閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

プリメーラ・カミノワゴンと
アイの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラ・カミノワゴン

1997年9月〜1999年5月

車種を選択

三菱 アイ

2006年1月〜2013年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

176〜268万円

0
50
100
200
300
400
500~

99〜174万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

78〜98万円

0
50
100
200
300
400
500~

5.5〜92万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1695mm

  • 1450mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1440mm

  • 1170mm

  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 9.7~15.6km/l km/l
排気量 1769~1998cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 大学生(18歳)から30歳オーバーになる今まで乗っています。走行距離20万キロオーバーです。まだ乗っているの?と人に言われますが気にしません。ただ、10年目頃から故障が増えてきました。 10年目:オルタネーター故障(4万) 12年目:エンジンオイル漏れ修理(17万) 14年目:エンジンスターター修理(3万) など。でも修理金額を合算しても他の新車を購入で額には達しませんし、愛着があるので、修理して長く乗っていきたいと思います。さすがに修理代に50万を超えたら、新車を考えますが笑。 【総合評価】 普通以上。 【良い点】 最近、他の車の新車に試乗しましたが、大差ないなと感じてしまいます。それくらい古くても長持ちしているのが◎ 【悪い点】 燃費が今時ではなくハイオクである点。といっても街乗り9キロ/リッターは行くので、当時としては良い燃費なのかと。あとは加速が若干遅いかなと。

4.0

【総合評価】 走行距離15万キロも走っていますが、悪い箇所も大きな故障もなく、無事是名馬のごとく走り続けています。 【良い点】 丈夫で長持ち、エンジンの調子が良くて、今でも片道300キロの神戸までを1日で往復しても、快適な走りです。 【悪い点】 エコでないため、税金が高い。

3.1

【総合評価】 購入当時は直噴式エンジンで、燃費の上級クラス。セダンよりもステーションワゴンのほうが安かったです。 【良い点】 荷台が広いので大きな買い物をしたときは便利です。 【悪い点】 当時は直噴式エンジンで燃費も良かったのですが、最近の車はさらにさらに燃費がいいのでうらやましいです。 トランクルームも、今の車はタイヤ部分もフラットなので更に広く使えるでしょうね。うらやましい。

3.4

【総合評価】 ワゴン系の車が好きなので乗ってたのですが、新車等、自分が欲しい車を買うつなぎにはいいかもしれません。 【良い点】 落ち着いた雰囲気と、荷物がかなり乗せられます。 【悪い点】 年式が古い分、燃費に難があります。

3.1

【総合評価】 娘が車を買うというので一緒に車販売店を回って、価格・燃費・サービスがよかったので、プレゼントに純正のカーナビをつけました。当時は良かったです。 【良い点】 荷台が広いので、長尺物の買い物や運搬に重宝します。標準でいろいろ装備がついていました。セダンも出ていましたがステーションワゴンタイプのほうが安かったです。 【悪い点】 当時は直噴式で燃費は良い方でしたが、最近の車と比べると大きく見劣りがします。あまり売れた車種ではないので走っている車を見るのは珍しいです。

プリメーラ・カミノワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 当時、5年以上にわたるアイミーブの開発に恩恵を受けた極めて珍しいクルマ。 新プラットホームは1000キロを超える電気自動車の重心を支える強固な骨組みとなった。 ガソリン車には45°傾斜した新エンジンをリアミッドシップの位置に配し、センタータンク技術をホンダから導入してまで前後の重量配分に拘った。 三菱が起死回生のため技術とお金を投入した経緯を現在でもMR車として大変安価に味わえる面白さ。 トールワゴンだらけの街中に今でも異彩を放ちます。デザインが嫌いでなければ乗ってみるのもイイかも!?ですよ〜(^o^) 【総合評価】 先ずはデザインの好き嫌い。 乗ればビックリするハンドリング。 後輪独立懸架&駆動で軽自動車ながらしっかり路面をとらえて走ってくれます。 燃費や居住空間は完敗ですが足車としては充分面白い存在、900キロあるのでターボがお勧めかも?

4.3

【このクルマの良い点】 ターボがしっかり効いて加速力がヤバい、とにかく曲がりやすい、何と言ってもデザインがかわいい 【総合評価】 とにかく加速力がいいです。MRということで今までと違った加速力を感じれます。残念なのはMTが用意されてないことです。コーナー時のバランスがかなりいいのでMTが欲しかったですね。燃費はリッター16キロでしたが、ガンガン踏み込めばカナリ下がります。

5.0

【このクルマの良い点】 走るのが楽しい!! 後ろから押されてる感がしっかり伝わってくる。 フロントが軽い。ハンドルが軽い。 小回りが効く。 ターボが効く。 後席を倒さなくても荷室が広い。倒すとかなり広い。 燃費がいい。 【総合評価】 何から何まで完璧。 街乗りの速度域でも十分に運転が楽しめる車です。 とりあえず車が欲しいと買ったつもりが、走るのが楽しくなり過ぎてたくさん乗りました。 ターボが効くので高速でも頼りになるますが、時速80km超えたあたりから頭が軽いしハンドルも軽いしで、ふらつきます。高速でも100kmで走ることがほぼない自分にはぴったりでした。 荷室は基本二人乗車だったので、後席を倒しっぱなしでかなり広々。 燃費は街乗り14、高速メインで16ぐらい。期待していなかったけど、想定よりも全然良くて嬉しい誤算。 内装の質感は高くないけど、デザインでしっかり処理されてて気持ちがいい。 スマートキーロックボタンの長押しと、3回連続押しの仕掛けに気づいた時は感動した。 買い直したいけど、子供が産まれ乗車人数が変わったので諦めました。 次の乗り換えの時にも出会えたらいいな。

4.9

【このクルマの良い点】 多くの人は、まだこのクルマの真の実力に気が付いていないようですが、近い将来きっとブレイクするクルマです。 とにかくかっこいい、キュートでかわいい。斬新なフロントデザインが未来系を感じさせる。走行性も安定していて、 まるで後ろから押してくれているような感じが気持ちいい。運転していて楽しいくるまです。 【総合評価】 内装はシンプルで良いのですが、運転席回りに荷物をあまり置けないのが欠点 なので95点

4.4

【このクルマの良い点】 ミッドシップと言われているが、ほぼRR。かつターボ車を選択すれば、走りは最高。リア駆動でオーバーステアを和らげるために、ホイールベースは2550mmと軽自動車の中では最も長い。これでバランスをとっている。 【総合評価】 ミッドシップ(実際はRR)でターボ。マニュアルがあればより最高だった。三菱が当時勝負をかけただけあって装備も充実。現在、市場では底値とも思える安さ。

アイのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ