閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

エルグランドと
ジェイドの車種比較ページ

選択している
車種

日産 エルグランド

2010年8月〜[発売中]

車種を選択

ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

307〜837万円

0
50
100
200
300
400
500~

239〜314万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

19.7〜740万円

0
50
100
200
300
400
500~

36〜256.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4965mm

  • 1850mm

  • 1815mm

  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3025mm

  • 1580mm

  • 1300mm

  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 8.4~10km/l km/l
排気量 2488~3498cc 1496~1496cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~8名 5~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 エルグランド 250 Highway STARは、家族旅行や長距離ドライブに理想的なミニバンです。 その広々とした室内には、上質な素材で仕上げられたシートがあり、最高のリラックス空間を提供してもらえます。 まず、印象的なのはエルグランドのエンジン性能です。2.5リッター直列4気筒エンジンは、250馬力を誇り、高速道路でのパワフルな加速を実現。エルグランドはミニバンのトップモデルというだけあって、太いトルクを出せるQR系エンジンを搭載。そのおかげで、低速からでもスルスルとスピードを上げられます。 ハンドリングにおいてもエルグランドは安定感があり、速度に関わらずよく切れます。さらにスタビリティ・コントロールが効くので、雨の日に高速巡行をしていても、横滑りでヒヤッとすることが減りました。 リアシートの居住性が高いのも特長です。助手席と2列目のシートにはオットマンとシートバック中折れ機能を採用し、座り心地(寝心地?)が最高。三列目のシートも広めで5cmほど前後にスライドできるため、大人も余裕を持って座れます。 【総合評価】 エルグランド 250 Highway STARは、パワフルなエンジン、充実の安全装備、快適な室内などの点で高く評価できる車です。しかしながら、燃費についてはあまり良いとは言えず、街中では5〜7km/L、高速で10km/Lほど。全行4965mm、重量約2tというビッグなボディゆえ、仕方がないと割り切っています。また、シートアレンジをしないとラゲッジスペースがほとんどないのも少々残念な点。基本的には3列目を畳まないと大きな荷物を乗せられないため、旅行などで使うなら実質4人までです。また、ミニバンのフラッグシップでありながら販売台数が少ないため、中古車市場では出会えるチャンスが限られてしまうのが難点。 とは言え、ここまで乗り心地と走り心地を高めたミニバンはそうそうありません。とにかくアクティブに走りたいといったご家族のファミリーカーとしておすすめです。

4.4

【このクルマの良い点】 日産のエルグランドは、ミニバンブームの過渡期である1997年に発売された高級ミニバン車です。 広々とした室内空間をはじめ、パワフルなエンジン、質感の高いインテリアが人気となり、ミニバン車の先駆者的な存在となりました。 外装は迫力のあるデザインが特徴で、威風堂々とした印象的なボディをしています。 躍動感あふれるシルエットも魅力の一つと言えるでしょう。 内装は、外装と同様に高級感のあるデザインが特徴です。 本革シートやシックな色使いをしており、スタリッシュな印象を与えます。 さらに、車内のあらゆるところに利便性の高い収納ボックスを設けており、細かなアイテムの収納もしやすいでしょう。 低重心で走行安定性が高いのも大きな特徴です。 エンジンや大容量燃料タンクを低い位置にレイアウトしているため、風が強いのふらつきなども軽減してくれます。 さらに3列目シートのアレンジがしやすいのもうれしいポイントです。 ファミリーはもちろん、アウトドア好きの方にもおすすめの一台です。 【総合評価】 日産のエルグランドは、複数回のマイナーチェンジを経て、今もなお人気のミニバン車種として知られています。 迫力あるデザインに進化しており、特にフロントグリルのデザインが印象的で、ヘッドライトは初代から変わらず、上下2段式を採用しています。 エルグランドは、ECOモードを全車に標準搭載しているのも大きな特徴です。 不要なエンジン回数を抑えてくれるので、低燃費の走りを実現できるでしょう。 さらに、手が塞がっているときもワンタッチスイッチを押すだけでオートスライドドアが開閉します。 小さなお子さんがいるファミリー層はもちろん、力の弱い女性の方にとって非常に便利な機能と言えるでしょう。 また、エルグランドには、パワーシートが搭載されています。 シートポジションをボタン操作で行える便利な機能で、シート角度の微調整も楽にできるでしょう。 そのほかにも、リモコンオートバックドア機能では、荷物で手が塞がっている時でも簡単に開閉できる機能や前席のコンフォートヒーターなど、あったら便利な機能が多数搭載されています。

4.3

【このクルマの良い点】 20系ヴェルファイアより乗り換えましたがE52エルグランドの方のが乗り心地が良く運転していて遠出してもエルグランドの方のが疲れにくいと感じました。 また、マフラーも純正NISMOに交換してから走りも少し改善された。 E51エルグランドも乗っていましたが山道のハンドリングも格段に良くなっていました。 30系のヴェルファイアやアルファードも同時検討してましたが総合的には価格もおさえられて買って良かったと思っています。 特にファミリーにオススメします。 【総合評価】 少し燃費は悪いですが、とてもシートが私の身体にはマッチして乗り心地も良く買って良かったと思いました。

3.7

【このクルマの良い点】 エルグランドのアメ車にも通じるエクステリアデザインに一目惚れし、購入を決意しました。堂々たるボディサイズとメッキを多用したフロントマスクは、当時の国産車にはない魅力があったからです。アメ車に乗る勇気はなかったですが、日産車ということで安心して日常使いしていました。 フルサイズのミニバンですので、室内の居住性は抜群です。運転席と助手席の間にも十分な距離があり、アームレストに肘を置いてもお互い触れることがありませんでした。 2列目、3列目に関しても全く不満はなく、シートアレンジが多彩なため、乗る人数や積み込む荷物の量などに応じてベストなポジションを取ることができます! 特によく使っていたのが、2列目の超ロングスライドを活用したリムジン仕様と、3列目を左右に跳ね上げて使う広々荷室です。いずれのレイアウトも、セダンはもちろん、5ナンバーサイズのミニバンではとてもかなわない便利さがあります。 【総合評価】 シートアレンジに関して、もうひとつお気に入りだったのは、2列目シートを回転させて使う対面シートです! キャンプ場や道の駅などに着き、ちょっとした休憩をしたり、食事を取ったりする際によく活用していました。 さすがに本格的なキャンピングカーには叶いませんでしたが、一般的なミニバンの部類では十分に広く、実用的な空間を作れていたと思います。子どもたちにも好評で、遠出するたびにこの対面シートでお菓子を食べていました。 エルグランドのインパネデザインは、操作性と視認性が本当にいいと思います。手を伸ばせば、直感的に操作ができるスイッチ類や小物入れの配置が絶妙です。しかも、運転席から助手席へウォークスルーも簡単にできたので、ドライバーの交代もスムーズに行えました。 そんなに不満に思うところはありませんが、エンジンパワーの非力さがちょっと気になるくらいでしょうか。2500ccのエンジンを選択したため、このボディに対しては力不足を感じてしまいました。 税金などの維持費を考えての選択でしたが、ボディの大きさ、長距離ドライブの余力を考えると、3500ccエンジンを選んだほうがよかったのかもしれません。

4.3

【このクルマの良い点】 日産のミニバン、エルグランドは他のミニバンと比べ、走行性能が優れています。 ミニバンは雪道では滑りやすい印象がありましたが、エルグランドは横滑りがすくなく、雪道の運転が怖いと初めて思いませんでした。 雪道を安定して走れるミニバンに出会えたのは初めてです。 エルグランドといえば、駐車の際にアラウンドビューモニターがモニターに表示されます。 車体が大きく、駐車しにくいかなと思っていましたが、アラウンドビューモニターのおかげで楽々駐車できます。 内装と外装は高級感にあふれ、車に乗っていることを忘れさせてくれる広さと高さ。 後部座席のシートを少し移動させるだけで、買い物の荷物はもちろん、自転車やテントなどの大きいアウトドア用品も乗せることができます。 シートの乗り心地は抜群で、テレビやYouTubeでよく見る高級車に乗っているような気分にしてくれます。 ふかふかで広々空間での長距離移動は疲れずに楽しく過ごせます。 家族と私にとって、エルグランドは生活を豊かにしてくれました。 【総合評価】 ミニバンの中でも最上位クラスのエルグランド。 その見た目は高級感と重量感を兼ね備えており、街中で走れば目立つこと間違いないです。 エルグランドは一見、高級感を売りにしていますが、ユーザーファーストな実用性にも優れ、日常使いにも問題ありません。 ファミリーカーとして使用するのはもちろん、若者からアウトドア好きの人まで、幅広い層で人気です。 エルグランドはミニバンが走っているような重たい走りではなく、軽々と力強い走り。 坂道もアクセルをめいっぱい踏むことなく、気持ちいいほど真っすぐと走り切ります。 トランクを広くするために後部座席を前に移動しても狭く感じないほどの広さ、圧迫感を感じない天井の高さからもエルグランドがかなり大きい車です。 LLサイズのミニバンならではの広々空間と乗り心地の良いシートはまるで家にいるようなゆったりとした気持ちにしてくれます。 それなのに同じサイズのミニバンと変わらない燃費。 エルグランドは少し贅沢な気持ちで車に乗りたい人にオススメです。

エルグランドのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

ジェイドのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ