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PROTO CORPORATION

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キューブキュービックと
スカイラインの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キューブキュービック

2003年9月〜2008年11月

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日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

139〜225万円

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307〜947万円

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中古車価格帯

9.9〜70万円

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40〜1028万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1670mm

  • 1645mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2360mm

  • 1340mm

  • 1265mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 14.6~19.2km/l km/l
排気量 1386~1498cc 1991~3696cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズ、しかもコンパクトカークラスにも関わらず、3列シートというのがキューブキュービックの一番の特徴だと思います。 カタログ上の定員は7人となっていますが、さすがにこのサイズで大人7人フル乗車は少し無理があるでしょう。 ただ、子どもを含めた7人は問題なく乗れますね。大人の隣にチャイルドシートなどを載せても狭さを感じず、ゆったりと座ることができました。 また、横開きのバックドアは意外に使いやすかったです。私の奥さんは背が低いほうなのですが、横開きだからドアの開閉がラクだと言って喜んでいました。後ろが狭いスペースに駐車するときでも、荷物の積み下ろしが簡単です。 ボディカラーのカラーバリエーションが8色とたくさんあったのも、嬉しいポイント。最終的にソラブルーというカラーを選びましたが、鮮やかな青でお気に入りです。 燃費に関しては、1400ccの排気量でもリッター14kmくらいでした。街乗りで、この燃費は十分なのではないかと思います。 【総合評価】 キューブキュービックの特に優れていると思うところは、前席のベンチシート&コラムシフトです。このレイアウトの大きなメリットは、運転席と助手席間の移動が非常にラクに行えること。 道路事情や駐車場が非常に狭い場合など、ドライバーが助手席側から乗り降りすることもあると思います。そんなときでも、なんの苦労もなく横に移動することができるのは、かなりありがたいです! また、運転席周りには収納がたくさんあるので、携帯やサングラスといった小物類の置き場所にも困るようなことはありませんでした。 キューブキュービックを使っていて、ちょっと苦労したのは高さ制限のある駐車場などでは停められないことです。それなりに高さがある車なので、立体駐車場が多い地域で停められる場所を探すのが大変でした。 とはいえ、普段使いは問題ありません! 荷物もたくさん載せることができ、ベビーカーも問題なく積むことができます。ファミリー層が使用するには、もってこいの車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 2度目のキューブキュービックで、今では毎日の日常で使ってます 【このクルマの良い点】 コンパクトな車体なのに、7人乗り又はスクウェアボディによる広大な積載量の、2通り使えるコンパクトカーは、もはや名車と呼べる位に所有満足度が高いです。シートの座り心地の良さは当時のCMを思い出します。シート下の隠し収納は技ありで、加速や高速走行は1.5であれば全然問題無いレベルです。いまだに街中で多数見掛けるのは、そう言う事ですよね! 【このクルマの気になる点】 今どきの車と比較すると、自動ブレーキが欲しいと思うのと、20年落ち近くなっていく名車キューブキュービックのメーカー部品供給位ですかね。新型キュービックの最新安全装置とePOWERが備わって、2代目のデザインで出ない限りは乗り換えは考えられません! 【総合評価】 所有満足度が高いので、オーナーの乗り換え頻度が落ちる事での新型の開発がされないと感じる程の名車

3.9

【所有期間や運転回数】 中古車で購入し2年経過 【このクルマの良い点】 日常使いには小回りが利きコンパクトなので取り回しが良い。女性にも運転しやすい車。 ショートノーズでバックカメラ付きなので駐車もラク。 コンパクトカーなのに3列ベンチシートでいざという時は7人乗り可能。 シートアレンジも利便性が高い。普通大人4人乗車時は足元やヘッドクリアランスに余裕あり、サードシート収納しておけば荷室も広い。ただし3列乗車時は足元狭く、サードシートは非常用的、クッション等で座面を上げれば小柄な人なら数時間ドライブも可。 2列、3列目を収納すればかなり荷室は広く商用にも使えるし、身長170cm以下なら車中泊も可能。 1、2列目ベンチシートは3:2分割可倒式。1、2列目フルフラット可能(2列目はフルリクライニングしない)でくつろげる。 維持費も安く、CVTなのでエコランすると市街地で15km/?、250kmほどのドライブで18km/?走るのでロングドライブも700kmは楽勝。インテリアはフラットなフロアと高めの天井、背もたれ中央がアームレストになるベンチシートなので楽しく便利。 ボトルホルダーも各列装備で小物入れ多彩。2列目床下収納や、ラッゲージアンダーボックスなど収納多 【このクルマの気になる点】 あと10cm室内長があれば完璧。若干加速が悪く無理すると燃費がガタ落ちするのでエンジンチューンが欲しい。 CVTにスポーツモードあるが、割り切ってゆっくりエコランを楽しむ車。 【総合評価】 運転のしやすさ、使い勝手の良さ、経済性と楽しさは必要十分でコスパも満足いく車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 買ったばかりだが、運転もしやすくとても良い。 【総合評価】 とてもよい。 【良い点】 大き過ぎず、とても良い。 【悪い点】 特に問題はない。

3.7

久しぶりに日産車。 日産はなかなか個性のある車がなかったけどサイズダウン考えていたらこの車が出現 狭いけど7人のりなので何かあった時に便利かと。

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3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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