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ムラーノと
MINIの車種比較ページ

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車種

日産 ムラーノ

2026年6月〜[発売中]

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MINI MINI

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

796万円

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365〜683万円

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中古車価格帯

-万円

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319.8〜642万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1725mm

  • 3875mm

  • 1745mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1965mm

  • 1640mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 13.1~19.5km/l
排気量 1997~1997cc 1496~99999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 上質な素材と個性的なデザインが際立つインテリア 広々としたリアシート 快適なフロントシート 【総合評価】 ムラーノは、従来SUVが苦手としてきたいくつかの分野で優れています。まず、クーペのようなシルエットと、ドラマチックな急角度で構成されたエクステリアデザインがひときわ目を引きます。 私が今まで運転したり、乗ったりした車の中で最も快適な車です。私が欲しいものがほとんどすべて付いています。家まで運転して帰りましたが、惨めな思いはしませんでした。

3.4

【このクルマの良い点】 ムラーノは2002年に北米で販売を開始した日産のSUVです。その2年後の2004年に日本でも発売が開始されました。 2004年当時としては大型で車内空間が広く、多少のラグジュアリー的な雰囲気もあり、人気を誇っていた車です。 フロントマスクのデザインには好みが別れそうですが、ランクルやジープのようなカクカクしていない流線形状のクロスオーバーSUVは スタイリッシュなイメージがありました。 現在は中古車でしか売ってませんが、他のSUVと比較してもスタイリッシュでしょう。個人的にはトヨタにハリアーがあるなら、日産にはムラーノという感じでした。 車内空間や荷台は広く、アウトドアやファミリーキャンプにも対応できます。背が高いSUVなので、見通しが良くて、高速道路などでの運転は非常にしやすいです。 ただし、あまり見かけない車種なので、人とはちょっと違うデザインのSUVが欲しい人にとっては、おススメでしょう。 【総合評価】 流線形を施した車体デザインと独特のフロントマスクに惹かれてしまうのがムラーノでしょう。 車内空間は広くて、荷台も大きいため、どんな荷物でも気兼ねなく運ぶことができます。 週末のファミリーキャンプや釣りなどのアウトドアでも活躍してくれます。 走りに関しては、排気量が2500ccなので多少車体が大きいものの、ストレスなく運転することができます。 高速道路への進入口や追い越し車線でもエンジンに大きな負荷をかけることなく、スムーズに乗れるのはいいですね。 ただし、燃費に関しては正直いいとは言いにくいです。20年前の車ということもあり、ハイブリッド車はなく、低燃費とは言い難い車です。 さらに安全装備も現在の車のように衝突安全サポート機能や高速道路での追尾機能などはありません。 そのため、中古車市場の価格は車体や車自体のランクに対して、割安感はあるのではないでしょうか。 人とは違ったSUV車に乗ってみたいという人は候補のひとつに入れてもおもしろいでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 . 【このクルマの良い点】 特にリヤのデザイン。 Z51後期になり、かなり良い。 そして思いのほか、燃費の良い点。 峠越えでも、平均して9.台後半を維持。 レギュラー仕様なのもgood。 【このクルマの気になる点】 荒れたアスファルト路面走行時の足元からのゴツゴツ感とタイヤノイズ。 ドアミラー付近の死角。古い設計につき、やむなし。 【総合評価】 ついに購入することが出来た。 マツダ車を乗り継ぎ早や20年超。 久々のNISSAN復活。 Z50の鮮烈なデビュー時から購入したいと思いながら、価格や車格から手が出なかったが、 やっと手頃な価格となって、usedカーとして手に入れることに。 この間の思い入れもあり、納車となって、感極まるものあり。 ひとこと。wonderful! よって、総合評価は、あまりにも主観的なごら、最高のクルマです。

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間7年 5万キロ使用 【総合評価】 平成18年式走行8万キロ、メーカーOP HDDナビ、ミュージックサーバー、地デジチューナー付き車両。 とにかくカッコ良し。 車高調と22インチホイールの為に乗り味は最悪に。 でもひたすらカッコ良し。 車検が近づいてき、13年落ちとあちこちのガタでZ51型に入れ替え。350XVのパワーバックドア付きがなかな出てこず250XVに泣く泣く決定。Z52型の日本導入を夢見て貯めてた貯金が吹っ飛びました。今時点であと1週間でお別れです。 【良い点】 とにかくエクステリア、インテリアのデザインが逸品。 全てが無駄にデカい。だがそれが良い。 しかしかなり運転はしやすい。7年乗りましたが自分も嫁も1度もぶつけることはなかった。 V6 3.5リッターのフィーリング。中高回転でのトルク感。 最後まで壊れなかったCVT 【悪い点】 とにかく装備がヘタレ。電動シートならメモリー機能を付けなさい。なぜ割愛してる?不便すぎました。 もちろんクルコンも付いてない。 シートの座面サイドが破れる持病。なぜ負担のかかるところを合皮にした? BOSEシステムの音質設定の狭さ、音量調整のアバウトさ。 最終年式のZ50にしたかったがシートのメモリーが無いのがどうしても耐えれずデザインはあまり好きでは無いZ51に乗り換えます。Z51に待望のシートメモリーはありますがもちろん標準装備ではなく、パワーバックドアのセットOPゆえ探される方はご注意を。

4.4

【総合評価】 日本発売2004年の初代から一目惚れのそのデザイン、いつかは乗りたいと思いつつもなかなか機会がないままはや14年、やっと手に入れることができました。 【良い点】 二代目になっても受け継がれた圧倒的な存在感。それにつきます。 【悪い点】 無理に探すとすれば、やはり燃費でしょうか? でも、コンスタントに2桁km/リットルならば、良しでしょう。

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4.1

【所有期間や運転回数】 ・2年間所有 ・週1〜2、短距離から長距離の旅行で利用 【このクルマの良い点】 ・デザイン  コンパクトでかわいい  ちゃんと5ナンバーでまだミニサイズだった頃のMINI  内装はさながら航空機で男性にも刺さる ・ゴーカートフィーリング  ハンドリングがシャープで気持ちいい  コンパクトで低重心  意外とブレーキの効きが良く、走る・止まる・曲がるのバランスが良い ・扱いやすいコンパクトさ  全長も全幅もコンパクトで駐車場選びで困らない  最小回転半径は5.1mで軽自動車のように小回りは効かないが、セダンやクーペよりは小回りが効く  何よりコンパクトなので切り返しが楽 【このクルマの気になる点】 現行MINIのように5ドアハッチバックではないため リアシートに人を乗せたり、荷物を積む時には少し不便 走りもデザインも維持費も不満らしい不満はない 【総合評価】 デザイン性・走行性能・扱いやすさのバランスが取れたコンパクトカー 見た目に惚れて購入しても維持費を軽自動車と同等と考えなければ後悔はない 特にゴーカートのような軽快なハンドリングと個性的な内外装は大きな魅力で、運転を楽しむ車でありつつも眺めているだけでも満足出来る 一方で乗り心地の硬さや各部の経年劣化、維持費の高さには多少の注意が必要 それでもこの年式のMINIは信頼性が向上しており、趣味性と実用性を両立しており、選ぶ価値はある。 ディーラーではオイル交換頻度がかなり遅めだが、気にせずに5000km毎か半年毎、遅くとも1年毎に交換していれば問題ない。 トラブルらしいトラブルはほぼ皆無で、中古市場でも格安なのも魅力。

4.0

【このクルマの良い点】 スタイルが良いです。ノスタルジックな感じが気に入って乗っています。これから購入の人はあらかじめ整備代を準備した方が良いです。乗り始めて3年くらいですが40万円くらい使っています。但し、古い部品の交換なのでこれからまた10年近くは安心して乗れるかと思います。 【総合評価】 個人的にはお気に入りです。オープンにしてキャンプにも行きますし。これから購入の人はあらかじめ整備代を準備した方が良いです。乗り始めて3年くらいですが40万円くらい使っています。但し、古い部品の交換なのでこれからまた10年近くは安心して乗れるかと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 女性でも乗りやすいと思います! 【総合評価】 外装も内装もかっこよくて可愛くてこれ以上ない車です!

3.3

【このクルマの良い点】 ミニクーパーSDは、アイコニックなデザインと楽しい走りで人々を魅了してきたコンパクトカーです。最大の魅力はユニークなデザイン。コンパクトなボディに丸いフォルムとユニークなディテールが組み合わさり、キュートなデザインになっています。 そんなかわいい外観とは裏腹な走行性能は、ミニクーパーの魅力の一つ。小さなボディに見合わないパワーユニットを積んでいます。総排気量1995cc 2L 直列4気筒DOHCターボエンジンは最高出力170ps(125kW)/4000rpm、ディーゼルならではの最大トルク36.7kg・m(360N・m)/1500〜2750rpm。パワフルなエンジンと低速からガンガン効くトルクで素早く加速していきます。高速道路でスイスイと他の車を追い抜いていくのがとにかく気持ちいい! 乗り心地もコンパクトカーとしては快適で、スポーツサスペンションがしっかりと振動を吸収してくれるのでオフロードを走るときも十分楽しめます。足回りが硬めのセッティングなので、カーブもロールすることなくキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 ミニクーパーSDは、スポーティなガソリンモデルの「クーパーS」に並ぶディーゼルモデル。ディーゼルモデルのなかでもトップクラスの実力を誇り、クーパーS以上のパワフルさを発揮します。小さなボディとパワフルなエンジンが組み合わさった加速性は言うことなし。街乗りはもちろん、高速道路でも山道でもアクセルのレスが遅れることはありません。 ドライブが好きな妻と一緒に近場の温泉地巡りをしていたのですが、ミニクーパーSDに乗り換えてからは遠出がしやすくなったので、今は山奥の秘湯に行くのが2人のブームになっています。5ドアなので旅行用キャリーバッグの積み下ろしもラクでした。 ただし燃費面ではミニクーパーは他のコンパクトカーに比べるとやや劣る傾向があります。また、後部座席のスペースは狭く、長身の私には多少窮屈に感じました。5人乗りですが、実質4人乗りだと思っています。

3.9

【このクルマの良い点】 オープンは失神するくらい気持ちがいい 【総合評価】 運転していても最高に気持ちがいいが、助手席はそれを超える気持ちよさがある。まず、車に近づくところから楽しい。こんなにキュートでワイルドなボディーはなかなかないのでは。所有する喜びが高まる。そして乗り込み。キャメル色のオールレザーシート、車内の雰囲気がまた気分を高めてくれる。ドアは意外と重く、バタムとしっかりとしまる。守られている感がいい。エンジンをかけると、また軽すぎず重すぎず心地よい。フロントパネルのライトがおしゃれで、いつもうっとりしてしまう。 まだ走っていないこの段階でも、所有する満足度は最高の状態。そして、屋根を空ける。雨以外は真冬でも必ず開ける。シートヒーターや風の巻き込み防止キットを付けているので、真冬でも結構あたたかい。街中をゆっくりと走る。それでもかなりスポーティで満足度が高い。この手の車は、街中をゆっくりと流すのが真骨頂な感じがする。高速道路では、時速80キロから100キロまでなら心地よくオープンで走れる。用がないのに、とにかく走りたくなる車だ。荷物はあまり積めないので、セカンドカーとして所有するなら最高の車だろう。

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