閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

プリメーラ・カミノワゴンと
シルビアの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラ・カミノワゴン

1997年9月〜1999年5月

車種を選択

日産 シルビア

1999年1月〜2002年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

176〜268万円

0
50
100
200
300
400
500~

177〜289万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

78〜98万円

0
50
100
200
300
400
500~

159.8〜1150万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1695mm

  • 1450mm

  • 4445mm

  • 1695mm

  • 1285mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1440mm

  • 1170mm

  • 1640mm

  • 1390mm

  • 1070mm

10・15モード燃費 9.7~15.6km/l 8.8~12km/l
排気量 1769~1998cc 1998~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 大学生(18歳)から30歳オーバーになる今まで乗っています。走行距離20万キロオーバーです。まだ乗っているの?と人に言われますが気にしません。ただ、10年目頃から故障が増えてきました。 10年目:オルタネーター故障(4万) 12年目:エンジンオイル漏れ修理(17万) 14年目:エンジンスターター修理(3万) など。でも修理金額を合算しても他の新車を購入で額には達しませんし、愛着があるので、修理して長く乗っていきたいと思います。さすがに修理代に50万を超えたら、新車を考えますが笑。 【総合評価】 普通以上。 【良い点】 最近、他の車の新車に試乗しましたが、大差ないなと感じてしまいます。それくらい古くても長持ちしているのが◎ 【悪い点】 燃費が今時ではなくハイオクである点。といっても街乗り9キロ/リッターは行くので、当時としては良い燃費なのかと。あとは加速が若干遅いかなと。

4.0

【総合評価】 走行距離15万キロも走っていますが、悪い箇所も大きな故障もなく、無事是名馬のごとく走り続けています。 【良い点】 丈夫で長持ち、エンジンの調子が良くて、今でも片道300キロの神戸までを1日で往復しても、快適な走りです。 【悪い点】 エコでないため、税金が高い。

3.1

【総合評価】 購入当時は直噴式エンジンで、燃費の上級クラス。セダンよりもステーションワゴンのほうが安かったです。 【良い点】 荷台が広いので大きな買い物をしたときは便利です。 【悪い点】 当時は直噴式エンジンで燃費も良かったのですが、最近の車はさらにさらに燃費がいいのでうらやましいです。 トランクルームも、今の車はタイヤ部分もフラットなので更に広く使えるでしょうね。うらやましい。

3.4

【総合評価】 ワゴン系の車が好きなので乗ってたのですが、新車等、自分が欲しい車を買うつなぎにはいいかもしれません。 【良い点】 落ち着いた雰囲気と、荷物がかなり乗せられます。 【悪い点】 年式が古い分、燃費に難があります。

3.1

【総合評価】 娘が車を買うというので一緒に車販売店を回って、価格・燃費・サービスがよかったので、プレゼントに純正のカーナビをつけました。当時は良かったです。 【良い点】 荷台が広いので、長尺物の買い物や運搬に重宝します。標準でいろいろ装備がついていました。セダンも出ていましたがステーションワゴンタイプのほうが安かったです。 【悪い点】 当時は直噴式で燃費は良い方でしたが、最近の車と比べると大きく見劣りがします。あまり売れた車種ではないので走っている車を見るのは珍しいです。

プリメーラ・カミノワゴンのクルマレビューをもっと見る
2.9

【このクルマの良い点】 外観だけ。 【総合評価】 10年くらい前に見た目が好きだったので買いました。これまでほとんど休日しか乗ってません。いいところは正直見た目以外ありません。悪いところはクラッチのストロークが長く疲れます。シートを前に出し過ぎるとダサいしシートを引き気味にしてローポジで運転してると背が低いと思われるのか後ろの車から煽られます。あと信号待ちで青から赤になった瞬間に前の車がまだ動いていないのに後ろの車が動いて詰められます。また片側二車線の道路で右側を走ってると勘違いファミリーカーおじさんが左の車線から急に車線変更してきて煽ってきます。特に1番されるのは前の車が遅めだったり信号待ちで並ぶとき後ろの車に車体の半分くらいセンターライン寄りにはみ出して走られたり止まったりされます。要するに何が言いたいかと言うと「この車速そうだな」とか思われるのかケンカ売られる?みたいなことが多いです。そんなの運転手(私)の問題だろと言われても否定はしないです。大半が悪いところになってしまいましたが運転自体は非常に楽しい車です。おすすめとしてはターボ車です。あとホイールは18にするとミッションのギア比と合わないらしく17以下がおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 先代シルビア(S14)は3ナンバーサイズの大型ボディでしたが、S15では再び5ナンバーサイズにシェイプアップ。街乗りしやすいボディサイズのスポーツカーになりました。 コクピットのデザインも小技が効いていて気に入っています。正面の3連ホワイトメーターだけでなく、ピラーに増設されたブースト計がドライバーのテンションを上げてくれます。メーカー純正でこの演出は、なかなかできません。 車を走らせることに関しては、とても素直な車です。6速のマニュアルミッションの後輪駆動ですので、ワインディングロードはもちろん、街中のちょっとしたコーナーでも、とても気持ちよく走行できます。アクセルをそれなりに踏めば、シートに押さえつけられる感じで加速していくパワーと、そのパワーを受け止めるブレーキ、ステアリングを切っただけスッと向きを変える回頭性。「走る」「止まる」「曲がる」をしっかりと意識して行えるシルビアは、運転の基本を学ぶにもピッタリの車です。 【総合評価】 アフターパーツが豊富なこともシルビアの魅力の一つです。サーキットでの走行会などにも参加していますが、マフラーや足まわりパーツなどの機能性部品を付け替えると、変化が如実に現れるので、カスタム好きな人にはおもしろい車です。 ただし、変ないじり方をすると、かえって結果が悪くなる場合もあります。メーカーが今まで蓄積してきたノウハウ、時間や人員をかけて仕上げてきた車ですので、ノーマルの状態でもかなり仕上がっている証拠だと思います。 もっと大排気量のスーパースポーツカーはたくさんありますが、正直、ドライバーの力量よりも車の性能で「乗らされている」気がします。5ナンバーサイズ、2Lターボエンジンのシルビアぐらいが、一般道はもちろん、サーキットなどクローズドなコースでも、ドライバーの腕で「走らせている」感じがします。 とは言うものの、自分はこのクラスの車がデビューしてくれることを願うばかりです。

5.0

綺麗なシルビアで良かったです。 ずっと欲しかったクルマなのでこれからたのしみです。 店員さんも親切にしてくださいましたので、安心でした。

3.9

【所有期間または運転回数】念願のシルビア15をやっと購入出来ました。 【総合評価】二百満点です。 【良い点】サーキット走行【ドリフト走行】に最適な車 【悪い点】公道はマナー違反すると通報されます。普通に大人しく走行致します。

4.7

【所有期間や運転回数】 2001年からワンオーナー 【このクルマの良い点】 素直に走りが良い。ボディーの剛性が良く上級者向けの車であるがパーツも豊富で自分好みにセッティングしやすい。本当にいい車で金かけた分だけ素直に伸びる。ノウハウが詰まった最後のシルビア。今の車では味わえない車と一体感が味わえる最高の相棒。 【このクルマの気になる点】 中古車では著しく値段が張るのでデザインや思いれ無い人はただ掴まされることもあるのでコスパは今は高いかな?スポーツ走行であれば、FT86くらいでボルトオンターボで走った方が安上がり。程度が良いものを探すことが大変なので目利きが必要になる車。熱対策をしていない状態で過激に走ったエンジンは要注意 【総合評価】 排ガス規制というものが無ければもっと良い車ができていただろうけど、規制の中で作る2リッタークラスではこれを超える車は二度と出て来ないと思うくらい今の車には無い良い車。 車が車として正常進化した最終形態。 今のスポーツカーとは一線を隠す。

シルビアのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ