匠。最近このタイプの車種が希少になってきてるので不人気車故の低価格は非常に魅力的と感じています。 【総合評価】 燃費さえ良ければシエンタのライバルとして地味部門の名車の内の1台となっていたかも。

3.3

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズで上手に設計されたボディ。スリムに見える車体にはしっかりと3列シートが用意されています。車高も少し抑えられた設計で、他のミニバンと比べると少しスポーティーな印象を受けるでしょう。 実際に乗り込んでみると意外にも広々とした空間が広がります。後部座席の足元もゆったりしており、大人数が乗車しても余裕のある車内空間です。後部座席を倒しこめばフラットなスペースもできあがります。 ラフェスタに乗ってみて思ったのが、エンジンがとてもパワフルだということ。発進から力強く、トルクが中速域までしっかりと感じられます。高速域までスムーズに吹けあがるイメージです。とても扱いやすいエンジンですね。 乗り心地も好印象で、路面からの嫌なキックバックもなく快適そのものでした。後部座席だとより快適さが感じられるでしょう。 重心が低いためコーナリングの安定感も抜群。走行性能が高いミニバンという印象です。どんな方にも扱いやすく、とてもおすすめな一台ですね。価格がお手頃なのも高ポイントです。 【総合評価】 日産のラフェスタは、車高が抑えられた低重心のミニバンです。走行性能が全体的に高得点で、ゆったり走りたい方からキビキビ操作したい方まで幅広くカバーしてくれるでしょう。 車内空間が上手に設計されており、5ナンバーサイズを目一杯使った空間。天井高は低めですが、狭さは感じませんでした。むしろ開放感のある車内空間です。 唯一残念なのがポイントが燃費でしょうか。JC08モードで10.8km/Lの燃費は、使う頻度が高い方には残念なポイントかもしれません。トルクフルなエンジン特性だけに、燃費が少し犠牲になってしまったのでしょうか。 とはいえ、全体的な性能を見ればとても高い水準のミニバンです。販売価格も抑え気味なので、手の出しやすい車種といえるでしょう。ミニバンでもしっかりと運転を楽しみたい方にもおすすめできる一台ですね。

5.0

対応してくれたスタッフさんの接客が、 すごく親切で感じがよかった〜!! 満足です?\; ありがとうございました。

3.3

【所有期間や運転回数】 6年ほど乗りました。通勤や買い物等でほぼ毎日使用してます。 【このクルマの良い点】 中古は安い為3列シートが必要な方にはお手頃なのではないでしょうか。 【このクルマの気になる点】 メーター周りや細かなところが複雑なつくりをしていて、掃除がしにくい。タオルが入らない。 【総合評価】 走りや使い勝手には困りませんでしたが、5人以上で乗ると少し狭く感じます。

3.4

【所有期間や運転回数】 1.8万キロで購入し2年で7万キロになった。仕事場への通勤で毎日使用。 【このクルマの良い点】 シートレイアウトが豊富で長い物も積める。また3列シートにもなるので多人数でもOK。 【このクルマの気になる点】 なにしろ遅い。キビキビなんて望めない。CVTが燃費寄りなので加速するにはアクセルを多く踏み込む必要があり結果燃費もイマイチ。独特なインパネ形状で好き嫌い分かれる。エアコンの風量が少ないのでなかなか冷えない。 【総合評価】 並以下。燃費は11キロぐらい。個性的なデザインと内装含むレイアウトが気に入れば良いだろう。

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3.9

【このクルマの良い点】 フランス車の勢いが止まらない。ステランティスの乗り心地重視シトロエン、国内サイズにはC3かC4だがやはりアバンギャルドなC4はたまらない個性とワクワク感がある。ディーゼルが9割方売れていてもE−C4の乗り心地を味わえば虜になる。静かすぎてタイヤノイズ音が聞こえるおまけ付き。室内は超高級車。乗るとわかるフラット感や魔法の絨毯以上のよさはある。 【総合評価】 D−C4のリチウム電池が8年は残念も補助金使用でディーゼルとは変わらないがEVの魅力は計りしれない。ドッカンな加速はなくてもスムーズさや快適感は素晴らしい。足よしタイヤサイズよし、サイズ感もよしで個性の塊は今の時代に必要な一台。

4.3

【このクルマの良い点】 GSの再来。飛んだエクステリアデザインとバランスいい走り、乗り心地などなど高級車E−C4の素晴らしさ。ライトブルーの色合いやシートの座り心地は別格で最高。街中重視ならEVが魅力的。 【総合評価】 同じステランティスで同プラットホームを使用するEVで乗り味や固さ、フラット感の違いは面白い。フラットな乗り心地ならシトロエン。

3.9

【このクルマの良い点】 シトロエンE−C4の乗り心地に圧巻。乗らないとわからない乗り心地に最近の車にして超最高な乗り味。EVのスムーズさや室内の静寂性、フラットな足などシトロエンらしい素晴らしさ。タイヤサイズ195、60、18の選択はGOOD。ボディとバランスいいサイズとスタイルにはたまらなくマッチしている。 【総合評価】 乗り心地のシトロエン、同じE−208とは別物。乗り心地が硬いプジョー、コツコツはあるが高級感のDSと選択できるが乗り心地と静寂性ならシトロエン。エクステリアデザインや内装デザインは賛否両論でもこれがシトロエン。ギアチェンのボッチシフトもわかりやすくおしゃれ。価格はお高いEVでも優遇されていて買いやすい。乗り心地の高級感は素晴らしい。

3.7

【このクルマの良い点】 新型C4のアバンギャルドデザイン最高。他にない素晴らしい個性。デザインだけでくシトロエンらしい乗り心地や静寂性は抜群。高評価が多い1500ディーゼルエンジンは神? 【総合評価】 クルマでいこうのあのインポーターはやはりわかりやすく好感度がいいし車も素晴らしい。PSAからアトランティスになりますますDS、シトロエン、プジョーの逆襲。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ納車されて1か月程度。運転は毎日しています。 【総合評価】 欧州車らしく静寂性も高く、1.6にしてはかなり速いです。乗り心地も良く、やわらかいというより、程よい硬さがあります。ターボのせいか加速はかなりいいです。 【良い点】 静かでいて、走りはきびきび。走っていて楽しい車です。 【悪い点】 シトロエン特有のがっくんブレーキは健在です!

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