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PROTO CORPORATION

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プリメーラ・カミノワゴンと
フィエスタの車種比較ページ

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車種

日産 プリメーラ・カミノワゴン

1997年9月〜1999年5月

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ヨーロッパフォード フィエスタ

2014年2月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

176〜268万円

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229〜248万円

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中古車価格帯

78万円

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45.9万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1695mm

  • 1450mm

  • 3995mm

  • 1720mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1440mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.7~15.6km/l km/l
排気量 1769~1998cc 997~997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 大学生(18歳)から30歳オーバーになる今まで乗っています。走行距離20万キロオーバーです。まだ乗っているの?と人に言われますが気にしません。ただ、10年目頃から故障が増えてきました。 10年目:オルタネーター故障(4万) 12年目:エンジンオイル漏れ修理(17万) 14年目:エンジンスターター修理(3万) など。でも修理金額を合算しても他の新車を購入で額には達しませんし、愛着があるので、修理して長く乗っていきたいと思います。さすがに修理代に50万を超えたら、新車を考えますが笑。 【総合評価】 普通以上。 【良い点】 最近、他の車の新車に試乗しましたが、大差ないなと感じてしまいます。それくらい古くても長持ちしているのが◎ 【悪い点】 燃費が今時ではなくハイオクである点。といっても街乗り9キロ/リッターは行くので、当時としては良い燃費なのかと。あとは加速が若干遅いかなと。

4.0

【総合評価】 走行距離15万キロも走っていますが、悪い箇所も大きな故障もなく、無事是名馬のごとく走り続けています。 【良い点】 丈夫で長持ち、エンジンの調子が良くて、今でも片道300キロの神戸までを1日で往復しても、快適な走りです。 【悪い点】 エコでないため、税金が高い。

3.1

【総合評価】 購入当時は直噴式エンジンで、燃費の上級クラス。セダンよりもステーションワゴンのほうが安かったです。 【良い点】 荷台が広いので大きな買い物をしたときは便利です。 【悪い点】 当時は直噴式エンジンで燃費も良かったのですが、最近の車はさらにさらに燃費がいいのでうらやましいです。 トランクルームも、今の車はタイヤ部分もフラットなので更に広く使えるでしょうね。うらやましい。

3.4

【総合評価】 ワゴン系の車が好きなので乗ってたのですが、新車等、自分が欲しい車を買うつなぎにはいいかもしれません。 【良い点】 落ち着いた雰囲気と、荷物がかなり乗せられます。 【悪い点】 年式が古い分、燃費に難があります。

3.1

【総合評価】 娘が車を買うというので一緒に車販売店を回って、価格・燃費・サービスがよかったので、プレゼントに純正のカーナビをつけました。当時は良かったです。 【良い点】 荷台が広いので、長尺物の買い物や運搬に重宝します。標準でいろいろ装備がついていました。セダンも出ていましたがステーションワゴンタイプのほうが安かったです。 【悪い点】 当時は直噴式で燃費は良い方でしたが、最近の車と比べると大きく見劣りがします。あまり売れた車種ではないので走っている車を見るのは珍しいです。

プリメーラ・カミノワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 まず何をおいてもそのデザイン!先代フィエスタやフォーカスに採用されていた「キネティックデザイン」を進化させた「ニューグローバルデザインランゲージ」を採用したフロントフェイスは某イギリスの高級車メーカーぽさも感じさせますが、レザーパッケージ専用色のディープインパクトブルーが晴天の下ではグッと色の深みを増し最高にかっこいい。1.0L直噴ターボエンジンはゲトラグ製6速DCTとの組み合わせで街乗りから郊外の山越え、高速道路まで全く不満を感じさせません。 【総合評価】 良い点 エンジンは直列3気筒1.0Lターボで100馬力/17.7kg・m。NAエンジンなら1.8L相当のトルクを発生。それでいて自動車税は1L(29500円)なので案外経済的。ゲトラグ製乾式6速DCTは車庫入れや発進でギクシャクすることもなくお行儀よし。ハンドルは若干重いけれど、これくらいの手応えがある方がしっかり感に繋がって好印象。街中よりは田舎のワインディングや山道をスーっと走ってみてほしい。走り屋じゃなくても運転が好きな人なら必ず気に入ると思う。 純正部品はヤナセが扱っているので他の輸入車ほど早くはないが街の整備工場でも修理可能。 悪い点 ヘッドライトがハロゲン 街中や短距離走行が多い乗り方では燃費が延びない(13〜14km/L) 逆に高速道路を常識的な速度で走ると18〜19km/Lまで延びる タイヤサイズ(195/45R16)のためタイヤ代が高い。インチダウンしようにもマイナーな(しかも既に日本から撤退済み)車種のため選択肢がない。 インパネが特殊なため日本国内で入手できる1DINないし2DINのカーナビ・オーディオが取り付けできない。

4.3

【所有期間または運転回数】 昨年5月に購入後、巻込まれ事故で廃車 その時点でフォードの日本撤退は決まっていたけど、再びこの車を購入 【総合評価】 今の日本車が忘れてしまった、車と云う乗り物の面白さが楽しめるだけでなく、小さな車だからといって手を抜いて作っていない点など、世間一般から評価が貰えなかったのが非常に勿体ない 【良い点】 何しろ疲れない 東京から青森まで一日で走ったが、日本車だと仙台を越える辺りで尻が痛くなるけど、この車はそうならない 街中の加速は2L級 高速域の加速は鈍くなるが、街中域の加速はストレスが無い 実燃費の良さ ちょっと羽目を外した運転をしても、コンスタントな高燃費で応えてくれる 【悪い点】 下取り価格は、まず諦めた方がいい 乗り潰す覚悟で付き合うのであれば、よい買い物となれる ヘッドライトが暗い ハイは明るいがローがとても暗いので、HIDかLEDに交換した方がいい

4.6

【総合評価】  日本市場撤退が残念なフォードだが、かえずがえすもクルマは個性がありよかった。3気筒の1lエンジンを得たフィエスタは、シュン!と回りエンジンと、いつもの小気味いい足で、痛快な走りが楽しめるのが何といって魅力。 【良い点】  欧州仕様そのもののサスペンションは乗り味もフラット。またボディ剛性の高さも走らせているとヒシヒシと伝わる。それと上級高性能車に負けないエンジンパワー。 【悪い点】  個性的だが、やや張り切りすぎの外観スタイリング。

4.0

【総合評価】  走りについてこだわる人にぜひ乗ってみて欲しい1台。このクルマに乗ると、コンパクトカーは走りがイマイチ……なんて思わなくなるはずだ。峠道ではコンパクトカーらしく軽快なハンドリングを楽しみつつ、ひとたび高速道路に入ればハイスピードレンジでの安定感の高さに驚かされる。まるでアウトバーンで慣らされたドイツ製大型セダンのようだ(フィエスタも開発はドイツが中心)。排気量1Lの3気筒ターボエンジンにデュアルクラッチ式のトランスミッションを組み合わせるなどトレンドの最先端を行くパワートレインと、それが生み出す良好な燃費も自慢。サイズは小さいけど妥協のない、こだわりのコンパクトカーと感じました。 【良い点】  走りの次元の高さ。ワインディングロードのキビキビした走りと高速走行時のビシッと安定した直進性には惚れ惚れしますね。 【悪い点】 国産コンパクトカーに比べると割高な印象を受ける価格。コストのかかったメカを採用しているのも理解できるし、「本国よりも安いくらいの価格」を実現している日本法人の頑張りも伝わってくるのですが……。

4.9

【総合評価】欧州製実用車の見本です 【良い点】数値以上の走行性能と扱いやすさ エンジンと4ATのマッチングの良さ 思った以上に音の良いオーディオ 【悪い点】ホイールのPCDが珍しい寸法でホイールがOZくらいしかない

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