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PROTO CORPORATION

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プレサージュと
トールの車種比較ページ

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車種

日産 プレサージュ

2003年7月〜2009年8月

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ダイハツ トール

2016年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

213〜366万円

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146〜229万円

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中古車価格帯

24.8〜68.9万円

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22.8〜255.5万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4865mm

  • 1800mm

  • 1685mm

  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2675mm

  • 1525mm

  • 1250mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

10・15モード燃費 8.9~11km/l km/l
排気量 2488~3498cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 8~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 最高とはプレサージュの為にある言葉 【総合評価】 今所有のTU31で3台目になります。 ジェットスキー引いててもリッター9キロ位。通勤街乗りならばリッター10〜11キロ(田舎走り参考値)  視線の高い車が苦手で、尚且つ長いクルマが好きでプレサージュさんに行き着きました。 普段、大型トレーラーのっていますが、トレーラーヘッド単品の取り回しとプレサージュの取り回しは同じ位です。背が低いからちいさく見えますが結構大きいので注意。 日産さん。プレサージュ新車出しませんか? 注文しに行きます。

4.1

【所有期間または運転回数】 6年半 【総合評価】 大満足じゃないっすか 【良い点】 人気がないということで、中古車を安く購入しましたが、なんのなんの。 この車はかなり満足させてくれて、隠れ名車と言えると思います。 ちなみにこの度買い換えますが、またプレサージュを購入予定です。 【悪い点】 燃費が多少悪いだけ。 でも気を付けて乗れば8〜9kmは走ってくれます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4日 【総合評価】 軽自動車からの買い換えでしたので、室内の広さ、快適空間がすばらしく良い 【良い点】 運転しやすく、加速もいい、室内広い 【悪い点】 燃費が悪い

4.6

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】満足 【良い点】室内が広い。運転しやすい。内装に落ち着きがある。 【悪い点】燃費が悪い。

4.0

【所有期間または運転回数】2年間 【総合評価】価格相当の価値 【良い点】 低重心の為、フラつきやロールは少なくて運転しやすい事と乗り心地は悪く無い。 【悪い点】かなりの重量級の為、2500だと実燃費はリッターあたり6キロ程度なので財布に厳しい。

プレサージュのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 広い 【総合評価】 広い

3.7

【このクルマの良い点】 コンパクトなハイトワゴンなので取り回しがしやすいのは想定内でしたが、運転のしやすさは想像を超えていました。まず、全長3700mmというサイズが絶妙。扱いやすさと広い室内空間を両立できるサイズであるうえに、最小回転半径は4.6m。狭い路地が多いエリアに居住しているため、このサイズ感は大変ありがたいです。前方車両の横をすり抜けたり、行き違ったりする時も肝を冷やさずにすんでいます。リアデザインに膨らみなどが一切ないため、後方の車両間隔も掴みやすかったです。スクエアで大きなフロントガラスで見切りが良いうえに、Aピラーの内側もガラス張りにして死角を減らしています。さらに運転席はシートリフターで好みの高さに設定可能。こんなに視界が広い車は初めてです。 室内に入ると、左右も頭上も広々。リアシートの居住性を高めた構造になっています。リアシートは後方へ200mm以上スライドでき、大人でも足を投げ出してくつろげました。低床設計で後方ドアがスライド式、さらにドア部にはアシストグリップがついているので、子どもや年老いた両親でも、一人で安全に乗り降りできています。 【総合評価】 ダイハツ トールは、収納力の高さという点でもファミリー層に最適な車です。200L近い容量があり、リアシートを倒さずとも、カラーボックスや買い物かごなどのかさばる荷物も置けます。フロントシートを倒してリアシートを最大にリクライニングすれば、完全にフルフラットになるので、スキー板や釣り竿などの長物も積載可能です。妻は子どもの習い事が終わるのを待つ間に、助手席で仮眠しているそうです。 居住性や収納性は満点に近く、燃費も20km/Lほどと優秀なトールですが、やはりパワー不足は否めません。重量が1000kgを超える上に、エンジンは996cc 直列3気筒ノンターボ。発進時や加速はスムーズとは言えません。踏み込めばそれなりのスピードを出せますが、坂道では悲鳴のようなエンジン音を響かせます。また、全高1735mmと車高が高い上にボディがスクエア形状のため、風の影響を受けてぐらつくことがあるので、高速道路ではヒヤヒヤ。アップダウンのない道をのんびり走るようなタウンユースに向いている車です。

3.3

【このクルマの良い点】 トールは軽自動車より一回り大きなボディとなっているので、トレッド幅やタイヤのサイズが軽自動車よりも大きめです。そのおかげなのか、走りに関しては非常に安定性がある車だと思います。市街地を走っているときにはあまり感じることはありませんが、高速道路や郊外を走るときなどスピードレンジが上がれば上がるほど、軽自動車とは比較にならないくらいどっしりとした走りになるからです。 車幅も軽乗用車よりは広がっているので、特に運転席と助手席の間のスペースがゆったりとしています。そのため、運転中に肘や腕が当たることもありません。 室内のスペースも広さは十分で、後席の前後方向へのスライド量も大きいところがとても便利です! チャイルドシート装着時は前方向にスライドさせることにより、子どもとの距離が近くなりますし、トランクルームの積載量も増やすことができます。子どもが大きくなるにつれ、後ろ側にスライドさせることで、足元の空間も広く取れるのが良いです。トールは子育て世代には優しい車だと思います。 【総合評価】 小型乗用車と言えども、ボディが大きくなり、車両重量も増えた分1リッターのノンターボエンジンでは正直力不足なのではないかと思います。平坦な道が多い市街地走行の場合は問題ありませんが、ちょっとした坂道や高速道路を走行するときなどはどうしてももたつきを感じてしまうからです。そのため、ダイハツはもう少し予算を上げてでも、ターボ搭載車にすべきだったと思います。 その反面、安全装備に関しては満足しています! 進化を重ねているスマートアシストですが、このトールからステレオカメラとなったことが安心感をさらにアップさせた要因といっても過言ではないでしょう。他社も含めて安全装置付きの車はいくつか乗ってきましたが、やはりステレオカメラは検知性能、信頼性ともにレベルが違います! エアバックや安全ボディなどももちろん進化しているとは思いますが、ぶつからないのが何よりなので、カメラが進化してくれるのはありがたいです。

5.0

条件の良い車を購入出来て良かったと思います。 また、機会があれば、こちらで車を購入したいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 約半年。 両親が所有しているトールを運転する機会が多かった。 【このクルマの良い点】 非常に運転しやすく、安定感あり。安心する空間です。大きすぎず、ちょうどいい。 安全装備が、フルでついてたので、迷わず新古車を選びました。 【このクルマの気になる点】 私は納車待ちですが、 これまで、両親の車を運転していた中では、特に感じた事はありません。 【総合評価】 大変満足しています。

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