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PROTO CORPORATION

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ムラーノと
V60の車種比較ページ

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車種

日産 ムラーノ

2026年6月〜[発売中]

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

796万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

-万円

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125〜752万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1725mm

  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1965mm

  • 1640mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l 11.7~17.3km/l
排気量 1997~1997cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 上質な素材と個性的なデザインが際立つインテリア 広々としたリアシート 快適なフロントシート 【総合評価】 ムラーノは、従来SUVが苦手としてきたいくつかの分野で優れています。まず、クーペのようなシルエットと、ドラマチックな急角度で構成されたエクステリアデザインがひときわ目を引きます。 私が今まで運転したり、乗ったりした車の中で最も快適な車です。私が欲しいものがほとんどすべて付いています。家まで運転して帰りましたが、惨めな思いはしませんでした。

3.4

【このクルマの良い点】 ムラーノは2002年に北米で販売を開始した日産のSUVです。その2年後の2004年に日本でも発売が開始されました。 2004年当時としては大型で車内空間が広く、多少のラグジュアリー的な雰囲気もあり、人気を誇っていた車です。 フロントマスクのデザインには好みが別れそうですが、ランクルやジープのようなカクカクしていない流線形状のクロスオーバーSUVは スタイリッシュなイメージがありました。 現在は中古車でしか売ってませんが、他のSUVと比較してもスタイリッシュでしょう。個人的にはトヨタにハリアーがあるなら、日産にはムラーノという感じでした。 車内空間や荷台は広く、アウトドアやファミリーキャンプにも対応できます。背が高いSUVなので、見通しが良くて、高速道路などでの運転は非常にしやすいです。 ただし、あまり見かけない車種なので、人とはちょっと違うデザインのSUVが欲しい人にとっては、おススメでしょう。 【総合評価】 流線形を施した車体デザインと独特のフロントマスクに惹かれてしまうのがムラーノでしょう。 車内空間は広くて、荷台も大きいため、どんな荷物でも気兼ねなく運ぶことができます。 週末のファミリーキャンプや釣りなどのアウトドアでも活躍してくれます。 走りに関しては、排気量が2500ccなので多少車体が大きいものの、ストレスなく運転することができます。 高速道路への進入口や追い越し車線でもエンジンに大きな負荷をかけることなく、スムーズに乗れるのはいいですね。 ただし、燃費に関しては正直いいとは言いにくいです。20年前の車ということもあり、ハイブリッド車はなく、低燃費とは言い難い車です。 さらに安全装備も現在の車のように衝突安全サポート機能や高速道路での追尾機能などはありません。 そのため、中古車市場の価格は車体や車自体のランクに対して、割安感はあるのではないでしょうか。 人とは違ったSUV車に乗ってみたいという人は候補のひとつに入れてもおもしろいでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 . 【このクルマの良い点】 特にリヤのデザイン。 Z51後期になり、かなり良い。 そして思いのほか、燃費の良い点。 峠越えでも、平均して9.台後半を維持。 レギュラー仕様なのもgood。 【このクルマの気になる点】 荒れたアスファルト路面走行時の足元からのゴツゴツ感とタイヤノイズ。 ドアミラー付近の死角。古い設計につき、やむなし。 【総合評価】 ついに購入することが出来た。 マツダ車を乗り継ぎ早や20年超。 久々のNISSAN復活。 Z50の鮮烈なデビュー時から購入したいと思いながら、価格や車格から手が出なかったが、 やっと手頃な価格となって、usedカーとして手に入れることに。 この間の思い入れもあり、納車となって、感極まるものあり。 ひとこと。wonderful! よって、総合評価は、あまりにも主観的なごら、最高のクルマです。

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間7年 5万キロ使用 【総合評価】 平成18年式走行8万キロ、メーカーOP HDDナビ、ミュージックサーバー、地デジチューナー付き車両。 とにかくカッコ良し。 車高調と22インチホイールの為に乗り味は最悪に。 でもひたすらカッコ良し。 車検が近づいてき、13年落ちとあちこちのガタでZ51型に入れ替え。350XVのパワーバックドア付きがなかな出てこず250XVに泣く泣く決定。Z52型の日本導入を夢見て貯めてた貯金が吹っ飛びました。今時点であと1週間でお別れです。 【良い点】 とにかくエクステリア、インテリアのデザインが逸品。 全てが無駄にデカい。だがそれが良い。 しかしかなり運転はしやすい。7年乗りましたが自分も嫁も1度もぶつけることはなかった。 V6 3.5リッターのフィーリング。中高回転でのトルク感。 最後まで壊れなかったCVT 【悪い点】 とにかく装備がヘタレ。電動シートならメモリー機能を付けなさい。なぜ割愛してる?不便すぎました。 もちろんクルコンも付いてない。 シートの座面サイドが破れる持病。なぜ負担のかかるところを合皮にした? BOSEシステムの音質設定の狭さ、音量調整のアバウトさ。 最終年式のZ50にしたかったがシートのメモリーが無いのがどうしても耐えれずデザインはあまり好きでは無いZ51に乗り換えます。Z51に待望のシートメモリーはありますがもちろん標準装備ではなく、パワーバックドアのセットOPゆえ探される方はご注意を。

4.4

【総合評価】 日本発売2004年の初代から一目惚れのそのデザイン、いつかは乗りたいと思いつつもなかなか機会がないままはや14年、やっと手に入れることができました。 【良い点】 二代目になっても受け継がれた圧倒的な存在感。それにつきます。 【悪い点】 無理に探すとすれば、やはり燃費でしょうか? でも、コンスタントに2桁km/リットルならば、良しでしょう。

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4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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